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立川ブラインド工業(7989)・事実投資有価証券残高の第1四半期更新

投資有価証券の取得による増加

FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2019再定義FY2020-Q1 – FY2020その他FY2021 – FY2022-Q3再定義FY2023-Q2 – FY2023-Q32019: 320192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 12024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1投資有価証券残高の第1四半期更新有価証券報告書

    「固定資産は24,789百万円で、前連結会計年度末と比較し758百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    投資有価証券の増加理由として株価上昇が記載され、残高は前連結会計年度末の3,340,814千円から3,985,654千円となった。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得や、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    投資有価証券の増加について、取得による増加という説明から株価上昇による増加へ記述が移った。
  3. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「固定資産は22,765百万円で、前連結会計年度末と比較し145百万円の増加となりました。これは主に、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    投資有価証券の増加理由は、従来の取得による増加から、当四半期は株価上昇による増加へと記述が移った。
  4. FY2022-Q3投資有価証券残高の期間更新有価証券報告書

    「固定資産は21,853百万円で、前連結会計年度末と比較し1,628百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得や、投資有価証券の取得によるものであります。」

    投資有価証券の取得により、残高は前連結会計年度末の2,192,996千円から2,587,142千円へ増加した。
  5. FY2022-Q2投資有価証券残高の期間更新有価証券報告書

    「固定資産は21,588百万円で、前連結会計年度末と比較し1,363百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得や、投資有価証券の取得によるものであります。」

    投資有価証券の取得により、残高は前連結会計年度末の2,192,996千円から2,740,920千円へ増加した。
  6. FY2021投資有価証券残高の年度更新有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による増加および株価上昇による投資有価証券の増加によるものであります。」

    投資有価証券について、取得による増加を中心とする従来の説明から、株価上昇による残高増加の説明へ移行した状態を通期でも確認した。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「固定資産は18,510百万円で、前連結会計年度末と比較し312百万円の増加となりました。これは主に、株価下落により投資有価証券が減少した一方で、有形固定資産が増加したことによるものであります。」

    投資有価証券について、前年度までの取得による増加から、株価下落による減少へ記述の焦点が移った状態を通期でも確認した。
  8. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「固定資産は17,880百万円で、前連結会計年度末と比較し318百万円の減少となりました。これは主に、滋賀工場建物新設工事に係る有形固定資産の増加があった一方で、株価下落により投資有価証券が減少したことによるものであります。」

    投資有価証券について、前年度までの取得による増加から、当四半期は株価下落による減少へ記述の焦点が移った。
  9. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「固定資産は17,667百万円で、前連結会計年度末と比較し530百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の償却による減少や、投資有価証券の減少によるものであります。」

    前年度まで投資有価証券の取得による増加を記載していたが、本 filing では投資有価証券が減少し、損益計算書には投資有価証券評価損106,186千円が計上された。
  10. FY2019投資有価証券残高の年度更新有価証券報告書

    「固定資産は18,198百万円で、前連結会計年度末と比較し712百万円の増加となりました。これは主に、無形固定資産の取得や、投資有価証券の取得による増加によるものであります。」

    投資有価証券の取得による増加を含め、固定資産は前期末比712百万円増加した。投資有価証券残高は2,309百万円となった。
  11. FY2019-Q3投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「固定資産は18,207百万円で、前連結会計年度末と比較し721百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による増加や、投資有価証券の取得による増加によるものであります。」

    投資有価証券の取得により、残高は前連結会計年度末の1,645百万円から2,200百万円へ増加した。
  12. FY2019-Q2投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「固定資産は18,045百万円で、前連結会計年度末と比較し560百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による増加や、投資有価証券の取得による増加によるものであります。」

    投資有価証券の取得により、投資有価証券残高は前連結会計年度末の1,645百万円から2,101百万円へ増加した。
  13. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「固定資産は18,265百万円で、前連結会計年度末と比較し779百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による増加や、投資有価証券の取得による増加によるものであります。」

    投資有価証券の取得により、投資その他の資産が前連結会計年度末の4,221百万円から4,853百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「工作機械受注停滞・個別受注製品の落ち込み」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工作機械受注停滞・個別受注製品の落ち込み4回
  3. 2資材価格等の上昇傾向3回
  4. 3消費マインドの弱さと先行き不透明感3回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響3回
  6. 5新築案件の工期変更による駐車場装置売上減少2回
  7. 6米中貿易摩擦激化による世界経済悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
立川ブラインド工業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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