ナカバヤシ(7987)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 19,136株」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に自己株式19,136株を処分し、制度運用を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)30,274株」
譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に自己株式30,274株を処分し、制度運用を継続した。 - FY2023前進有価証券報告書
「非金銭報酬等は、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を高めることを目的として、当社自己株式を譲渡制限株式として取締役に割り当てることとし、その数は、役位、職責、在任年数に応じつつ期待される役割にも配慮して設定し、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の答申を踏まえた見直しを行うものとする。」
譲渡制限付株式報酬制度の運用方針を再確認し、当事業年度には自己株式33,826株を処分した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)38,509株」
譲渡制限付株式報酬制度について、自己株式38,509株の処分を実施し、制度運用を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 37,200株 21,613,200」
前年度に導入を決議した譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に37,200株の自己株式処分を実施し、制度運用を継続した。 - FY2020前進有価証券報告書
「譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による減少 34,800株」
2019年に導入を決議した譲渡制限付株式報酬について、34,800株の自己株式処分を実施し、制度運用が実績段階に進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、2019年6月21日開催の第69回定時株主総会において、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入することが決議されました。」
株価変動の利益・リスクを株主と共有し、企業価値向上への貢献意欲を高める手段として、譲渡制限付株式報酬制度の導入を定時株主総会で決議した。