Komori
日本アイ・エス・ケイ(7986)・リスク再掲

マクロ経済の先行き不透明感

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017再掲FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
国内外の景気・需要環境の不透明感288社が書いているテーマ・逆風295社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。176社中131社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの295件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、各種政策の効果もあって、緩やかに回復しているものの、物価の上昇や金融資本市場の変動等の影響による下振れリスクなど、先行き不透明な状況が続いております。」

    経済社会活動の正常化と緩やかな回復を示す一方、物価上昇や金融資本市場の変動による下振れリスク、先行き不透明感が継続している。
  2. 2026-05-15再掲決算

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、各種政策の効果もあって、緩やかに回復しているものの、物価の上昇や金融資本市場の変動等の影響による下振れリスクなど、先行き不透明な状況が続いております。」

    経済の緩やかな回復を示しつつ、物価上昇や金融資本市場の変動による下振れリスク、先行き不透明感を継続して記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、各種政策の効果もあって、緩やかに回復しているものの、物価の上昇や金融資本市場の変動等の影響による下振れリスクなど、先行き不透明な状況が続いております。」

    経済社会活動の正常化と緩やかな回復を示す一方、物価上昇や金融資本市場の変動による下振れリスク、先行き不透明感が継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、各種政策の効果もあって、緩やかに回復しているものの、物価の上昇や金融資本市場の変動等の影響による下振れリスクなど、先行き不透明な状況が続いております。」

    経済社会活動の正常化と緩やかな回復を示す一方、物価上昇や金融資本市場の変動による下振れリスク、先行き不透明感が継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「物価の上昇や金融資本市場の変動等の影響による下振れリスクなど、先行き不透明な状況が続いております。」

    物価上昇および金融資本市場の変動による下振れリスクと先行き不透明感が、前中間期と同じ表現で継続している。
  6. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「経済社会活動の正常化が進む中で、各種政策の効果もあって、緩やかに回復しているものの、物価の上昇や金融資本市場の変動等の影響による下振れリスクなど、先行き不透明な状況が続いております。」

    経済社会活動の正常化と緩やかな回復を示す一方、従来のエネルギー・原材料価格や海外経済の不確実性等から、物価上昇や金融資本市場の変動による下振れリスクへと不透明要因の表現が変化した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、エネルギー価格や原材料価格の上昇、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。」

    エネルギー・原材料価格、海外経済、半導体供給不足による先行き不透明感が引き続き記載されている。
  8. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、政府は2023年5月上旬に新型コロナウイルス感染症の位置づけを5類感染症へ移行し、結果、様々な行動制限が解除され、社会経済活動の正常化が進みました。一方、エネルギー価格や原材料価格の上昇、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症について、影響の長期化に加えて5類感染症への移行と社会経済活動の正常化が記載された。一方、エネルギー・原材料価格、海外経済、半導体供給不足による不透明感は継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により経済活動が抑制され、企業活動や個人消費等が低迷していることに加え、エネルギー価格や原材料価格の上昇、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。」

    感染症、エネルギー・原材料価格、海外経済、半導体供給不足による先行き不透明感が前四半期までと同様に記載されている。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に対して、社内ガイドラインを制定し、感染対策を行っております。行動制限は緩和に向かいつつありますが、感染症による影響が長期化、深刻化し、市況がさらに悪化した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の感染症・経済活動への影響に加え、長期化・深刻化や市況悪化による業績影響をリスク節で具体化し、社内ガイドラインと感染対策も記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により経済活動が抑制され、企業活動や個人消費等が低迷していることに加え、エネルギー価格や原材料価格の上昇、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。」

    感染症、エネルギー・原材料価格、海外経済、半導体供給不足による先行き不透明感が前四半期と同様に記載されている。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により経済活動が抑制され、企業活動や個人消費等が低迷していることに加え、エネルギー価格や原材料価格の上昇、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。」

    従来の感染症、海外経済の不確実性、半導体供給不足に加え、エネルギー価格や原材料価格の上昇が不透明要因として明示された。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により経済活動が抑制され、企業活動や個人消費等が低迷していることに加え、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症の感染再拡大による経済活動の抑制・企業活動や個人消費の低迷が明示され、先行き不透明感が継続している。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大と、それに伴う自粛の影響により経済活動が抑制され、企業活動や個人消費等が低迷していることに加え、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症による経済活動の抑制・低迷に加え、半導体の供給不足による影響が新たな不透明要因として明示された。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大と、それに伴う自粛の影響により経済活動が抑制され、企業活動や個人消費等が急速に減少していることに加え、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症、自粛による経済活動の抑制、海外経済の不確実性等が引き続き記載されている。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「当面新型コロナウイルス感染症の影響が続くものと見込まれます。」

    従来のマクロ経済上の不透明感に加え、新型コロナウイルス感染症が当面継続する環境として示され、さらに生産活動等を維持できない場合の業績影響も具体的に記載された。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大と、それに伴う自粛の影響により経済活動が抑制され、企業活動や個人消費等が急速に減少していることに加え、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症による経済活動の抑制、企業活動・個人消費の減少、海外経済の不確実性等が、前四半期に続いて記載されている。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大と、それに伴う自粛の影響により経済活動が抑制され、企業活動や個人消費等が急速に減少していることに加え、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症と自粛による経済活動、企業活動、個人消費の急速な減少が明示され、従来の不透明要因から影響の具体化・拡大が記載されている。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用・所得環境の改善が継続される一方で、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響等、先行き不透明な状況が続いております。」

    従来の海外経済の不確実性や金融資本市場の変動に加え、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響が不透明要因として明示された。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    海外経済の不確実性、金融資本市場の変動および先行き不透明感が引き続き記載されている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益並びに雇用・所得環境の改善が継続される一方で、米中通商問題や金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    雇用・所得環境の改善が継続する一方、米中通商問題、金融資本市場の変動および先行き不透明感が引き続き記載されている。
  22. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用・所得環境の改善が継続される一方で、米中通商問題や金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    先行き不透明感は継続しているが、その要因として従来の海外経済の不確実性等に加え、米中通商問題が明示された。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    海外経済の不確実性、金融資本市場の変動および先行き不透明感が継続して記載されている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    海外経済の不確実性、金融資本市場の変動および先行き不透明感が継続して記載されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    海外経済の不確実性、金融資本市場の変動および先行き不透明感が継続して記載されている。
  26. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善が継続される一方で、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等、先行き不透明な状況が続いております。」

    先行き不透明感は継続しているが、従来の個人消費の停滞・新興国経済の減速から、海外経済の不確実性・金融資本市場の変動へと具体的な要因の記載が変化した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、個人消費の停滞、新興国経済の減速等、先行き不透明な状況が続いております。」

    個人消費の停滞、新興国経済の減速および先行き不透明感が継続して記載されている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、個人消費の停滞、新興国経済の減速等、先行き不透明な状況が続いております。」

    個人消費の停滞、新興国経済の減速および先行き不透明感が継続して記載されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、個人消費の停滞、新興国経済の減速等、先行き不透明な状況が続いております。」

    個人消費の停滞、新興国経済の減速および先行き不透明感が継続して記載されている。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、個人消費の停滞、新興国経済の減速等、先行き不透明な状況が続いております。」

    個人消費の停滞、新興国経済の減速および先行き不透明感が継続して記載されている。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、個人消費の停滞、新興国経済の減速等、先行き不透明な状況が続いております。」

    個人消費の停滞、新興国経済の減速および先行き不透明感が前四半期と同じ表現で記載されている。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「企業収益並びに雇用の改善がみられる一方で、個人消費の停滞、新興国経済の減速等、先行き不透明な状況が続いております。」

    個人消費の停滞や新興国経済の減速が現状として記載されている。
一緒に動いた変遷

「新規開拓・買替需要への営業対応」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規開拓・買替需要への営業対応8回
  3. 2増収増益7回
  4. 3手元資金の増加7回
  5. 4セグメント利益の減少6回
  6. 5売上総利益率26.6%への低下6回
  7. 6自己資本比率59.0%5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アイ・エス・ケイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
マクロ経済の先行き不透明感|日本アイ・エス・ケイ(7986)の変遷 | Komori