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日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実前進

セグメント利益の減少

FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY20242018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益209,970 142,690 109,707 96,875 559,244 12,197 571,442 △145,285 426,156」

    報告セグメント利益合計は559,244千円となり、前年同期の488,350千円から増加した。調整後の営業利益も前年同期の337,418千円から426,156千円へ増加した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「セグメント利益は、285,795千円となりました。」

    報告セグメント利益合計は前年同期の252,471千円から285,795千円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「セグメント利益274,849 279,909 165,064 155,990 875,813 29,366 905,180 △309,368 595,812」

    報告セグメント利益合計は875,813千円となり、前年度の815,728千円から増加した。調整後の営業利益も595,812千円となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 202,263 132,760 77,784 75,541 488,350 13,159 501,509 △164,090 337,418」

    報告セグメント利益合計は前年同期の546,093千円から488,350千円へ減少し、調整後の営業利益も398,172千円から337,418千円へ減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「セグメント利益 277,183 254,952 170,859 144,915 847,911 23,543 871,455 △352,741 518,713」

    報告セグメント利益合計は847,911千円となり、前年度の795,798千円から増加した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益195,360 154,412 126,577 69,742 546,093 9,438 555,532 △157,360 398,172」

    報告セグメント利益合計は546,093千円となり、前年同期の491,712千円から増加した。調整後の営業利益も前年同期の352,808千円から398,172千円へ増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益120,206 96,655 87,534 34,871 339,267 4,698 343,966 △70,130 273,835」

    報告セグメント利益合計は339,267千円となり、前年同期の265,530千円から増加した。調整後の営業利益も前年同期の209,966千円から273,835千円へ増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 205,380 215,865 73,291 94,341 588,879 17,942 606,822 △218,782 388,039」

    報告セグメント利益合計は5億88百万円となり、前年同期の3億46百万円から増加した。調整後の営業利益も前年同期の1億59百万円から3億88百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益174,515 167,037 81,675 53,091 476,320 11,045 487,366 △149,948 337,417」

    報告セグメント利益合計は476,320千円となり、前年同期の310,053千円から増加した。調整後の営業利益も前年同期の178,495千円から337,417千円へ増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益105,761 77,427 50,045 25,194 258,429 6,941 265,370 △62,505 202,865」

    報告セグメント利益合計は258,429千円となり、前年同期の232,734千円から増加した。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又はセグメント損失(△)413,677 26,972 440,650 △310,593 130,056」

    報告セグメント利益合計は前年度の784,463千円から413,677千円へ減少し、書庫ロッカー関連事業は営業損失となった。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又はセグメント損失(△) 193,742 85,893 △ 8,540 75,488 346,583 20,190 366,773 △ 207,697 159,076」

    報告セグメント利益合計は346,583千円となり、前年同期の664,714千円から減少した。書庫ロッカー関連事業は前年同期の営業利益から8,540千円の営業損失に転じた。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 152,911 81,454 25,348 50,339 310,053 13,327 323,380 △144,884 178,495」

    報告セグメント利益合計は310,053千円となり、前年同期の543,329千円から減少した。特に書庫ロッカー関連事業のセグメント利益は120,853千円から25,348千円へ減少した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 99,725 48,017 59,801 25,190 232,734 6,298 239,032 △78,837 160,194」

    報告セグメント利益合計は232,734千円となり、前年同期の362,703千円から減少した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「セグメント利益 260,504 237,561 178,766 107,630 784,463 50,703 835,167 △390,268 444,899」

    報告セグメント利益合計は784,463千円となり、前年度の635,046千円から増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 244,131 201,922 135,708 82,950 664,714 35,587 700,301 △ 271,727 428,574」

    変更後の区分による報告セグメント利益合計は664,714千円となり、前年同期の366,242千円を上回った。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益 204,697 159,466 120,853 58,312 543,329 22,074 565,404 △183,548 381,855」

    変更後の報告セグメント区分におけるセグメント利益合計は543,329千円となり、前年同期の236,435千円から増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益 138,122 113,251 82,110 29,217 362,703 11,180 373,883 △ 93,135 280,748」

    変更後の区分で比較した報告セグメント利益合計は362,703千円となり、前年同期の132,408千円を上回った。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「セグメント利益643,061 663,748 △363,617 300,131」

    報告セグメント利益合計は643,061千円となり、前年度の704,586千円から減少した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 123,958 31,792 77,217 2,692 133,273 368,934 16,232 385,167 △221,601 163,565」

    報告セグメント利益合計は368,934千円となり、前年同期の532,926千円から減少した。デンタル関連事業、書庫ロッカー関連事業、OAフロア関連事業およびその他の利益が前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又はセグメント損失(△) 89,601 △ 12,160 70,197 △ 4,582 88,796 231,852 11,014 242,866 △ 151,455 91,410」

    報告セグメント利益合計は231,852千円となり、前年同期の356,985千円から減少した。デンタル関連事業とOAフロア関連事業は営業損失となった。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 41,984 5,931 40,173 3,923 44,319 136,332 6,522 142,854 △ 76,187 66,667」

    報告セグメント利益合計は136,332千円となり、前年同期の224,553千円から減少した。鋼製品、デンタル、書庫ロッカーの各関連事業でセグメント利益が前年同期を下回った。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 98,472 127,523 169,706 6,182 131,041 532,926 19,631 552,557 △ 223,792 328,765」

    報告セグメント利益合計は532,926千円となり、前年同期の425,294千円から増加した。書庫ロッカー関連事業、デンタル関連事業、OAフロア関連事業および不動産賃貸関連事業の利益が前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益 63,003 76,517 125,105 4,999 87,358 356,985 10,929 367,914 △ 144,918 222,996」

    報告セグメント利益合計は356,985千円となり、前年同期の281,661千円から増加した。書庫ロッカー関連事業、デンタル関連事業、OAフロア関連事業および不動産賃貸関連事業の利益が前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益 57,788 42,087 78,223 2,773 43,679 224,553 5,854 230,408 △ 60,191 170,216」

    報告セグメント利益合計は224,553千円となり、前年同期の175,308千円から増加した。特に書庫ロッカー関連事業のセグメント利益は36,736千円から78,223千円へ増加した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 169,877 86,563 67,490 5,160 174,401 503,492 15,607 519,100 △358,248 160,851」

    報告セグメント利益合計は503,492千円となり、前年度の652,392千円から減少した。特に書庫ロッカー関連事業の利益は169,595千円から67,490千円へ減少している。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 119,541 81,948 87,524 5,472 130,808 425,294 14,817 440,112 △ 232,632 207,480」

    報告セグメント利益合計は425,294千円となり、前年同期の490,870千円から減少した。鋼製品関連事業、書庫ロッカー関連事業およびOAフロア関連事業のセグメント利益が前年同期を下回っている。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「セグメント利益 110,928 52,154 30,044 2,937 85,595 281,661 9,450 291,111 △158,841 132,270」

    当第2四半期累計期間の報告セグメント利益は合計281,661千円となり、前年同期の372,957千円から減少した。特に書庫ロッカー関連事業は前年同期95,871千円から30,044千円、鋼製品関連事業は139,235千円から110,928千円へ減少している。
一緒に動いた変遷

「増収増益」は、この変遷が動いた28回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222121181816★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益22回
  3. 2新規開拓・買替需要への営業対応21回
  4. 3売上総利益率26.6%への低下21回
  5. 4営業利益の減少18回
  6. 51株当たり四半期純利益96.21円18回
  7. 6工場の生産性向上・新規開拓16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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