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ナカバヤシ(7987)・施策前進

本社・平田工場への印刷設備新設

FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020前進FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 120182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不二工芸印刷株式会社 本社 (埼玉県川口市) ビジネスプロセス ソリューション事業 生産設備 384」

    不二工芸印刷本社の生産設備が完成し、帳簿価額384百万円を計上した。パッケージ・印刷関連の生産体制整備が完成段階に進んだ。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「島根ナカバヤシ株式会社 平田工場 (島根県出雲市) ビジネスプロセス ソリューション事業 生産新設 129 - 自己資本 2024年 9月 2024年 10月 生産能力の増加」

    平田工場に生産設備を新設する計画を追加した。投資予定額は129百万円、2024年9月着手、同年10月完了予定で、生産能力の増加を目的とする。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「国際チャート 株式会社 桶川工場 (埼玉県桶川市) ビジネスプロセス ソリューション事業 倉庫新設 512 340 自己資本 及び借入金 2022年 12月 2023年 10月 面積 2千㎡ (完成) 会社名 事業所名 (所在地) セグメントの 名称 設備の内容 帳簿価額(百万円) 建物及び構築物 その他 合計 株式会社広田紙工 本社 (埼玉県行田市) ビジネスプロセス ソリューション事業 倉庫新設 166 0 167」

    国際チャート桶川工場の倉庫新設は投資予定額512百万円に対して既支払額340百万円となり、完了予定の2023年10月に到達した。広田紙工本社の倉庫新設は完成設備として帳簿価額合計167百万円を計上した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国際チャート株式会社 桶川工場 (埼玉県桶川市) ビジネスプロセスソリューション事業 倉庫新設 512 170 自己資本 及び借入金 2022年 12月 2023年 10月 面積 2千㎡」

    国際チャート桶川工場の倉庫新設計画について、投資予定額512百万円のうち既支払額が170百万円となり、完了予定は2023年10月と更新された。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「国際チャート株式会社 樋川工場 (埼玉県樋川市) ビジネスプロセスソリューション事業 倉庫新設 512 - 自己資本及び借入金 2022年12月 2023年9月 面積2千㎡ 株式会社 広田紙工 本社 (埼玉県行田市) ビジネスプロセスソリューション事業 倉庫新設 172 62 自己資本及び借入金 2022年11月 2023年7月 面積0千㎡」

    国際チャート樋川工場の倉庫新設512百万円と、広田紙工本社の倉庫新設172百万円を継続中の設備計画として記載した。広田紙工は62百万円を支払済みで、完了予定は2023年7月とされた。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「(完成)提出会社 あゆみ野セットセンター(大阪府和泉市) ビジネスプロセスソリューション事業 生産設備 241/島根ナカバヤシ株式会社 松江工場(島根県松江市) オフィスアプライアンス事業 生産設備 155」

    あゆみ野セットセンターの生産設備241百万円、松江工場の生産設備155百万円を完成設備として記載した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「国際チャート株式会社 樋川工場(埼玉県樋川市) ビジネスプロセスソリューション事業 倉庫新設 512 - 自己資本及び借入金 2022年12月 2023年9月 面積2千㎡ 株式会社広田紙工 本社(埼玉県行田市) ビジネスプロセスソリューション事業 倉庫新設 172 - 自己資本及び借入金 2022年11月 2023年3月 面積0千㎡」

    国際チャート樋川工場の倉庫新設512百万円と、広田紙工本社の倉庫新設172百万円を新たな設備計画として記載した。完成予定はそれぞれ2023年9月、2023年3月である。
  8. FY2022後退有価証券報告書

    「提出会社 あゆみ野セットセンター(大阪府和泉市) ビジネスプロセスソリューション事業 生産設備 242 216 自己資金 2021年5月 2022年6月 生産能力の増加」

    あゆみ野セットセンターの生産設備計画は、投資予定額242百万円、既支払額216百万円のまま、完了予定が2022年1月から2022年6月へ更新された。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「提出会社 あゆみ野 セットセンター (大阪府和泉市) ビジネスプロセス ソリューション事業 生産設備 242 216 自己資本 2021年 5月 2022年 1月 生産能力の増加」

    あゆみ野セットセンターの生産設備計画について、投資予定額242百万円のうち既支払額が216百万円となり、完成予定の2022年1月に近づいた。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「提出会社 あゆみ野 セットセンター (大阪府和泉市) ビジネスプロセスソリューション事業 生産設備 242 96 自己資本 2021年 5月 2022年 1月 生産能力の増加」

    あゆみ野セットセンターの生産設備について、投資予定額242百万円、既支払額96百万円、2022年1月完了予定の新設計画を追加した。
  11. FY2021達成有価証券報告書

    「当社グループは、生産の合理化及び生産体制の強化を図るため、必要な設備投資を実施しております。併せて省力化及び製品の品質向上のための投資を行っております。当連結会計年度に実施いたしました設備投資につきましては、主に当社の大阪本社の建替えを実施いたしました。この結果、当連結会計年度の設備投資総額は1,769百万円となりました。」

    大阪本社の建替えが当連結会計年度完成の主要設備として完了した。通期設備投資総額は17億69百万円となった。
  12. FY2021-Q1投資額・支払額・完了予定の更新有価証券報告書

    「提出会社 大阪本社 (大阪市中央区) 全セグメント 販売及び 管理設備 1,338 981 自己資本 2018年 5月 2020年 11月 ―」

    大阪本社建替えによる販売・管理設備の投資予定額が1,338百万円、既支払額が981百万円となり、完了予定は2020年11月となった。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資につきましては、日本通信紙㈱の印西BPOセンターの新築、当社(本社工場)のインクジェットプリンターなど、生産設備の新設、更新及び合理化投資を重点に実施いたしました。この結果、当連結会計年度の設備投資総額は3,107百万円となりました。」

    印西BPOセンター、本社工場のインクジェットプリンター等への設備投資を実施し、通期設備投資額は31億7百万円となった。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「日本通信紙㈱ 印西BPOセンター (千葉県印西市) ビジネスプロセス ソリューション 事業 製造設備 1,259 ― 257 1,517」

    日本通信紙の印西BPOセンターの製造設備が完成済みとして記載され、取得価額合計は1,517百万円となった。BPO拡大に対応する設備整備が実績段階に進んだ。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「提出会社 本社工場 (堺市東区) ビジネスプロセス ソリューション事業 インクジェット プリンター ― 315 315 提出会社 平田工場 (島根県出雲市) ビジネスプロセス ソリューション事業 オフセット 印刷機 12 128 141」

    本社工場のインクジェットプリンターは帳簿価額315百万円、平田工場のオフセット印刷機は141百万円となり、印刷設備の新設が実績として計上された。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資につきましては、当社(本社工場)のラベル加工機など、生産設備の新設、更新及び合理化投資を重点に実施いたしました。この結果、当連結会計年度の設備投資総額は2,112百万円となりました。」

    ラベル加工機などの生産設備投資を実施し、通期設備投資額は2,112百万円となった。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「提出会社 本社工場(堺市東区) ビジネスプロセスソリューション事業 インクジェットプリンター 324 ― 自己資本 2018年7月 2019年4月;提出会社 平田工場(島根県出雲市) ビジネスプロセスソリューション事業 オフセット印刷機 127 51 自己資本 2018年8月 2019年3月」

    本社工場のインクジェットプリンター324百万円、平田工場のオフセット印刷機127百万円の新設計画が進行中であることを記載した。さらに、堺オフィスの販売設備は取得価額合計311百万円で完成済みとなった。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「提出会社 出雲工場(島根県出雲市) ステーショナリー関連事業 糸綴じノート製造設備 ― 223 223;提出会社 平田工場(島根県出雲市) 印刷製本関連事業 オフセット印刷機 1 153 154;提出会社 本社工場(堺市東区) 印刷製本関連事業 ラベル加工機 3 145 148」

    出雲工場の糸綴じノート製造設備、平田工場のオフセット印刷機に加え、本社工場のラベル加工機148百万円の新設実績を記載した。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「提出会社 出雲工場 (島根県出雲市) ステーショナリー関連事業 糸綴じノート製造設備 ― 223 223 提出会社 平田工場 (島根県出雲市) 印刷製本関連事業 オフセット印刷機 1 153 154」

    出雲工場に糸綴じノート製造設備223百万円、平田工場にオフセット印刷機154百万円の新設実績を記載した。
  20. FY2017設備計画の更新有価証券報告書

    「提出会社 平田工場(島根県出雲市) 印刷製本関連事業 オフセット印刷機 154 127 自己資金 平成28年9月 平成29年5月;提出会社 本社工場(堺市東区) 印刷製本関連事業 ラベル加工機 145 100 自己資金 平成29年2月 平成29年9月」

    前回までの設備計画から内容・金額・完了予定が更新され、平田工場のオフセット印刷機と本社工場のラベル加工機が継続中の重要計画として示された。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本社工場(堺市東区) 印刷製本関連事業 インクジェットプリンター 329 235 自己資金 平成28年9月 平成29年3月;平田工場(島根県出雲市) 印刷製本関連事業 オフセット印刷機 150 58 自己資金 平成28年9月 平成29年3月」

    本社工場のインクジェットプリンター329百万円、平田工場のオフセット印刷機150百万円の新設計画と、平成29年3月の完了予定を継続して記載。
  22. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「本社工場(堺市東区) 印刷製本関連事業 インクジェットプリンター 329 235 自己資金 平成28年9月 平成29年3月;平田工場(島根県出雲市) 印刷製本関連事業 オフセット印刷機 150 58 自己資金 平成28年9月 平成29年3月」

    本社工場にインクジェットプリンター、平田工場にオフセット印刷機を新設する計画に着手。投資予定額はそれぞれ329百万円、150百万円で、完了予定はいずれも平成29年3月。
一緒に動いた変遷

「新規事業・新製品による成長力の推進」は、この変遷が動いた22回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業・新製品による成長力の推進13回
  3. 2独創的な製品・生産技術の開発11回
  4. 3ライフスタイル・教育・エシカル商品の開発10回
  5. 4M&Aによる事業領域の拡大9回
  6. 5グループ会社間のシナジー効果の最大化8回
  7. 6BPO推進によるデータプリントサービスの拡充7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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