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伊藤忠商事(8001)・目標前進

当社株主に帰属する当期純利益4,000億円に向けた収益基盤構築

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY2018前進FY2021-Q1 – FY2021-Q32016: 320162017: 420172018: 220182019: 020192020: 320202021: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、「非支配持分に帰属する四半期純利益」288億円を控除した「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第3四半期連結累計期間比624億円(14.6%)減益の3,643億円となりました。」

    当社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計で3,643億円となり、4,000億円目標に向けた実績が積み上がった。一方、前年同期比では14.6%減益となった。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第2四半期連結累計期間比366億円(12.6%)減益の2,525億円となりました。」

    当社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期累計で2,525億円となり、4,000億円目標に向けた当期の実績が積み上がった。一方、前年同期比では12.6%減益となった。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このうち、「非支配持分に帰属する四半期純利益」106億円を控除した「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第1四半期連結累計期間比425億円(28.9%)減益の1,048億円となりました。」

    当社株主に帰属する四半期純利益は1,048億円となり、2020年度の4,000億円目標に向けた当第1四半期の実績が示された。一方、前年同期比では28.9%減益となった。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「現状精査できるリスクを最大限織込んだうえで、「当社株主に帰属する当期純利益」として4,000億円の達成を目指します。」

    過去に達成した4,000億円目標が、今回は新型コロナウイルス感染拡大後の2020年度単年度経営計画における利益目標として再設定された。
  5. FY2018達成有価証券報告書

    「このうち、「非支配持分に帰属する当期純利益」314億円(利益)を控除した「当社株主に帰属する当期純利益」は、前連結会計年度比481億円(13.7%)増益の4,003億円となりました。」

    当社株主に帰属する当期純利益が4,003億円となり、4,000億円計画を上回った。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、「非支配持分に帰属する四半期純利益」232億円を控除した「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第3四半期連結累計期間比568億円(18.9%)増益の3,571億円となりました。」

    4,000億円に向けた収益基盤構築を進める中、当社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計で3,571億円となり、前年同期比18.9%増加した。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このうち、「非支配持分に帰属する四半期純利益」142億円を控除した「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第2四半期連結累計期間比403億円(19.9%)増益の2,425億円となりました。」

    4,000億円に向けた収益基盤構築を進める中、当社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期累計で2,425億円となり、前年同期比19.9%増加した。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このうち、「非支配持分に帰属する四半期純利益」57億円を控除した「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第1四半期連結累計期間比351億円(48.0%)増益の1,082億円となりました。」

    4,000億円に向けた収益基盤構築を進める中、当社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比48.0%増の1,082億円となった。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「もう1つの基本方針である「4,000億円に向けた収益基盤構築」については、2017年度(平成29年度)も引続き、戦略的提携先であるCITICグループ及びCPグループとの協業推進に加え、ビジネスの基本である「稼ぐ」「削る」「防ぐ」の再徹底による基礎収益の更なる伸長を図ることにより、当社史上最高益となる連結純利益計画4,000億円の達成を目指します。」

    当連結会計年度の当社株主に帰属する当期純利益は3,522億円となり、4,000億円計画に向けた利益水準の進展を示している。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、「非支配持分に帰属する四半期純利益」148億円を控除した「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第3四半期連結累計期間比194億円(6.9%)増益の3,003億円となりました。」

    4,000億円に向けた収益基盤構築方針を継続する中、当社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計で3,003億円となり、前年同期比194億円増加した。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も高い経済成長が見込まれる中国・アジア地域において強固な事業基盤を有するCITICグループ及びCPグループとの協業によるシナジー創出を成長戦略の基軸としつつ、既存事業からの収益拡大や新規優良案件への厳選投資を通じた利益成長を着実に実行していきます。更に、非資源分野の強み・優位性を活かした収益基盤の更なる拡大を図り、「当社株主に帰属する当期純利益」4,000億円に向けた収益基盤の構築を目指します。」

    CITIC・CPグループとの協業、既存事業の収益拡大、厳選投資、非資源分野の拡大による4,000億円目標を再確認している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も高い経済成長が見込まれる中国・アジア地域において強固な事業基盤を有するCITICグループ及びCPグループとの協業によるシナジー創出を成長戦略の基軸としつつ、既存事業からの収益拡大や新規優良案件への厳選投資を通じた利益成長を着実に実行していきます。更に、非資源分野の強み・優位性を活かした収益基盤の更なる拡大を図り、「当社株主に帰属する当期純利益」4,000億円に向けた収益基盤の構築を目指します。」

    CITIC・CPグループとの協業、既存事業の拡大、厳選投資、非資源分野による4,000億円目標を再確認している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「非資源分野の強み・優位性を活かした収益基盤の更なる拡大を図り、「当社株主に帰属する当期純利益」4,000億円に向けた収益基盤の構築を目指します。」

    CITIC・CPグループとの協業、既存事業の収益拡大、新規優良案件への厳選投資を成長手段としている。
一緒に動いた変遷

「ユニー・ファミリーマート経営統合と追加投資」は、この変遷が動いた13回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1ユニー・ファミリーマート経営統合と追加投資10回
  3. 2配当金の過去最高更新と配当性向方針7回
  4. 3リスクキャピタル・マネジメントとNET DER管理7回
  5. 4CITIC Limitedへの大型戦略投資と持分法収益化7回
  6. 5金利変動リスク6回
  7. 6連結対象会社の黒字会社率の改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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