グローブライド(7990)・事実対処
デリバティブ評価損の計上
FY2023-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-05-13。
8記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デリバティブ評価損の計上16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13対処決算
「デリバティブ評価損 39 -」
デリバティブ評価損は前期の39百万円から当期は計上なしとなっている。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 39 -」
前年同期のデリバティブ評価損39百万円に対し、当中間連結会計期間は計上なしとなっている。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 123 39」
デリバティブ評価損は前年同期の123百万円から39百万円へ減少している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 73 168」
デリバティブ評価損は前期73百万円から当期168百万円へ増加した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 129 123」
デリバティブ評価損は前年同期の129百万円から123百万円へ減少している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 82 80」
デリバティブ評価損は前年同期の82百万円から80百万円へ減少している。 - FY2023-Q2デリバティブ評価損増加有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 129」
デリバティブ評価損は第1四半期累計の82百万円から、第2四半期累計では129百万円へ増加している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 82」
当第1四半期連結累計期間に、営業外費用としてデリバティブ評価損82百万円を計上している。