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日本アイ・エス・ケイ(7986)・施策支出額増加

研究開発活動の継続

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3その他FY2019-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1支出額増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において支出した研究開発費の総額は101百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の90百万円から101百万円へ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、製品の品質水準の維持改善、技術開発及びコストダウンのために、主に製造部門において研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、179百万円であります。」

    品質維持改善、技術開発、コストダウンを目的とする研究開発を継続し、研究開発費は前年度の168百万円から179百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1支出額増加有価証券報告書

    「当中間連結累計期間において支出した研究開発費の総額は90百万円であります。なお、当中間連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の83百万円から90百万円へ増加した。
  4. FY2024支出額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、168百万円であります。」

    品質水準の維持改善、技術開発およびコストダウンのための研究開発を継続した一方、研究開発費は前年同期の172.5百万円から168百万円へ減少した。
  5. FY2024-H1支出額微減有価証券報告書

    「当中間連結累計期間において支出した研究開発費の総額は83百万円であります。なお、当中間連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の84百万円から83百万円へ小幅に減少した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費43百万円を支出し、研究開発活動に重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2023-Q3支出額減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億28百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1億35百万円から1億28百万円へ減少した。
  8. FY2023-Q2支出額減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は84百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の90百万円から84百万円へ減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  9. FY2023-Q1支出額増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は43百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の41百万円から43百万円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  10. FY2022支出額増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、178百万円であります。」

    品質水準の維持改善、技術開発、コストダウンのための研究開発を継続し、研究開発費は前年度の177百万円から178百万円へ増加した。
  11. FY2022-Q3支出額増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億35百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の1億25百万円から1億35百万円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  12. FY2022-Q2支出額増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は90百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の88百万円から90百万円へ増加した。
  13. FY2022-Q1支出額減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は41百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の43百万円から41百万円へ減少した。
  14. FY2021支出額微減有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、177百万円であります。」

    品質水準の維持改善、技術開発、コストダウンのための研究開発を継続した。研究開発費は177百万円で、前年度の177,731千円からわずかに減少した。
  15. FY2021-Q3支出額減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億25百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の1億33百万円から1億25百万円へ減少した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費43百万円を支出し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2020支出額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、177百万円であります。」

    品質維持改善、技術開発、コストダウンのための研究開発を継続する一方、研究開発費は前年度の192,867千円から177,731千円へ減少した。
  18. FY2020-Q3支出額減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億33百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1億43百万円から1億33百万円へ減少した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億43百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費143百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費95百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は42百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費42百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、製品の品質水準の維持改善、技術開発及びコストダウンのために、主に製造部門において研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、1億73百万円であります。」

    品質維持改善、技術開発およびコストダウンを目的とする研究開発を継続し、研究開発費は1億73百万円となった。前年度の約1億63百万円から増加している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億27百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費127百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は88百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費88百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は32百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費32百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「製品の品質水準の維持改善、技術開発及びコストダウンのために、主に製造部門において研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、1億62百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は1億62百万円となった。前連結会計年度の1億37百万円から増加している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億16百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は1億16百万円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は79百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費79百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は34百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は1億円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は67百万円であります。」

    研究開発費の支出額を示しており、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
一緒に動いた変遷

「総資産の増加」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総資産の増加3回
  3. 2純資産の増加3回
  4. 3新規開拓・買替需要への営業対応2回
  5. 4工場の生産性向上・新規開拓2回
  6. 5手元資金の増加2回
  7. 6その他事業の売上増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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