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松風(7979)・事実前進

連結売上高の過去最高更新

FY2016に初出。18回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2019前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2024 – 2026-05-132016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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売上高・利益の過去最高更新120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高、経常利益、当期純利益が過去最高の業績となりました。」

    FY2026は売上高39,994百万円、経常利益5,859百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,887百万円となり、売上高・経常利益・当期純利益で過去最高を更新した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、4,317百万円と前年同期比661百万円(18.1%)の増益となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績となりました。」

    FY2025は売上高38,698百万円、営業利益5,392百万円、経常利益5,523百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,317百万円となり、主要業績項目が過去最高となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益ともに当中間連結会計期間として、過去最高の業績となりました。」

    当中間連結会計期間に、売上高18,887百万円、営業利益3,042百万円、経常利益3,006百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,364百万円となり、中間期として主要業績項目が過去最高となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績となりました。」

    FY2024は売上高35,080百万円、営業利益4,709百万円、経常利益5,118百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,655百万円となり、全主要利益項目を含む過去最高業績を更新した。
  5. FY2024-Q2削除有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、16,447百万円と前年同期比615百万円(3.9%)の増収となりました。」

    当第2四半期累計期間では売上高16,447百万円となったが、過去最高更新との記載はない。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高31,678百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益3,824百万円(同18.9%増)、経常利益4,238百万円(同15.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,135百万円(23.1%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてで過去最高の通期業績となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに第3四半期連結累計期間として、過去最高の業績となりました。」

    第3四半期連結累計期間として、売上高23,742百万円、営業利益3,290百万円、経常利益3,664百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,796百万円の過去最高業績となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに第2四半期連結累計期間として、過去最高の業績となりました。」

    第2四半期連結累計期間として、売上高15,831百万円、営業利益2,237百万円、経常利益2,745百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,133百万円の過去最高業績となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高28,137百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益3,217百万円(同39.8%増)、経常利益3,658百万円(同45.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,546百万円(同52.1%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてで過去最高の通期業績となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに第3四半期連結累計期間として、過去最高の業績となりました。」

    第3四半期連結累計期間として、売上高21,014百万円、営業利益2,980百万円、経常利益3,274百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,346百万円の過去最高業績を記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに第2四半期連結累計期間として、過去最高の業績となりました。」

    第2四半期連結累計期間として、売上高13,867百万円、営業利益2,000百万円、経常利益2,130百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,506百万円の過去最高業績を記載している。
  12. FY2021削除有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの売上高は、24,680百万円と前年同期比1,428百万円(5.5%)の減収となりました。」

    当期は売上高が前年同期比5.5%減となり、連結売上高の過去最高更新は記載されていない。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの売上高は、24,915百万円と過去最高を更新し、前年同期比884百万円(3.7%)の増収となりました。」

    連結売上高は24,915百万円となり、過去最高を更新した。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は、24,031百万円と過去最高を更新し、前年同期比1,725百万円(7.7%)の増収となりました。」

    連結売上高24,031百万円となり、過去最高を更新した。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は、22,975百万円と過去最高を更新し、前期に比べ3,287百万円(16.7%)の増収となりました。」

    当期の連結売上高は22,975百万円で、過去最高を更新した。
一緒に動いた変遷

「海外事業の拡大と国内事業基盤の強化」は、この変遷が動いた18回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121111764★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の拡大と国内事業基盤の強化12回
  3. 2歯科デジタル化への戦略的対応11回
  4. 3地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発・投入11回
  5. 4生産拠点の再配置と海外生産の拡大7回
  6. 5親会社株主に帰属する当期純利益の過去最高更新6回
  7. 6国内外学術ネットワークの構築4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松風の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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