くろがね工作所(7997)・事実対処
日本アキュライドへの売上集中
FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本アキュライドへの売上依存1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度の日本アキュライド㈱の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合につきましては、当該割合が100分の10未満のため、記載を省略しております。」
前年度に連結売上高の15.8%を占めていた日本アキュライド向け販売は、当年度は10%未満となり、主要顧客集中の開示基準を下回った。 - FY2021悪化有価証券報告書
「日本アキュライド㈱ 1,321,012 15.8」
日本アキュライド向け販売高は1,321,012千円、連結売上高に占める割合は15.8%となり、前年度の15.0%から上昇した。 - FY2020後退有価証券報告書
「日本アキュライド㈱ 1,230,732 15.0」
日本アキュライド向け販売高は12億3,073万2千円、連結売上高に占める割合は15.0%となり、前年度の16.0%から低下した。ただし主要顧客への集中は継続している。 - FY2019主要顧客への販売集中度上昇有価証券報告書
「日本アキュライド㈱ 1,523,777 16.0」
日本アキュライド向け販売高は1,523,777千円、連結売上高に占める割合は16.0%となり、前年度の13.1%から上昇した。 - FY2017初出有価証券報告書
「日本アキュライド㈱ 1,351,559 13.2」
日本アキュライド㈱向け販売実績は13億5,155万9千円で、連結売上高の13.2%を占めた。