オカムラ(7994)・施策初出直近の決算(2026-08-07)では「達成」
全シーンの場のインフラ提供に向けた報告セグメント名称変更
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全シーンの場のインフラ提供に向けた報告セグメント名称変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07達成決算
「当社グループは、前期末の有価証券報告書 第2【事業の状況】1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】で開示した経営方針に基づき、2026年7月1日より以下の通りにセグメント名を変更いたします。」
前期末に示されていた報告セグメント名称の変更について、2026年7月1日からの実施を決算短信で確認している。 - FY2026初出有価証券報告書
「当社グループの事業目的は、「人が生活する“全てのシーン”のインフラを提供する」であると定義し、事業モデルの転換や事業領域を拡大の方針を踏まえ、2026年7月1日より以下の通りにセグメント名を変更いたします。オフィス環境事業 ワーク&ライフクリエイション事業、商環境事業 コマースソリューション事業、物流システム事業 スマートロジテック事業」
事業モデル転換と事業領域拡大を踏まえ、2026年7月1日から報告セグメント名称を変更する方針を初めて記載した。区分方法自体は変更しないとしている。