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コクヨ(7984)・施策削除

工場の生産性改革による売上総利益率改善

FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q1前進FY2018-Q2 – FY20182016: 220162017: 320172018: 420182019: 22019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの210件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書
    前 filing まで記載されていた工場の生産性改革・コストダウン等による利益率改善への明示的な言及は、本 filing では確認できない。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「営業利益は、オフィス家具販売の増収に伴う売上総利益の増加に加え、コストダウンの推進及び商品ミックスの改善等による売上総利益率の向上により、前年同期比23.0%増の147億円となりました。」

    コストダウンと商品ミックス改善等による売上総利益率の向上を背景に、ファニチャー関連事業の営業利益が147億円となった。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、オフィス家具販売の増収に伴う売上総利益の増加に加え、コストダウンの推進及び商品ミックスの改善等による売上総利益率の向上により、前年同期比26.6%増の119億円となりました。」

    コストダウンと商品ミックス改善等による売上総利益率の向上を背景に、ファニチャー関連事業の営業利益が前年同期比26.6%増の119億円となった。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は、オフィス家具販売の増収に伴う売上総利益の増加に加え、コストダウンの推進及び商品ミックスの改善等による売上総利益率の向上により、前年同期比22.9%増の99億円となりました。」

    コストダウンと商品ミックス改善等による売上総利益率の向上を背景に、ファニチャー関連事業の営業利益が前年同期比22.9%増の99億円となった。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「国内事業は、新規顧客の開拓及び積極的な営業活動を行うとともに、業務効率化の推進及び工場生産性の改善等に取り組み、高い売上総利益率を伴ったシェアの拡大に努めます。」

    業務効率化、工場生産性の改善、高い売上総利益率を伴うシェア拡大という施策を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「国内事業は、新規顧客の開拓及び積極的な営業活動を行うとともに、業務効率化の推進及び工場の生産性の改善等に取り組み、高い売上総利益率を伴ったシェアの拡大に努めます。」

    業務効率化、工場の生産性改善、高い売上総利益率を伴うシェア拡大という施策を継続している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・ベトナム・中国の各国において、シェアと売上総利益率を意識しながら、積極的な新商品の投入、工場の生産性の改善及び販売力の強化等を推進し、収益の拡大を図ります。」

    工場の生産性改善、新商品投入、販売力強化による収益拡大方針を継続している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・ベトナム・中国の各国において、シェアと売上総利益率を意識しながら、積極的な新商品の投入、工場の生産性の改善及び販売力の強化等を推進し、収益の拡大を図ります。」

    海外事業における新商品投入、工場の生産性改善、販売力強化による収益拡大方針を継続している。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「国内事業は、新規顧客の開拓並びに積極的な先行営業及び提案活動を行うとともに、営業・設計部門の業務効率化の推進、工場収支の改善及び在庫の削減等に取り組み、高い売上総利益率を伴ったシェアの拡大に努めます。」

    工場収支の改善に加え、営業・設計部門の業務効率化と在庫削減を施策として再掲している。
  10. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、増収に伴う売上総利益の増加、販売部門の高付加価値提案の推進や工場の生産性改善による売上総利益率の改善等により、前年同期比54.9%増の89億円となりました。」

    工場の生産性改善を含む施策について、ファニチャー関連事業の営業利益が前年同期比54.9%増の89億円となったと記載している。
  11. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「販売部門の高付加価値提案の推進や工場の生産性改革による売上総利益率の改善等により、前年同期比48.5%増の78億円となりました。」

    ファニチャー関連事業の利益改善要因として、高付加価値提案と工場の生産性改革を挙げている。
一緒に動いた変遷

「株主への安定的な配当実施」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への安定的な配当実施4回
  3. 2『シェアと粗利率』にこだわる収益改善4回
  4. 3製品自主回収に伴う損失3回
  5. 4販管費の効率的な使用による収益体質の改善2回
  6. 5新規顧客開拓・先行営業・提案活動によるオフィス家具販売の拡大2回
  7. 6顧客の潜在ニーズまで満たす新商品開発とマーケティング強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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