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日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実悪化

その他事業の売上増加

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022-Q1 – FY2023-Q22017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
その他事業の売上増加8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

日本アイ・エス・ケイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その他の売上高は51百万円(前年同期比14.4%減)、営業利益は12百万円(前年同期比7.3%減)となりました。」

    その他の事業は売上高14.4%減、営業利益7.3%減となり、減収減益となった。
  2. 2026-05-15その他決算

    「その他の売上高は27百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は7百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」

    その他事業は売上高・営業利益とも小幅に前年同期を下回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「その他の事業の売上高は1億36百万円(前年同期比20.8%増)、営業利益は29百万円(前年同期比24.7%増)となりました。」

    その他の事業は売上高20.8%増、営業利益24.7%増となり、増収増益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その他の売上高は59百万円(前年同期比25.5%増)、営業利益は13百万円(前年同期比39.4%増)となりました。」

    その他の事業は売上高25.5%増、営業利益39.4%増となり、増収増益となった。
  5. FY2024増収・減益有価証券報告書

    「その他の事業の売上高は1億12百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は23百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」

    その他の事業は売上高が4.2%増加した一方、営業利益は2.0%減少した。
  6. FY2024-H1増収・減益有価証券報告書

    「その他の売上高は47百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は9百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    その他の事業は、前四半期までの減収減益から、売上高は2.1%増に転じた一方、営業利益は14.5%減となった。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の売上高は22百万円(前年同期比15.9%減)、営業利益は4百万円(前年同期比32.3%減)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。
  8. FY2023-Q3売上減少幅縮小・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「その他の売上高は71百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は17百万円(前年同期比11.1%減)となりました。」

    その他の売上高は前年同期並みとなり、第2四半期の5.8%減から減収幅が縮小した。営業利益は11.1%減で、前四半期の17.1%減から減益幅が縮小した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その他の売上高は46百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益は11百万円(前年同期比17.1%減)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「その他の事業の売上高は1億円(前年同期比24.2%減)、営業利益は26百万円(前年同期比46.8%減)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  11. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の売上高は23百万円(前年同期比27.0%減)、営業利益は6百万円(前年同期比43.7%減)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「その他の事業の売上高は1億33百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は50百万円(前年同期比76.7%増)となりました。」

    その他の事業は売上高が前年同期並みを維持する一方、営業利益は前年同期比76.7%増となった。
  13. FY2021-Q3売上減少・利益増加幅縮小有価証券報告書

    「その他の売上高は95百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は35百万円(前年同期比88.0%増)となりました。」

    その他区分は売上高が1.0%減少する一方、営業利益は88.0%増加した。営業利益の増加率は前第2四半期の243.2%増から縮小した。
  14. FY2021-Q2売上減少幅縮小・利益増加幅拡大有価証券報告書

    「その他の売上高は64百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は22百万円(前年同期比243.2%増)となりました。」

    その他区分は売上高の減少幅が第1四半期の10.1%減から3.4%減へ縮小し、営業利益は243.2%増となった。
  15. FY2021-Q1売上減少・利益増加有価証券報告書

    「その他の売上高は32百万円(前年同期比10.1%減)、営業利益は11百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    その他区分は売上高が10.1%減少する一方、営業利益は7.0%増加した。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他の事業の売上高は85百万円(前年同期比16.5%減)、営業利益は20百万円(前年同期比12.7%減)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その他の売上高は60百万円(前年同期比24.1%減)、営業利益は16百万円(前年同期比17.3%減)となりました。」

    その他区分は売上高、営業利益ともに前年同期を下回り、前四半期の売上高15.7%減・営業利益0.8%増から悪化した。
  18. FY2020-Q2売上減少幅拡大・利益増加幅縮小有価証券報告書

    「その他の売上高は42百万円(前年同期比15.7%減)、営業利益は11百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    その他区分は売上高の減少率が前年同期比15.7%減に拡大する一方、営業利益は0.8%増にとどまった。
  19. FY2020-Q1売上減少・利益増加有価証券報告書

    「その他の売上高は 22百万円 (前年同期比 3.4%減 )、営業利益は 6百万円 (前年同期比 11.4%増 )となりました。」

    その他区分は売上高が前年同期比3.4%減となる一方、営業利益は11.4%増となった。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他の売上高は80百万円(前年同期比37.2%増)、営業利益は19百万円(前年同期比32.5%増)となりました。」

    その他の売上高および営業利益が前年同期を上回り、第2四半期の増収増益から増加率も拡大した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その他の売上高は49百万円(前年同期比29.0%増)、営業利益は10百万円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    その他の売上高は前年同期比29.0%増、営業利益は15.6%増となり、前年同期の減収から増収に転じた。
  22. FY2018悪化有価証券報告書

    「その他の事業の売上高は81百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」

    その他の事業の売上高は前年同期比2.0%減となり、前年度の17.1%増および第3四半期累計の1.1%増から減収に転じた。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他の売上高は58百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    その他の売上高は前年同期比1.1%増となり、前回の1.6%減から増収に転じた。
  24. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「その他の売上高は38百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    その他の売上高は前年同期比1.6%減となり、前回の増収から減収に転じた。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その他の売上高は18百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    その他の売上高は前年同期比4.3%増となり、前年同期の1.7%増から増加率が上昇した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「その他の事業の売上高は83百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」

    その他の事業の売上高は前年同期比17.1%増となり、直前四半期累計の5.9%増から増加率が上昇した。
  27. FY2017-Q3増加率低下有価証券報告書

    「その他の売上高は57百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    その他の売上高は前年同期比5.9%増となったが、前回の6.6%増から増加率は低下した。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その他の売上高は39百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    その他区分の売上高が前年同期比6.6%増となり、前回の増加傾向が継続している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その他の売上高は17百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    その他区分の売上高が前年同期比1.7%増となった。
一緒に動いた変遷

「新規開拓・買替需要への営業対応」は、この変遷が動いた29回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規開拓・買替需要への営業対応9回
  3. 2工場の生産性向上・新規開拓9回
  4. 3増収増益9回
  5. 4純資産の増加9回
  6. 5セグメント利益の減少9回
  7. 6売上総利益率26.6%への低下8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アイ・エス・ケイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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