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リヒトラブ(7975)・事実前進

バインダー・クリヤーブック部門の売上拡大

FY2018-Q1に初出。35回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – FY2025-H12017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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商品カテゴリー別売上高・粗利の変動10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、オープンリングノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,352百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比6.0%増となり、前年同期の3.2%減から増収に転じた。
  2. FY2026増収率低下有価証券報告書

    「バインダー・クリヤーブック部門の売上高は2,412百万円(前連結会計年度比0.9%増)となりました。主力製品のリクエスト クリヤーブック、リクエスト クリヤーポケット、OEM製品のクリヤーブックが売上を伸ばしました。」

    増収は継続したが、前年度の6.4%増から0.9%増へ伸び率が低下している。
  3. 2026-04-03その他業績予想の修正

    「バインダー・クリヤーブック部門の売上高は2,412百万円(前連結会計年度比0.9%増)となりました。主力製品のリクエスト クリヤーブック、リクエスト クリヤーポケット、OEM製品のクリヤーブックが売上を伸ばしました。」

    当年度はバインダー・クリヤーブック部門が小幅な増収に戻ったことを記載している。
  4. FY2026-H1増加から減少へ転化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,276百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比3.2%減となり、前年度通期および当年度第1四半期の増収から減収に転じている。
  5. FY2025増収率低下有価証券報告書

    「バインダー・クリヤーブック部門の売上高は2,390百万円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。」

    増収は継続しているが、通期の増収率は前年度の8.7%から6.4%へ低下した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,318百万円(前年同期比14.7%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比14.7%増となり、前年度通期の8.7%増から増収率が拡大している。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は722百万円(前年同期比17.6%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比17.6%増となり、前年度通期の8.7%増から伸びが拡大している。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「バインダー・クリヤーブック部門の売上高は2,245百万円(前連結会計年度比8.7%増)となりました。主力製品のREQUESTクリヤーブック、REQUESTクリヤーポケット、海外向けOEM製品のクリヤーブック及びmyfaコレクションバインダーが好調に売上を伸ばしました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年比8.7%増となり、REQUEST製品、海外向けOEM、myfaコレクションバインダーが寄与している。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,685百万円(前年同期比9.4%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比9.4%増となり、FY2024-Q2の7.8%増から増収率が上昇している。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,149百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比7.8%増となり、FY2024-Q1の1.4%減から増収に転じている。
  11. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は614百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」

    減収は続いているものの、前年第1四半期の3.7%減および前年度通期の2.9%減から減少幅が縮小している。
  12. FY2023対処有価証券報告書

    「バインダー・クリヤーブック部門の売上高は2,065百万円(前連結会計年度比2.9%減)となりました。OEM製品のノートやリクエストクリヤーポケット等が売上を伸ばし、新製品のmyfaコレクションバインダー等も好調に推移したものの、部門全体の落ち込みをカバーするには至りませんでした。」

    減収は続くものの、第3四半期累計の6.2%減から通期2.9%減へ減少幅が縮小した。myfaコレクションバインダー等の好調も記載している。
  13. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,541百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比6.2%減となり、第2四半期累計の5.2%減から減収幅が拡大している。
  14. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,066百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は、FY2023-Q1の3.7%減から当第2四半期累計では5.2%減へ減収幅が拡大している。
  15. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は623百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年度通期の8.8%増から、当四半期は3.7%減に転じている。
  16. FY2022増収率低下有価証券報告書

    「バインダー・クリヤーブック部門の売上高は2,128百万円(前連結会計年度比8.8%増)となりました。OEM製品のクリヤーポケットや海外向けのクリヤーブック等が売上を伸ばし、新製品のPastello(パステロ)ツイストノートも好調でした。」

    増収は維持したが、第3四半期累計の12.3%増から通期8.8%増へ伸び率が低下している。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,643百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比12.3%増となり、前四半期累計の10.7%増から増収率が上昇している。
  18. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,125百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門の増収が続いており、前年同期比10.7%増と高い伸びを維持している。
  19. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は647百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    前年度に前年同期比4.0%減となっていたバインダー・クリヤーブック部門が、当四半期は10.9%増に転じている。
  20. FY2021対処有価証券報告書

    「バインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,955百万円(前連結会計年度比4.0%減)となりました。」

    減収は続くものの、前年の第3四半期累計4.7%減から通期4.0%減へ減少幅が縮小している。
  21. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,462百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比4.7%減となり、前四半期累計の4.1%減から減少幅が拡大している。
  22. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,016百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は減収が続くものの、前年度第1四半期の7.1%減から減少幅が縮小している。
  23. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は583百万円(前年同期比7.1%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比7.1%減となり、前年度第1四半期の9.0%減からは減少幅が縮小したものの、減収が続いている。
  24. FY2020対処有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は2,036百万円(前連結会計年度比3.4%減)となりました。」

    減収は続いているが、第3四半期累計の前年同期比4.6%減から通期3.4%減へ減少幅が縮小している。
  25. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,535百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は前年同期比4.6%減となり、前四半期累計の4.4%減から減少幅が拡大している。
  26. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,059百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門は、前四半期の前年同期比3.8%増から4.4%減へ転じている。
  27. FY2020-Q1減少から増加へ転化有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は627百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    前年度第1四半期の前年同期比9.0%減から、当四半期は3.8%増に転じている。
  28. FY2019-Q3減少幅縮小有価証券報告書

    「クリヤーブック、クリヤーポケット、ツイストノート、多穴リングバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,608百万円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    前年同期比の減少は続いているが、第2四半期累計の4.3%減から減少幅が縮小している。
  29. FY2019-Q2減少幅縮小有価証券報告書

    「ツイストノート、多穴リングバインダー、クリヤーブック、コンピューターバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,108百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」

    前年同期比の減少は続いているが、第1四半期の9.0%減から減少幅が縮小している。
  30. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「ツイストノート、多穴リングバインダー、クリヤーブック、コンピューターバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は604百万円(前年同期比9.0%減)となりました。」

    従来は増加基調だったバインダー・クリヤーブック部門が、前年同期比9.0%減となっている。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ツイストノート、多穴リングバインダー、クリヤーブック、コンピューターバインダー等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,652百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門の売上増加が続いているが、前年同期比の伸び率は前四半期累計の1.1%増から縮小している。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ノート、バインダー、クリヤーブック等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は1,157百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門の売上増加が継続している。
  33. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「ノート、バインダー、クリヤーブック等を主要製品とするバインダー・クリヤーブック部門の売上高は664百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    バインダー・クリヤーブック部門の売上高が664百万円、前年同期比3.3%増となっている。
一緒に動いた変遷

「ファイル部門の売上減少」は、この変遷が動いた35回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151311111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ファイル部門の売上減少15回
  3. 2パーソナルユース向け製品の拡充と新製品投入13回
  4. 3収納整理用品部門の売上拡大11回
  5. 4その他事務用品部門の売上拡大11回
  6. 5為替変動による調達コスト上昇と為替差損10回
  7. 6固定資産廃棄損の計上10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リヒトラブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「前進」でした。
報道
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