研究開発力・生産技術力を活用した工業用研磨材事業の拡大
FY2016に初出。37回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期実績を更新有価証券報告書
「納期遅延防止と受注対応力の強化に取り組んだ結果、売上高は99百万円と前年同期比1百万(1.7%)の増収となりましたが、原材料価格の高騰により営業利益は0百万円と前年同期比14百万円(99.6%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は納期遅延防止・受注対応力強化に取り組んだ結果、増収となった一方、原材料価格高騰により営業利益はほぼゼロとなった。 - FY2026-H1半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当中間連結会計期間の売上高は、48百万円と前年同期比0.9百万円(2.1%)の増収となったものの、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は2百万円と前年同期比4百万円(64.7%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は上期売上高48百万円、2.1%増収となった一方、営業利益は2百万円、64.7%減益となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「前期に在庫調整を行った取引先からの受注が回復するとともに、新規取引先の開拓等に注力した結果、その他の事業の売上高は、97百万円と前年同期比15百万円(19.6%)の大幅な増収となり、営業利益は14百万円と前年同期比1百万円(12.5%)の増益となりました。」
工業用研磨材事業で取引先からの受注が回復し、新規取引先の開拓も進めた結果、増収・増益となった。 - FY2025-H1半期実績を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、47百万円と前年同期比11百万円(31.7%)の増収となり、営業利益は6百万円と前年同期比0.3百万円(5.8%)の増益となりました。」
歯科用研磨材の生産技術を応用した工業用研磨材事業について、上期売上高47百万円、31.7%増収、営業利益6百万円、5.8%増益となった。 - FY2024通期実績を更新有価証券報告書
「前期に実施した値上げの影響により、取引先からの受注が落ち込み、全体の売上は大幅な減収となりました。」
工業用研磨材事業は値上げの影響で売上高81百万円、14.3%減収となった一方、営業利益は12百万円、134.8%増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は、57百万円と前年同期比14百万円(20.6%)の減収となりましたが、営業利益は9百万円と前年同期比3百万円(62.5%)の増益となりました。」
工業用研磨材事業は売上高57百万円、20.6%減収となった一方、営業利益は9百万円、62.5%増益となった。 - FY2024-Q2半期実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、35百万円と前年同期比8百万円(18.5%)の減収となり、営業利益は5百万円とほぼ前年同期並みとなりました。」
歯科用研磨材の生産技術を応用した工業用研磨材事業について、上期売上高35百万円、18.5%減収、営業利益5百万円で前年同期並みとなった。 - FY2024-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、16百万円と前年同期比4百万円(20.5%)の減収となり、営業利益は3百万円とほぼ前年同期並みとなりました。」
歯科用研磨材の生産技術を応用した工業用研磨材事業は、売上高16百万円、20.5%減収、営業利益3百万円となった。 - FY2023再定義有価証券報告書
「このような状況のなか、更なる生産性の向上とコストダウンを図るとともに新規販売ルートの開拓や新製品開発の推進により、売上拡大に繋げてまいります。」
工業用研磨材事業について、生産性向上・コストダウンに加え、新規販売ルート開拓と新製品開発を進める方針を示している。 - FY2023-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、72百万円と前年同期比4百万円(6.8%)の増収となり、営業利益は5百万円とほぼ前年同期並みとなりました。」
工業用研磨材事業は売上高72百万円、6.8%増収となった一方、営業利益は5百万円で前年同期並みとなった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、44百万円とほぼ前年同期並みとなり、営業利益は4百万円と前年同期比2百万円(126.3%)の増益となりました。」
工業用研磨材事業は売上高が前年同期並みにとどまる一方、営業利益は4百万円、126.3%増益となった。 - FY2023-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、21百万円と前年同期比2百万円(8.9%)の減収となりましたが、営業利益は2百万円と前年同期比2百万円(672.3%)の増益となりました。」
工業用研磨材事業は減収となった一方、営業利益は672.3%増益となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「これらの結果、その他の事業の売上高は、92百万円と前年同期比16百万円(21.9%) の増収となり、営業利益は14百万円と前年同期比11百万円(557.2%)の増益となりました。」
工業用研磨材を含むその他の事業で、通期売上高92百万円、営業利益14百万円となり、増収・大幅増益を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は、68百万円と前年同期比11百万円(20.7%)の増収となり、営業利益は5百万円と前年同期比4百万円(410.2%)の増益となりました。」
工業用研磨材事業は売上高20.7%増収、営業利益410.2%増益となり、研究開発力・生産技術力を応用した事業の実績が改善している。 - FY2022-Q2半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は、44百万円と前年同期比5百万円(15.1%)の増収となり、営業利益は1百万円とほぼ前年同期並みとなりました。」
工業用研磨材事業は上期売上高44百万円、15.1%増収となり、営業利益は1百万円で前年同期並みとなった。 - FY2022-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は、23百万円と前年同期比4百万円(22.1%)の増収となりましたが、営業利益は0.3百万円と前年同期比1百万円(83.9%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は売上高23百万円、22.1%増収となった一方、営業利益は0.3百万円、83.9%減益となった。 - FY2021通期実績を更新有価証券報告書
「これらの結果、その他の事業の売上高は、76百万円と前年同期比10百万円(12.3%) の減収となり、営業利益は2百万円と前年同期比11百万円(84.4%)の減益となりました。」
工業用研磨材を含むその他の事業は、通期売上高76百万円、12.3%減収、営業利益2百万円、84.4%減益となった。 - FY2021-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、56百万円と前年同期比9百万円(14.5%)の減収となり、営業利益は0.9百万円と前年同期比9百万円(90.9%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は第3四半期連結累計期間に売上高56百万円、14.5%減収、営業利益0.9百万円、90.9%減益となった。 - FY2021-Q2半期実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、38百万円と前年同期比4百万円(9.8%)の減収となり、営業利益は1百万円と前年同期比4百万円(72.1%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は上期売上高38百万円、9.8%減収、営業利益1百万円、72.1%減益となった。 - FY2021-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、19百万円と前年同期比1百万円(5.4%)の減収となり、営業利益は2百万円とほぼ前年同期比並みとなりました。」
工業用研磨材事業は第1四半期に売上高19百万円、5.4%減収、営業利益2百万円となった。 - FY2020-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は、66百万円と前年同期比9百万円(12.8%)の減収となり、営業利益は10百万円と前年同期比3百万円(22.6%)の減益となりました。」
歯科用研磨材の生産技術を応用した工業用研磨材事業は、第3四半期連結累計期間に売上高66百万円、営業利益10百万円となり、減収・減益となった。 - FY2020-Q2半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は、42百万円と前年同期比8百万円(17.1%)の減収となり、営業利益は5百万円と前年同期比3百万円(37.8%)の減益となりました。」
歯科用研磨材の生産技術を応用した工業用研磨材事業は、上期売上高42百万円、17.1%減収、営業利益5百万円、37.8%減益となった。 - FY2020-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は、20百万円と前年同期比4百万円(19.5%)の減収となり、営業利益は2百万円と前年同期比3百万円(60.6%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は第1四半期に売上高20百万円、営業利益2百万円となり、減収・減益となった。 - FY2019通期実績を更新有価証券報告書
「その他の事業の売上高は、96百万円と前年同期比1百万円(1.9%)の減収となり、営業利益は16百万円と前年同期比1百万円(8.0%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業の通期売上高は96百万円、営業利益は16百万円となり、前年同期比で減収・減益となった。 - FY2019-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は75百万円、営業利益は13百万円とほぼ前年同期並みとなりました。」
工業用研磨材事業は第3四半期連結累計期間に売上高75百万円、営業利益13百万円となり、前年同期並みで推移した。 - FY2019-Q2半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は、51百万円と前年同期比2百万円(4.9%)の増収となり、営業利益は9百万円とほぼ前年同期並みとなりました。」
工業用研磨材事業は上期売上高51百万円、前年同期比4.9%増収、営業利益9百万円となった。 - FY2019-Q1四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は、25百万円と前年同期比1百万円 (7.5%)の増収となり、営業利益は5百万円と前年同期比0.8百万円(16.7%)の増益となりました。」
工業用研磨材事業は売上高25百万円、営業利益5百万円となり、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2018通期実績を更新有価証券報告書
「その他の事業の売上高は、98百万円と前年同期比5百万円(5.5%)の増収となりましたが、売上原価率の上昇により、営業利益は17百万円と前年同期比4百万円(21.1%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業の通期売上高は98百万円、前年同期比5.5%増となった一方、営業利益は21.1%減少した。 - FY2018-Q3四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は、76百万円と前年同期比6百万円 (10.1%)の増収となりましたが、売上原価率の上昇により、営業利益は14百万円と前年同期比4百万円(22.1%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は売上高が前年同期比10.1%増加した一方、営業利益は22.1%減少した。 - FY2018-Q2半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は、49百万円と前年同期比5百万円 (13.8%)の増収となりましたが、売上原価率の上昇により、営業利益は8百万円と前年同期比3百万円(26.6%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は売上高が前年同期比13.8%増加した一方、営業利益は26.6%減少した。 - FY2018-Q1四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は、23百万円と前年同期比2百万円 (10.5%)の増収となり、営業利益は5百万円と前年同期比1百万円(21.4%)の減益となりました。」
工業用研磨材事業は売上高が前年同期比10.5%増加した一方、営業利益は21.4%減少した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は、69百万円と前年同期比7百万円 (12.7%)の増収となり、営業利益は19百万円と前年同期1百万円(7.0%)の増益となりました。」
歯科用研磨材の生産技術を応用した工業用研磨材事業で、売上高と営業利益の増加を確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。」
歯科用研磨材の生産技術を応用した工業用研磨材事業を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの株式会社松風プロダクツ京都において、歯科用研磨材の生産技術を応用し、工業用研磨材を製造販売しております。」
歯科用研磨材の技術を応用した工業用研磨材事業を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの研究開発力と生産技術力を生かした製品開発を推進し、事業の拡大を図ってまいります。」
歯科用研磨材の研究開発・生産技術を応用したその他事業の拡大を目指している。