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日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実前進

純資産の増加

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q3前進FY2020-Q3 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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利益剰余金の蓄積による財務基盤強化53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は49億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加2億43百万円、その他有価証券評価差額金の減少5百万円等により、2億40百万円増加しました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前年度末比2億40百万円増加した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億15百万円、非支配株主持分の減少8百万円等により、1億4百万円増加しました。」

    非支配株主持分の減少がある一方、利益剰余金の増加等により純資産は増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「純資産合計は47億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加3億71百万円、自己株式の増加58百万円、その他有価証券評価差額金の増加32百万円等により、3億55百万円増加しました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前年度末比3億55百万円増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「純資産は44億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億72百万円、自己株式の増加58百万円、その他有価証券評価差額金の増加17百万円等により、1億35百万円増加しました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前年度末比1億35百万円増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「純資産合計は43億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加3億84百万円、自己株式の増加66百万円、その他有価証券評価差額金の増加25百万円等により、3億46百万円増加しました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前年度末比3億46百万円増加した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「純資産は42億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加2億19百万円、その他有価証券評価差額金の増加21百万円等により、2億40百万円増加しました。」

    利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加等により、純資産は前連結会計年度末比2億40百万円増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億36百万円、その他有価証券評価差額金の増加11百万円等により、1億49百万円増加しました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前連結会計年度末比1億49百万円増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は39億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加2億33百万円、自己株式の増加63百万円、その他有価証券評価差額金の増加24百万円等により、2億1百万円増加しました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前年度末比2億1百万円増加し、第2四半期の1億40百万円増加から増加額が拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は38億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億92百万円、自己株式の増加63百万円等により、1億40百万円増加しました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前年度末比1億40百万円増加し、前年同期の90百万円増加から増加額が拡大した。
  10. FY2023-Q1増加幅縮小有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加95百万円、自己株式の増加63百万円等により、36百万円増加しました。」

    純資産は増加を維持したが、前年同期の62百万円増加から増加幅が縮小した。
  11. FY2022増加幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度に比べ79百万円増加し、37億15百万円となりました。」

    純資産は増加を維持したが、増加額は前年度の296百万円から79百万円へ縮小した。
  12. FY2022-Q3増加幅縮小有価証券報告書

    「純資産は37億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加81百万円、自己株式の増加6百万円、その他有価証券評価差額金の増加3百万円等により、80百万円増加しました。」

    純資産は増加を維持したが、増加額は前四半期の90百万円から80百万円へ縮小した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は37億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加89百万円等により、90百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比90百万円増加し、第1四半期の62百万円増加から増加額が拡大した。
  14. FY2022-Q1増加幅縮小有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加67百万円、その他有価証券評価差額金の減少5百万円等により、62百万円増加しました。」

    純資産は増加を維持したが、前年度通期の2億96百万円増加から増加幅が縮小した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産合計は36億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加2億80百万円、その他有価証券評価差額金の増加13百万円等により、2億96百万円増加しました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産の増加額は前年度の1億47百万円から2億96百万円へ拡大した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は36億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加2億54百万円、その他有価証券評価差額金の増加18百万円等により、2億77百万円増加しました。」

    利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加等により、純資産は前年度末比2億77百万円増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は35億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加2億21百万円、その他有価証券評価差額金の増加11百万円等により、2億36百万円増加しました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前年度末比2億36百万円増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億50百万円、その他有価証券評価差額金の増加12百万円等により、1億64百万円増加しました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前年度末比1億64百万円増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「純資産合計は33億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加2億10百万円、自己株式の増加61百万円等により、1億47百万円増加しました。」

    自己株式取得による減少要因がある一方、利益剰余金の増加等により純資産は1億47百万円増加した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は32億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億16百万円、自己株式の増加33百万円、その他有価証券評価差額金の減少18百万円等により、67百万円増加しました。」

    純資産は前連結会計年度末比で67百万円増加し、前四半期の12百万円増加から増加額が拡大した。
  21. FY2020-Q2増加に転換有価証券報告書

    「純資産は32億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加39百万円、その他有価証券評価差額金の減少20百万円等により、12百万円増加しました。」

    純資産は前第1四半期の22百万円減少から、12百万円の増加に転じた。
  22. FY2020-Q1減少に転換有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の 減少9百万円 、その他有価証券評価差額金の 減少12百万円 等により、 22百万円減少 しました。」

    利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の減少等により、純資産は前回までの増加から22百万円の減少に転じた。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は30億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億74百万円等により、1億71百万円増加しました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前連結会計年度末比で171百万円増加し、第2四半期の99百万円増加から増加額が拡大した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は30億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億3百万円等により、99百万円増加しました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前連結会計年度末比で99百万円増加した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加64百万円等により、68百万円増加し29億96百万円になりました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前連結会計年度末比で68百万円増加した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「純資産合計は29億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加84百万円、その他有価証券評価差額金の減少37百万円等により、46百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比46百万円増加し、利益剰余金の増加が評価差額金の減少を上回った。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は29億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億13百万円等により、1億7百万円増加しました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前連結会計年度末比で107百万円増加した。前回の41百万円増加から増加額が拡大している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は29億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加54百万円等により、41百万円増加しました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前連結会計年度末比で41百万円増加した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加18百万円等により、11百万円増加し28億92百万円になりました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前連結会計年度末比で11百万円増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前年同期比2億50百万円増の28億80百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加2億13百万円、その他有価証券評価差額金の増加34百万円等によるものであります。」

    純資産は28億80百万円となり、前連結会計年度末比で2億50百万円増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億61百万円、その他有価証券評価差額金の増加23百万円等により、1億87百万円増加し28億17百万円になりました。」

    利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加等により、純資産は前連結会計年度末比で1億87百万円増加した。前回の1億32百万円増加から増加額が拡大している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は27億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加1億20百万円等により、1億32百万円増加しました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産が前連結会計年度末比で1億32百万円増加した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は26億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加58百万円等により、62百万円増加しました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産が前連結会計年度末比で62百万円増加した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の増加2億49百万円等により、2億47百万円増加し25億97百万円になりました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産が増加したことが示されている。
一緒に動いた変遷

「総資産の増加」は、この変遷が動いた34回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191818161513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総資産の増加19回
  3. 2工場の生産性向上・新規開拓18回
  4. 3売上高経常利益率3%以上・自己資本比率60%以上18回
  5. 4新規開拓・買替需要への営業対応16回
  6. 5セグメント利益の減少15回
  7. 6増収増益13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アイ・エス・ケイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
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