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日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実前進

手元資金の増加

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

日本アイ・エス・ケイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より7年早い。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、15億88百万円と前連結会計年度末に比べ1億77百万円の増加(12.6%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比1億77百万円、12.6%増加し、手元資金が増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前年同期に比べ2億40百万円増加し14億10百万円(20.6%増)となりました。」

    手元資金は前年同期比2億40百万円、20.6%増加した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、10億68百万円と前連結会計年度末に比べ1億2百万円の減少(8.7%減)となりました。」

    手元資金は前年度末比1億2百万円、8.7%減少し、前年度通期の増加から減少に転じた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前年同期に比べ1億90百万円増加し11億70百万円(19.4%増)となりました。」

    手元資金は前年同期比1億90百万円、19.4%増加し、増加に転じた。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、12億14百万円と前連結会計年度末に比べ2億34百万円の増加(24.0%増)となりました。」

    手元資金は前連結会計年度末比で2億34百万円、24.0%増加し、前四半期の増加から増加額が拡大した。
  6. FY2024-Q1増加に転換有価証券報告書

    「現金及び預金の増加40百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で40百万円増加し、前回の減少から増加に転じた。
  7. FY2023-Q3減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は58億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億78百万円増加しました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比2億27百万円減少した。減少額は第2四半期の7億20百万円から縮小した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、4億95百万円と前連結会計年度末に比べ7億20百万円の減少(59.3%減)となりました。」

    手元資金は前年度末比7億20百万円、59.3%減少し、前年同期の1億95百万円減少から減少幅が拡大した。
  9. FY2023-Q1減少幅縮小有価証券報告書

    「現金及び預金の減少2億15百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で2億15百万円減少したが、前年同期の2億43百万円減少から減少幅は縮小した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前年同期に比べ2億78百万円減少し12億15百万円(18.6%減)となりました。」

    手元資金は前年同期比で2億78百万円、18.6%減少し、前年度の増加から減少に転じた。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金の減少76百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で76百万円減少し、前年通期の増加および前四半期の減少から手元資金の減少が続いている。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、12億98百万円と前連結会計年度末に比べ1億95百万円の減少(13.1%減)となりました。」

    手元資金は前年度末比で1億95百万円、13.1%減少し、前年度通期の増加から減少に転じた。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金の減少2億43百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末から2億43百万円減少し、手元資金が減少した。
  14. FY2021増加幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前年同期に比べ4百万円増加し14億93百万円(0.3%増)となりました。」

    手元資金は増加を維持したが、増加額は前年度の2億69百万円から4百万円へ縮小した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金の増加2億73百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で2億73百万円増加し、17億63百万円となった。
  16. FY2021-Q2増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、15億79百万円と前連結会計年度末に比べ89百万円の増加(6.0%増)となりました。」

    手元資金の増加が続き、前年度末比の増加額は第1四半期の34百万円から89百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q1増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「現金及び預金の増加34百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で34百万円増加し、増加は続いたが、前年度通期の269百万円増加から増加幅は縮小した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前年同期に比べ2億69百万円増加し14億89百万円(22.1%増)となりました。」

    手元資金は前年同期比2億69百万円、22.1%増加し、増加傾向が明確になった。
  19. FY2020-Q3増加に転換有価証券報告書

    「現金及び預金の増加1億48百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で1億48百万円増加し、前四半期までの減少から増加に転じた。
  20. FY2020-Q2減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、10億92百万円と前連結会計年度末に比べ1億27百万円の減少(10.4%減)となりました。」

    手元資金は前連結会計年度末比で減少したが、前第1四半期の1億47百万円減少から減少額は縮小した。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金の 減少1億47百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で1億47百万円減少し、前年度通期および前四半期の増加から減少に転じた。
  22. FY2019-Q3増加に転換有価証券報告書

    「現金及び預金の増加33百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で33百万円増加し、前回の第2四半期に記載された減少から増加に転じた。
  23. FY2019-Q2減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、8億32百万円と前連結会計年度末に比べ96百万円の減少(10.4%減)となりました。」

    手元資金は前連結会計年度末比で96百万円減少した。第1四半期の105百万円減少から減少幅は縮小している。
  24. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金の減少1億5百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で1億5百万円減少し、手元資金が前年通期の増加から減少に転じた。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前年同期に比べ1億91百万円増加し9億29百万円(26.0%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年同期比で1億91百万円、26.0%増加し、手元資金の増加が明確になった。
  26. FY2018-Q3増加に転換有価証券報告書

    「流動資産は27億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金の増加1億19百万円、受取手形及び売掛金の増加2億7百万円等により、3億29百万円増加しました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で119百万円増加し、前回の175百万円減少から増加に転じた。
  27. FY2018-Q2減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、5億61百万円と前連結会計年度末に比べ1億75百万円の減少(23.9%減)となりました。」

    手元資金は前連結会計年度末比で減少したが、前回の第1四半期における2億31百万円減少から減少幅は縮小した。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金の減少2億31百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で2億31百万円減少した。前年同期の四半期末比ではなく、当四半期の期首である前連結会計年度末との比較で手元資金が減少している。
  29. FY2017減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前年同期に比べ85百万円減少し7億37百万円(10.4%減)となりました。」

    手元資金は前年同期比で減少した。減少額は直前四半期累計に記載された89百万円から85百万円となった。
  30. FY2017-Q3減少幅縮小有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金の減少89百万円、受取手形及び売掛金の増加1億94百万円、繰延税金資産の増加34百万円等により、1億22百万円増加し24億45百万円になりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で89百万円減少したが、前回の4億12百万円減少から減少幅は縮小した。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、4億15百万円と前連結会計年度末に比べ4億7百万円の減少(49.5%減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で4億7百万円、49.5%減少し、前回の減少からさらに手元資金が減少した。
  32. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「流動資産は25億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金の減少2億33百万円、受取手形及び売掛金の増加4億31百万円、繰延税金資産の増加36百万円等により、2億62百万円増加しました。」

    前回の現金及び預金の増加から変化し、現金及び預金は前連結会計年度末比で2億33百万円減少した。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金の増加5億10百万円、繰延税金資産の増加38百万円等により、5億58百万円増加し26億66百万円になりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で5億10百万円増加し、期末残高は7億13百万円となった。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、3億45百万円と前連結会計年度末に比べ1億47百万円の増加(74.7%増)となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高と増加率を示している。
一緒に動いた変遷

「新規開拓・買替需要への営業対応」は、この変遷が動いた34回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121211101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規開拓・買替需要への営業対応12回
  3. 2増収増益12回
  4. 3セグメント利益の減少11回
  5. 4高付加価値製品による多様化ニーズ対応10回
  6. 5営業利益の減少10回
  7. 61株当たり四半期純利益96.21円10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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