研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
- FY2026-H1支出額増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間において支出した研究開発費の総額は101百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の90百万円から101百万円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、製品の品質水準の維持改善、技術開発及びコストダウンのために、主に製造部門において研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、179百万円であります。」
品質維持改善、技術開発、コストダウンを目的とする研究開発を継続し、研究開発費は前年度の168百万円から179百万円へ増加した。 - FY2025-H1支出額増加有価証券報告書
「当中間連結累計期間において支出した研究開発費の総額は90百万円であります。なお、当中間連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の83百万円から90百万円へ増加した。 - FY2024支出額減少有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、168百万円であります。」
品質水準の維持改善、技術開発およびコストダウンのための研究開発を継続した一方、研究開発費は前年同期の172.5百万円から168百万円へ減少した。 - FY2024-H1支出額微減有価証券報告書
「当中間連結累計期間において支出した研究開発費の総額は83百万円であります。なお、当中間連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の84百万円から83百万円へ小幅に減少した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費43百万円を支出し、研究開発活動に重要な変更はないと記載されている。 - FY2023-Q3支出額減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億28百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1億35百万円から1億28百万円へ減少した。 - FY2023-Q2支出額減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は84百万円であります。」
研究開発費は前年同期の90百万円から84百万円へ減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2023-Q1支出額増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は43百万円であります。」
研究開発費は前年同期の41百万円から43百万円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2022支出額増加有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、178百万円であります。」
品質水準の維持改善、技術開発、コストダウンのための研究開発を継続し、研究開発費は前年度の177百万円から178百万円へ増加した。 - FY2022-Q3支出額増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億35百万円であります。」
研究開発費は前年同期の1億25百万円から1億35百万円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2022-Q2支出額増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は90百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の88百万円から90百万円へ増加した。 - FY2022-Q1支出額減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は41百万円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の43百万円から41百万円へ減少した。 - FY2021支出額微減有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、177百万円であります。」
品質水準の維持改善、技術開発、コストダウンのための研究開発を継続した。研究開発費は177百万円で、前年度の177,731千円からわずかに減少した。 - FY2021-Q3支出額減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億25百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の1億33百万円から1億25百万円へ減少した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費43百万円を支出し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2020支出額減少有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、177百万円であります。」
品質維持改善、技術開発、コストダウンのための研究開発を継続する一方、研究開発費は前年度の192,867千円から177,731千円へ減少した。 - FY2020-Q3支出額減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億33百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1億43百万円から1億33百万円へ減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億43百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費143百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費95百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は42百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費42百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、製品の品質水準の維持改善、技術開発及びコストダウンのために、主に製造部門において研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、1億73百万円であります。」
品質維持改善、技術開発およびコストダウンを目的とする研究開発を継続し、研究開発費は1億73百万円となった。前年度の約1億63百万円から増加している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億27百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費127百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は88百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費88百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は32百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費32百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2017前進有価証券報告書
「製品の品質水準の維持改善、技術開発及びコストダウンのために、主に製造部門において研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、1億62百万円であります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は1億62百万円となった。前連結会計年度の1億37百万円から増加している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億16百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億16百万円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は79百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費79百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は34百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費34百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は1億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は67百万円であります。」
研究開発費の支出額を示しており、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。