オカムラ(7994)・リスク再掲
外貨建取引の為替変動
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021。
10記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ67社が書いているテーマ・逆風25社・追い風42社
オカムラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う外貨建営業債権債務の為替変動リスクと、為替予約によるヘッジ方針を引き続き記載している。 - FY2021-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 21 62」
当第3四半期連結累計期間に為替差損62百万円を計上し、外貨建取引に関する為替変動の影響が損益に現れている。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 114 49」
当第2四半期連結累計期間に為替差損49百万円を計上し、外貨建取引に関する為替変動の影響が損益に現れている。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 52 60」
当第1四半期連結累計期間に為替差損60百万円を計上し、外貨建取引に関する為替変動の影響が損益に現れている。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「為替差損 115」
当連結会計年度に為替差損115百万円を計上し、外貨建取引に関する為替変動の影響が損益に現れている。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 21 78」
当第3四半期連結累計期間に為替差損78百万円を計上し、外貨建取引に関する為替変動の影響が損益に現れている。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 114」
当第2四半期連結累計期間に為替差損114百万円を計上し、外貨建取引に関する為替変動の影響が損益に現れている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う外貨建営業債権債務の為替変動リスクと、為替予約によるヘッジを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う外貨建営業債権債務の為替変動リスクと、為替予約によるヘッジを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う外貨建債権・債務の為替変動をリスクとし、為替予約によるヘッジを記載している。