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日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実横ばい・経常増益・純利益増加

増収増益

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
減収下の利益増加122社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

日本アイ・エス・ケイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1横ばい・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高31億56百万円(前年同期比0.0%減)、経常利益は4億32百万円(同25.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億89百万円(同31.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.0%減と横ばいだった一方、経常利益は25.6%増、親会社株主に帰属する中間純利益は31.4%増となった。
  2. 2026-05-15前進決算

    「売上高16億96百万円(前年同期比1.3%増)、経常利益2億26百万円(同23.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億51百万円(同40.4%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2025増収・経常増益・純利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高60億64百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益6億4百万円(同5.5%増)、法人税等調整額72百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純利益4億18百万円(同3.4%減)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収・経常増益・純利益減少となった。
  4. FY2025-H1増収・減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高31億57百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益は3億44百万円(同14.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億20百万円(同17.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.8%増となった一方、経常利益は14.4%減、親会社株主帰属中間純利益は17.8%減となり、増収減益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高59億1百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益5億72百万円(同3.4%増)、法人税等調整額58百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純利益4億33百万円(同15.6%増)となりました。」

    通期で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高30億40百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益は4億2百万円(同12.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億67百万円(同10.5%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、積極的な営業活動に取り組み、技術開発力の強化、経費の削減等諸施策を展開いたしました結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高16億35百万円(前年同期比10.5%増)、経常利益2億76百万円(同29.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億85百万円(同27.2%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、積極的な営業活動に制約を受ける一方、技術開発力の強化、経費の削減等諸施策を展開いたしました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高42億3百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は4億17百万円(同117.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億83百万円(同112.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。経常利益と親会社株主帰属利益の増加率は第2四半期累計の76.4%増、71.8%増から拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高28億46百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益は3億58百万円(同76.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億42百万円(同71.8%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  10. FY2023-Q1減収・増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高14億73百万円(前年同期比4.2%減)、経常利益2億12百万円(同23.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億45百万円(同22.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.2%減となった一方、経常利益は23.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は22.5%増となった。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「売上高52億46百万円(前年同期比4.9%減)、経常利益1億73百万円(同63.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億81百万円(同45.4%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高39億88百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益は1億92百万円(同57.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億33百万円(同56.5%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高27億42百万円(前年同期比7.3%減)、経常利益は2億3百万円(同48.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億41百万円(同48.3%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高15億37百万円(前年同期比5.9%減)、経常利益1億71百万円(同40.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億18百万円(同41.2%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高55億15百万円(前年同期比10.3%増)、経常利益4億80百万円(同19.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3億32百万円(同26.2%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、通期で増収増益となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高42億11百万円(前年同期比18.4%増)、経常利益は4億51百万円(同81.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6百万円(同80.1%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高29億57百万円(前年同期比20.3%増)、経常利益は3億97百万円(同191.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億73百万円(同195.3%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高16億34百万円(前年同期比10.1%増)、経常利益2億87百万円(同308.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億2百万円(同364.1%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高50億円(前年同期比8.6%減)、経常利益4億円(同11.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億63百万円(同16.1%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症等の影響下で、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前年を下回った。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高35億55百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は2億48百万円(同28.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億69百万円(同25.5%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高24億57百万円(前年同期比12.5%減)、経常利益は1億36百万円(同42.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92百万円(同40.8%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高 14億84百万円 (前年同期比 1.8%減 )、経常利益 70百万円 (同 60.0%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 43百万円 (同 62.9%減 )となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、前年同期の増収増益から減収減益に転じた。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高41億72百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は3億48百万円(同48.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億28百万円(同37.0%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高28億7百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益は2億37百万円(同55.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億56百万円(同45.3%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高15億12百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益1億76百万円(同65.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億17百万円(同64.2%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、前年同期の減収減益から増収増益に転じた。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高52億65百万円(前年同期比2.7%増)、経常利益1億95百万円(同49.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億37百万円(同48.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少し、増収減益となった。
  27. FY2018-Q3増収減益有価証券報告書

    「結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高39億33百万円(前年同期比1.9%増)、経常利益は2億34百万円(同24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億66百万円(同22.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%増に転じた一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、増収減益となった。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高26億75百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は1億52百万円(同39.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7百万円(同38.0%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高14億20百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益1億6百万円(同34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円(同35.8%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高51億27百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益3億88百万円(同14.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億66百万円(同17.9%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期を下回り、通期でも減収減益となった。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高38億60百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益は3億10百万円(同26.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億14百万円(同26.9%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高26億89百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は2億52百万円(同21.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億73百万円(同19.6%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高15億1百万円(前年同期比4.0%減)、経常利益1億63百万円(同35.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億11百万円(同34.3%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、増収増益から減収減益となった。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高42億5百万円(前年同期比13.2%増)、経常利益は4億21百万円(同52.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億93百万円(同62.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、経常利益、親会社株主帰属利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高28億86百万円(前年同期比11.9%増)、経常利益は3億23百万円(同25.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億15百万円(同26.6%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比を示している。
一緒に動いた変遷

「セグメント利益の減少」は、この変遷が動いた35回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222118181414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セグメント利益の減少22回
  3. 2新規開拓・買替需要への営業対応21回
  4. 3工場の生産性向上・新規開拓18回
  5. 4売上総利益率26.6%への低下18回
  6. 5高付加価値製品による多様化ニーズ対応14回
  7. 6営業利益の減少14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アイ・エス・ケイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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