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リヒトラブ(7975)・事実悪化

収納整理用品部門の売上拡大

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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商品カテゴリー別売上高・粗利の変動10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

リヒトラブがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,521百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比3.1%減となり、前年同期の5.0%増および前年度通期の1.2%減から減収となった。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,962百万円(前連結会計年度比1.2%減)となりました。PuniLabo × SANRIO CHARACTERSや、myfa デコレーションボックスポーチ ミニが売上を伸ばしたものの、既存製品の机上台等が伸び悩み、売上減となりました。」

    収納整理用品部門は前年度の5.1%増収から1.2%減収に転じ、既存製品の伸び悩みが減収要因となった。
  3. 2026-04-03その他業績予想の修正

    「収納整理用品部門の売上高は2,962百万円(前連結会計年度比1.2%減)となりました。」

    前年度までの増収基調から、収納整理用品部門が減収に転じたことを記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は1,570百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比5.0%増となり、前年同期の1.0%増から増収率が上昇している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,999百万円(前連結会計年度比5.1%増)となりました。机収納シリーズの机上台やSMART FIT PuniLaboスタンドペンケース及びmyfaデコレーションボックスポーチミニが堅調に売上を伸ばしました。」

    収納整理用品部門は5.1%増収となり、机上台、PuniLabo、myfa製品が寄与している。
  6. FY2025-Q1増収率低下有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は827百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    収納整理用品部門は増収を維持したが、前年同期の5.0%増から1.0%増へ伸び率が低下している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,854百万円(前連結会計年度比4.4%増)となりました。机収納シリーズの机上台や1冊でも倒れないブックスタンド及びSMART FIT PuniLaboスタンドペンケースが堅調に売上を伸ばしました。」

    収納整理用品部門が前年比4.4%増となり、机上台、ブックスタンド、PuniLaboスタンドペンケースが売上を押し上げている。
  8. FY2024-Q3増収率低下有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,155百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    収納整理用品部門は増収を維持したが、前年同期比の伸び率は前四半期累計の11.2%増から7.7%増へ低下している。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,480百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比11.2%増となり、前年度第1四半期の5.0%増から増収率が拡大している。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は819百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    前年度第1四半期の9.9%減から、収納整理用品部門は前年同期比5.0%増に転じている。
  11. FY2023対処有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,735百万円(前連結会計年度比0.0%減)となりました。」

    前年度通期の4.1%減から、当年度は0.0%減まで減少幅が縮小し、部門売上はおおむね前年水準となった。
  12. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,001百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比3.6%減となり、前年度通期の4.1%減から減収が続いている。
  13. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,331百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    収納整理用品部門は減収が続いているが、前年同期比の減少率はFY2023-Q1の9.9%減から7.7%減へ縮小している。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は779百万円(前年同期比9.9%減)となりました。」

    収納整理用品部門は、前年度通期の4.1%減から当四半期は9.9%減となり、減収幅が拡大している。
  15. FY2022悪化有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,735百万円(前連結会計年度比4.1%減)となりました。主力のSMART FIT PuniLaboスタンドペンケースや机上台が売上を落とし、その他製品でカバーできず部門としても減収となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比1.3%減だった第3四半期累計から、通期では4.1%減となり、主力製品の減収が通期でも確認された。
  16. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,076百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」

    収納整理用品部門は前四半期累計の前年同期比0.5%増から、当第3四半期累計では1.3%減に転じている。
  17. FY2022-Q2増収率低下有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,441百万円(前年同期比0.5%増)となりました。」

    収納整理用品部門は増収を維持したが、前年同期比の伸び率はFY2022-Q1の5.9%増から0.5%増へ低下している。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は865百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    前年度に前年同期比19.5%減となっていた収納整理用品部門が、当四半期は5.9%増に転じている。
  19. FY2021対処有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,853百万円(前連結会計年度比19.5%減)となりました。インバウンド需要の消滅に伴い、好調であったSMART FIT PuniLabo(スマートフィットプニラボ)スタンドペンケースが大きく売上を落としたことにより、部門としても前期までの増収基調から一転して減収となりました。」

    減収は続いているが、前年の四半期累計19.9%減から通期19.5%減へ減少幅がわずかに縮小している。インバウンド需要消滅とPuniLaboの売上減少を要因として明示している。
  20. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,104百万円(前年同期比19.9%減)となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比19.9%減となり、前四半期累計の19.0%減から減収幅が拡大している。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,434百万円(前年同期比19.0%減)となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比19.0%減となり、前年度第1四半期の16.4%減から減収幅が拡大している。
  22. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は817百万円(前年同期比16.4%減)となりました。」

    収納整理用品部門が前年同期比16.4%減となり、従来の増収基調から減収に転じている。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリップボード、クリヤーケース、バッグ・イン・バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は3,544百万円(前連結会計年度比5.4%増)となりました。」

    収納整理用品部門は通期で前年同期比5.4%増となり、机上台、ALTNAツールバッグ、PuniLaboスタンドペンケースが売上を押し上げている。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ペンケース、机上台、クリップボード、クリヤーケース、バッグ・イン・バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,628百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比4.0%増となり、前四半期累計の2.4%増から増収率が上昇している。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は1,771百万円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    収納整理用品部門は前年同期比2.4%増となり、前四半期累計の0.8%増から増収率が回復している。
  26. FY2020-Q1増収率低下有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は978百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    収納整理用品部門は増収を維持したが、前年同期比の伸び率は前年度第1四半期の6.7%増から0.8%増へ低下している。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,527百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」

    収納整理用品部門の売上拡大が続いている。前年同期比6.4%増で、前四半期累計の7.3%増から伸び率は低下している。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は1,730百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    収納整理用品部門の売上拡大が続いており、前年同期比7.3%増となっている。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は970百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    収納整理用品部門の売上拡大が続いている。前年同期比6.7%増となっている。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「新製品のSMART FIT PuniLaboシリーズのスタンドペンケースや机収納シリーズの机上台が売上を大きく伸ばし、売上全体の底上げに貢献しました。その結果、収納整理用品部門の売上高は3,275百万円(前連結会計年度比14.6%増)となりました。」

    PuniLaboのスタンドペンケースや机上台が売上全体を押し上げ、部門売上が前年比14.6%増となった。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,375百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    収納整理用品部門の売上拡大が続いている。前年同期比の伸び率は前四半期累計の13.6%増とおおむね同水準である。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は1,612百万円(前年同期比13.6%増)となりました。」

    収納整理用品部門の売上高が前年同期比13.6%増となり、前四半期の9.5%増から増加率が拡大している。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は908百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」

    収納整理用品部門の売上高が前年同期比9.5%増の908百万円となり、前年同期の増加率6.2%から伸びが拡大している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は2,094百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    収納整理用品部門の売上拡大が続き、累計売上高2,094百万円、前年同期比4.8%増となっている。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は1,419百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    収納整理用品部門の売上拡大が続いているが、伸び率は第1四半期の6.2%から第2四半期累計では2.1%となっている。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「収納整理用品部門の売上高は829百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    4部門のうち収納整理用品部門が前年同期比で最も大きい伸びを示している。
一緒に動いた変遷

「パーソナルユース向け製品の拡充と新製品投入」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15111110109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パーソナルユース向け製品の拡充と新製品投入15回
  3. 2ファイル部門の売上減少11回
  4. 3バインダー・クリヤーブック部門の売上拡大11回
  5. 4中国経済減速・震災・消費低迷による市場環境の悪化10回
  6. 5その他事務用品部門の売上拡大10回
  7. 6調達コスト安定化と経費抑制9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リヒトラブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収納整理用品部門の売上拡大|リヒトラブ(7975)の変遷 | Komori