自己資本比率59.0%
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
日本アイ・エス・ケイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)70.8 73.7 70.4」
自己資本比率は73.7%となり、前年同期の70.8%および前年度末の70.4%を上回った。 - 2026-05-15前進決算
「自己資本比率は73.1%」
自己資本比率は前年度末の70.4%から73.1%へ上昇した。 - FY2025前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)64.9 67.2 67.0 69.0 70.4」
自己資本比率は70.4%となり、前年度の69.0%から上昇した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)66.9 70.8 69.0」
自己資本比率は70.8%となり、前年同期の66.9%および前年度末の69.0%を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)61.2 64.9 67.2 67.0 69.0」
自己資本比率は69.0%となり、前年度の67.0%から上昇した。 - FY2024-H1悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)67.4 66.9 67.0」
自己資本比率は66.9%となり、前年同期の67.4%および前連結会計年度末の67.0%を下回った。ただし、60%以上の水準は維持している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)66.6 65.7 67.0」
自己資本比率は65.7%となり、前年同期の66.6%および前連結会計年度末の67.0%を下回ったが、60%以上の水準は維持している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)66.8 66.2 67.2」
自己資本比率は66.2%となり、第2四半期の67.4%および前年度末の67.2%を下回った。ただし、60%以上の水準は維持している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)66.6 67.4 67.2」
自己資本比率は67.4%となり、前年同期の66.6%および前年度末の67.2%を上回った。 - FY2023-Q1前年度末比低下・前年同期比上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%)65.6 66.6 67.2」
自己資本比率は66.6%となり、前年同期の65.6%を上回った一方、前年度末の67.2%を下回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)64.9 67.2」
自己資本比率は前年度の64.9%から67.2%へ上昇した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)63.1 66.8 64.9」
自己資本比率は66.8%となり、前四半期の66.6%および前年度末の64.9%を上回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)61.4 66.6 64.9」
自己資本比率は66.6%となり、前年度末の64.9%および前年同期の61.4%を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)60.5 65.6 64.9」
自己資本比率は65.6%となり、前年度末の64.9%から上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)61.5 61.3 62.8 61.2 64.9」
自己資本比率は64.9%となり、前年度の61.2%から上昇した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)65.5 63.1 61.2」
自己資本比率は63.1%となり、前第2四半期の61.4%から上昇し、60%以上の水準を維持した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)65.0 61.4 61.2」
自己資本比率は61.4%となり、第1四半期の60.5%から上昇し、60%以上の水準を維持した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)62.1 60.5 61.2」
自己資本比率は60.5%となり、前年度末の61.2%から低下したが、60%以上の水準は維持している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)58.8 61.5 61.3 62.8 61.2」
2020年度の自己資本比率は61.2%で、前年度の62.8%から低下したが、60%以上の水準は上回った。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)63.0 65.5 62.8」
自己資本比率は65.5%となり、前四半期の65.0%および前連結会計年度末の62.8%を上回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 59.7 65.0 62.8」
自己資本比率は65.0%となり、前第1四半期の62.1%および前連結会計年度末の62.8%を上回った。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 59.0 62.1 62.8」
自己資本比率は62.1%となり、前回の第3四半期報告時の63.0%および前連結会計年度末の62.8%から低下した。ただし60%以上の水準は上回っている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 60.9 63.0 61.3」
自己資本比率は63.0%となり、第2四半期の59.7%および前連結会計年度末の61.3%を上回った。 - FY2019-Q2前四半期比上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 60.6 59.7 61.6」
自己資本比率は59.7%となり、第1四半期の59.0%から上昇したが、前連結会計年度末の61.6%は下回っている。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%) 60.6 59.0 61.3」
自己資本比率は59.0%となり、前連結会計年度末の61.3%から低下し、60%以上の経営指標目標を下回った。 - FY2018悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)61.0」
自己資本比率は61.0%となり、前年度の61.5%から低下した。ただし、掲げる60%以上の水準は上回っている。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 61.5 60.2 61.5」
自己資本比率は60.2%となり、前回の60.3%から低下した。また、前連結会計年度末の61.5%も下回っている。 - FY2018-Q2前四半期比上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%)59.0 60.3 61.5」
自己資本比率は60.3%となり、前回第1四半期の59.9%から上昇した。一方、前連結会計年度末の61.5%は下回っている。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)57.1 59.9 61.5」
当第1四半期連結累計期間の自己資本比率は59.9%となり、前年通期の61.5%から低下した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)53.0 55.8 56.7 58.8 61.5」
当連結会計年度の自己資本比率は61.5%で、直前四半期累計の61.5%と同水準である。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)55.6 61.5 58.8」
当第3四半期連結累計期間の自己資本比率は61.5%となり、前回の59.0%から上昇した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「自己資本比率(%)54.4 59.0 58.8」
当第2四半期連結累計期間の自己資本比率は59.0%と記載されている。