イトーキ(7972)・施策前進
地下シェルター向け特殊扉BOUNCEBACKの開発
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-06。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地下シェルター向け特殊扉の開発・普及1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算説明資料
「公的施設向け防災地下シェルター扉を初受注」
防災シェルター向け特殊扉BOUNCEBACKについて、モデルルーム設置・開発段階から公的施設向けの初受注に進み、来期以降の業績寄与を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、中長期的な新たな市場を開拓すべく、防災・防衛を想定したマルチ防災シェルター扉「BOUNCEBACK(バウンスバック)」を開発するとともに、特定非営利活動法人 日本核シェルター協会を介して政府への提言活動にも参画するなど普及に向けた活動も行っております。」
BOUNCEBACKについて、製品開発に加え、政府への提言活動への参画など普及活動へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「中長期的な新たな市場を開拓すべく、防災・防衛等を想定した手動で開閉可能な地下シェルター向け特殊扉「BOUNCEBACK(バウンスバック)」を開発し、特定非営利活動法人 日本核シェルター協会のモデルルームに設置しております。」
防災・防衛市場を想定した特殊扉を開発し、モデルルームへの設置まで進めた。耐衝撃、気密水密、放射線遮蔽性能を訴求している。