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日本アイ・エス・ケイ(7986)・施策減収・増益

工場の生産性向上・新規開拓

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3前進FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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ものづくり力と販売力の総合強化73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風77社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収・増益有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は10億44百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は1億9百万円(前年同期比41.0%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、売上高は前年同期実績を下回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続した。売上高は3.4%減少した一方、営業利益は41.0%増加した。
  2. 2026-05-15その他決算

    「札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」

    生産性向上と新規顧客開拓を継続したが、書庫ロッカー関連事業の販売実績は前年同期を下回った。一方、営業利益は前年同期を上回った。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業部門の売上高は19億61百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は1億65百万円(前年同期比3.4%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続したが、書庫ロッカー関連事業は減収減益となった。
  4. FY2025-H1増収・減益有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は10億81百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は77百万円(前年同期比38.5%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、売上高は前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、売上高は4.9%増となった一方、営業利益は38.5%減となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業部門の売上高は20億15百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は1億70百万円(前年同期比67.6%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業は売上高9.3%増、営業利益67.6%増となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は10億30百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は1億26百万円(前年同期比34.2%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業は増収増益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高(外部顧客)は5億56百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は87百万円(前年同期比57.3%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規顧客開拓を継続し、売上高6.7%増、営業利益57.3%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億61百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は73百万円(前年同期は営業損失8百万円)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発、提案活動を継続した。売上高は2.7%減となったが、営業利益は前年同期の営業損失から73百万円の営業利益に転じた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は9億30百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は81百万円(前年同期比222.2%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、売上高は前年同期実績を下回りました。営業利益は原材料価格の見直し、経費の削減等により、前年同期を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続した。売上高は5.4%減となった一方、原材料価格の見直しと経費削減により営業利益は222.2%増となった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高(外部顧客)は5億16百万円(前年同期比14.3%減)、営業利益は50百万円(前年同期比16.3%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規顧客開拓を継続したが、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業部門の売上高は17億90百万円(前年同期比2.9%減)、営業損失は9百万円(前年同期は営業利益1億78百万円)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    工場の生産性向上と新規開拓を継続したが、減収となり、前年同期の営業利益から営業損失に転じた。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億99百万円(前年同期比1.6%増)、営業損失は8百万円(前年同期は営業利益1億35百万円)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。」

    工場の生産性向上、新商品開発、提案活動を継続し売上は1.6%増となったが、前年同期の営業利益から営業損失に転じた。
  13. FY2022-Q2増収減益有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は9億83百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は25百万円(前年同期比79.0%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、売上高は増加した一方、営業利益は大幅に減少した。
  14. FY2022-Q1増収・減益有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高(外部顧客)は6億2百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は59百万円(前年同期比27.2%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」

    工場の生産性向上と新規顧客開拓により売上高・販売実績は増加した一方、営業利益は減少した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業は売上高8.3%増、営業利益22.1%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億76百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1億35百万円(前年同期比75.7%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    工場の生産性向上、新商品開発および提案活動を継続し、売上高8.9%増、営業利益75.7%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は9億71百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は1億20百万円(前年同期比72.2%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、売上高3.1%増、営業利益72.2%増となった。
  18. FY2021-Q1売上減少・利益増加有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高(外部顧客)は5億29百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益は82百万円(前年同期比104.4%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」

    工場の生産性向上および新規顧客開拓を継続したが、販売実績・売上高は前年同期を下回った。一方、営業利益は104.4%増となった。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年実績を下回りました。」

    工場の生産性向上と新規開拓を継続したが、売上高は14.7%減、営業利益は34.6%減となった。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は12億64百万円(前年同期比14.3%減)、営業利益は77百万円(前年同期比54.5%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    工場の生産性向上、新商品開発および提案活動を継続したが、売上高は14.3%減、営業利益は54.5%減となった。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は9億42百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は70百万円(前年同期比43.9%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続したが、売上高は7.6%減、営業利益は43.9%減となった。
  22. FY2020-Q1売上増加・利益減少有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高(外部顧客)は5億82百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は40百万円(前年同期比48.6%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」

    工場の生産性向上および新規顧客開拓により販売実績は前年同期を上回ったが、営業利益は48.6%減少した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    既存の工場生産性向上に加え、新商品開発および提案活動が明示された。書庫ロッカー関連事業の売上高は前年同期比7.7%増、営業利益は93.9%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は10億19百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は1億25百万円(前年同期比316.4%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は10.1%増、営業利益は316.4%増となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高(外部顧客)は5億52百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は78百万円(前年同期比112.9%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規顧客開拓を継続し、売上高は4.6%増、営業利益は112.9%増となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業部門の売上高は18億34百万円(前年同期比5.1%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は前年同期比5.1%増となった。前年度の3.8%増から増加率が拡大した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億69百万円(前年同期比4.4%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は前年同期比4.4%増となった。前回の2.1%増から増加率が拡大している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は9億25百万円(前年同期比2.1%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は前年同期比2.1%増となった。前回の1.2%増から増加率が上昇している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高(外部顧客)は5億27百万円(前年同期比4.0%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規顧客開拓を継続しているが、売上高は前年同期比4.0%減となり、前年同期の3.8%増から減収に転じた。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業部門の売上高(外部顧客)は17億45百万円(前年同期比3.8%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、通期売上高は前年同期比3.8%増となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億11百万円(前年同期比2.4%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は前年同期比2.4%増となった。前回の1.2%増から増加率が拡大している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は9億6百万円(前年同期比1.2%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業の売上高が前年同期比1.2%増となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高(外部顧客)は5億49百万円(前年同期比3.8%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業の売上高が前年同期比3.8%増となった。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「書庫ロッカー関連事業の売上高は12億80百万円(前年同期比1.9%増)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業の売上高が前年同期比1.9%増となった。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました」

    特定工場の生産性向上と販売面の新規開拓を併記している。
一緒に動いた変遷

「新規開拓・買替需要への営業対応」は、この変遷が動いた35回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181818161513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規開拓・買替需要への営業対応18回
  3. 2増収増益18回
  4. 3純資産の増加18回
  5. 4セグメント利益の減少16回
  6. 5総資産の増加15回
  7. 6売上総利益率26.6%への低下13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アイ・エス・ケイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「その他」でした。
報道
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