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日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実前進

総資産の増加

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1その他FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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総資産の増減・拡大61社が書いているテーマ・逆風5社・追い風57社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は65億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ26百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比26百万円増加し、6,598百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度に比べ3億67百万円増加し、65億72百万円となりました。」

    総資産は前年度末比3億67百万円増加し、65億72百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は62億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比35百万円増加し、6,240百万円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度に比べ3億26百万円増加し、62億5百万円となりました。」

    総資産は前年度末比3億26百万円増加し、62億5百万円となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は62億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億69百万円増加しました。」

    総資産は前連結会計年度末比3億69百万円増加し、前四半期の増加額を上回った。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は62億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億47百万円増加しました。」

    総資産は前連結会計年度末比3億47百万円増加し、6,225百万円となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は58億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億78百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比3億78百万円増加し、第2四半期の1億83百万円増加から増加額が拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は56億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億83百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比1億83百万円増加し、前年同期の1億円増加から増加額が拡大した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は55億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億円増加しました。」

    総資産は前年度末比1億円増加し、前年同期の29百万円増加から増加額が拡大した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度に比べ73百万円減少し、54億43百万円となりました。」

    総資産は前年度末比で73百万円減少し、増加基調から減少に転じた。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は54億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ42百万円減少しました。」

    総資産は前年度末比42百万円減少し、前四半期の10百万円減少から減少幅が拡大した。
  12. FY2022-Q2減少に転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は55億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ10百万円減少しました。」

    総資産は第1四半期の前年度末比29百万円増加から、10百万円の減少に転じた。
  13. FY2022-Q1増加幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は55億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ29百万円増加しました。」

    総資産は増加を維持したが、前年度末の1億42百万円増加から増加幅が縮小した。
  14. FY2021増加幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度に比べ1億42百万円増加し、55億16百万円となりました。」

    総資産は増加を続けたが、増加額は前年度の3億70百万円から1億42百万円へ縮小した。
  15. FY2021-Q3増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は56億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億65百万円増加しました。」

    総資産は前連結会計年度末比で2億65百万円増加したが、前第2四半期の3億62百万円増加から増加幅は縮小した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は57億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億62百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比3億62百万円増加し、前四半期の3億28百万円増加から増加額も拡大した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は57億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億28百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比3億28百万円増加し、5,702百万円となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度に比べ3億70百万円増加し、53億73百万円となりました。」

    総資産は前年度末比3億70百万円増加し、過去5年間の推移でも増加した。
  19. FY2020-Q3減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は48億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億4百万円減少しました。」

    総資産は前連結会計年度末比で1億4百万円減少したが、前四半期の1億47百万円減少から減少幅は縮小した。
  20. FY2020-Q2減少に転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は48億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億47百万円減少しました。」

    総資産は前第1四半期までの前連結会計年度末比26百万円増加から、1億47百万円の減少に転じた。
  21. FY2020-Q1増加幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は 50億29百万円 となり、前連結会計年度末に比べ 26百万円増加 しました。」

    総資産は前連結会計年度末比で26百万円増加したが、前回の第3四半期報告時の増加額138百万円から増加幅が縮小した。
  22. FY2019-Q3増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は48億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億38百万円増加しました。」

    総資産は前連結会計年度末比で138百万円増加したが、第2四半期の289百万円増加から増加幅は縮小した。
  23. FY2019-Q2増加幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は49億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億89百万円増加しました。」

    総資産は前連結会計年度末比で289百万円増加したが、第1四半期の296百万円増加から増加幅はやや縮小した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は49億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億96百万円増加しました。」

    総資産は4,998百万円となり、前連結会計年度末比で296百万円増加した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度に比べ1億12百万円増加し、47億24百万円となりました。」

    総資産は前年度末比1億12百万円増加し、47億24百万円となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は48億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億70百万円増加しました。」

    総資産は4,882百万円となり、前連結会計年度末比で270百万円増加した。前回の158百万円増加から増加額が拡大している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は47億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億58百万円増加しました。」

    総資産は4,770百万円となり、前連結会計年度末比で158百万円増加した。前回第1四半期の141百万円増加から増加額も拡大している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は47億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億41百万円増加しました。」

    総資産は47億53百万円となり、前連結会計年度末比で1億41百万円増加した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「流動資産は、前年同期比1億15百万円増の24億38百万円となりました。固定資産は、前年同期比94百万円増の21億73百万円となりました。」

    総資産は46億12百万円となり、前連結会計年度末比で2億9百万円増加した。
  30. FY2017-Q3増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は45億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億2百万円増加しました。」

    総資産は前連結会計年度末比で1億2百万円増加したが、前回の2億2百万円増加から増加幅は縮小した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は46億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億2百万円増加しました。」

    総資産は46億4百万円となり、前連結会計年度末比で2億2百万円増加した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は46億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億37百万円増加しました。」

    総資産は46億40百万円となり、前連結会計年度末比で2億37百万円増加した。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は45億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億22百万円増加しました。」

    総資産の期末残高および前連結会計年度末からの増加額が示されている。
一緒に動いた変遷

「純資産の増加」は、この変遷が動いた33回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191513131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産の増加19回
  3. 2工場の生産性向上・新規開拓15回
  4. 3新規開拓・買替需要への営業対応13回
  5. 4セグメント利益の減少13回
  6. 5流動資産の増加12回
  7. 6売上高経常利益率3%以上・自己資本比率60%以上12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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