その他事務用品部門の売上拡大
FY2018-Q1に初出。36回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1悪化有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトスライドカッター、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は386百万円(前年同期比17.2%減)となりました。」
その他事務用品部門は前年同期比17.2%減となり、前年同期の29.6%増および前年度通期の17.9%増から減収へ転じた。 - FY2026前進有価証券報告書
「その他事務用品部門の売上高は788百万円(前連結会計年度比17.9%増)となりました。熱中症予防対策品が売上を伸ばしました。」
その他事務用品部門は前年度の8.4%減から17.9%増に転じ、熱中症予防対策品が寄与した。 - 2026-04-03前進業績予想の修正
「その他事務用品部門の売上高は788百万円(前連結会計年度比17.9%増)となりました。熱中症予防対策製品が売上を伸ばしました。」
その他事務用品部門が増収となり、熱中症予防対策製品が寄与したことを具体化している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は467百万円(前年同期比29.6%増)となりました。」
その他事務用品部門は前年同期比29.6%増となり、前年度通期の減収から増収基調が強まっている。 - FY2025悪化有価証券報告書
「その他事務用品部門の売上高は668百万円(前連結会計年度比8.4%減)となりました。メディカルサプライ製品等が伸び悩んだこと等により売上が減少いたしました。」
その他事務用品部門は8.4%減収となり、メディカルサプライ製品等の伸び悩みが減収要因となった。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は360百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」
その他事務用品部門は減収が続くものの、前年同期比の減少率は前年度第2四半期累計の13.0%減から2.0%減へ縮小している。 - FY2025-Q1対処有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は182百万円(前年同期比5.9%減)となりました。」
その他事務用品部門は減収が続くものの、前年同期の13.3%減から5.9%減へ減少幅が縮小している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「その他事務用品部門の売上高は730百万円(前連結会計年度比12.3%減)となりました。簡易フェイスシールド等感染症対策製品が5類移行の影響で伸び悩んだことにより売上減となりました。」
その他事務用品部門は前年比12.3%減となり、感染症対策製品が5類移行の影響で伸び悩んだことを要因としている。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、オートパンチ、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は550百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」
その他事務用品部門の減収幅は前年同期比14.0%減となり、FY2024-Q2の13.0%減から拡大している。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は367百万円(前年同期比13.0%減)となりました。」
その他事務用品部門は減収が続くが、前年同期比の減少率はFY2024-Q1の13.3%減から13.0%減へわずかに縮小している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は194百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」
その他事務用品部門は、前年度通期の3.2%減および前年第1四半期の5.2%減から、13.3%減へ減収幅が拡大している。 - FY2023対処有価証券報告書
「その他事務用品部門の売上高は832百万円(前連結会計年度比3.2%減)となりました。簡易フェイスシールドが感染症対策商品として好調に推移し、OEM製品のカルテフォルダーの売上げが回復してきたものの、その他のメディカル用品やオフィス機器が伸び悩みました。」
減収は続くものの、第3四半期累計の4.6%減から通期3.2%減へ減少幅が縮小した。簡易フェイスシールドやOEMカルテフォルダーの回復を記載している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、オートパンチ、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は640百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」
その他事務用品部門は減収が続くものの、第2四半期累計の6.4%減から減少幅が縮小している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は422百万円(前年同期比6.4%減)となりました。」
その他事務用品部門は、FY2023-Q1の5.2%減から当第2四半期累計では6.4%減へ減収幅が拡大している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は224百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」
その他事務用品部門は前年度通期では4.9%増だったが、当四半期は5.2%減に転じている。 - FY2022増収率低下有価証券報告書
「その他事務用品部門の売上高は860百万円(前連結会計年度比4.9%増)となりました。新製品のフェイスシールドが感染症対策商品として好調に推移し、その他のメディカル用品も売上を伸ばしました。」
増収は維持したが、第3四半期累計の10.2%増から通期4.9%増へ伸び率が低下している。フェイスシールド等の寄与を記載している。 - FY2022-Q3増収率低下有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、オートパンチ、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は671百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」
その他事務用品部門は増収を維持したが、前年同期比の伸び率は前四半期累計の15.2%増から10.2%増へ低下している。 - FY2022-Q2増収率低下有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は451百万円(前年同期比15.2%増)となりました。」
その他事務用品部門は増収を維持したが、前年同期比の伸び率はFY2022-Q1の21.3%増から15.2%増へ低下している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、カルテフォルダー、カルテブック等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は236百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」
前年度に前年同期比14.3%減となっていたその他事務用品部門が、当四半期は21.3%増に転じている。 - FY2021対処有価証券報告書
「その他事務用品部門の売上高は819百万円(前連結会計年度比14.3%減)となりました。新製品のフェイスシールドが感染症対策商品として好調に推移しましたが、その他のメディカル用品やオフィス機器が伸び悩みました。」
減収は続くものの、前年の第3四半期累計20.5%減から通期14.3%減へ減少幅が縮小している。フェイスシールドの好調も記載している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、オートパンチ、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は608百万円(前年同期比20.5%減)となりました。」
その他事務用品部門は減収が続くものの、前四半期累計の23.7%減から減少幅が縮小している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、オートパンチ、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は392百万円(前年同期比23.7%減)となりました。」
その他事務用品部門は減収が続くものの、前年度第1四半期の39.6%減から減少幅が縮小している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「スライドカッター、コンパクトホッチキス、オートパンチ、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は194百万円(前年同期比39.6%減)となりました。」
その他事務用品部門の減収幅が前年同期比39.6%減となり、前年度第1四半期の4.6%増から大きく悪化している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「コンパクトスライドカッター、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、オートパンチ、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は956百万円(前連結会計年度比18.2%減)となりました。」
オートパンチの落ち込みや病院向けメディカル用品の伸び悩みにより、減収幅が第3四半期累計の14.3%減から通期18.2%減へ拡大している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、カルテホルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は766百万円(前年同期比14.3%減)となりました。」
その他事務用品部門の減収幅が前年同期比14.3%減となり、前四半期累計の3.6%減から拡大している。 - FY2020-Q2減少幅縮小有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は514百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」
その他事務用品部門は減収が続くものの、前四半期累計の前年同期比12.8%減から減少幅が縮小している。 - FY2020-Q1増加から減少へ転化有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は322百万円(前年同期比12.8%減)となりました。」
前年度第1四半期の前年同期比4.6%増から、当四半期は12.8%減に転じている。 - FY2019-Q3減少から増加へ転化有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、カルテホルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は894百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」
第2四半期累計の前年同期比2.9%減から、当第3四半期累計では1.7%増に転じている。 - FY2019-Q2増加から減少へ転化有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、多穴パンチ、カルテホルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は533百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」
第1四半期の前年同期比4.6%増から、当第2四半期累計では2.9%減に転じている。 - FY2019-Q1減少から増加へ転化有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、多穴パンチ、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は369百万円(前年同期比4.6%増)となりました。」
通期では前年同期比減少だったその他事務用品部門が、当第1四半期は4.6%増に転じている。 - FY2018増加から減少へ転化有価証券報告書
「新製品のコンパクトホッチキスが売上を伸ばしましたが、病院向けメディカル用品のカルテフォルダー等が落ち込みました。その結果、その他事務用品部門の売上高は1,132百万円(前連結会計年度比1.7%減)となりました。」
その他事務用品部門は、第3四半期累計の前年同期比1.1%増から、通期では1.7%減に転じている。 - FY2018-Q3減少から増加へ転化有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、多穴パンチ、カルテフォルダー等を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は879百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」
前四半期累計の前年同期比6.0%減から、当四半期累計では1.1%増に転じている。 - FY2018-Q2増加から減少へ転化有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、製本用多穴パンチ、メディカル用品を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は549百万円(前年同期比6.0%減)となりました。」
前四半期の前年同期比13.6%増から、当四半期累計では6.0%減に転じている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「オートパンチ、コンパクトパンチ、コンパクトホッチキス、ペーパードリル、製本用多穴パンチ、メディカル用品を主要製品とするその他事務用品部門の売上高は353百万円(前年同期比13.6%増)となりました。」
その他事務用品部門の売上高が353百万円、前年同期比13.6%増となり、部門別では最も高い伸び率を示している。