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売上高の前年同期比増加率(%)書きぶり
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決算短信補足資料2026年12月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高863億円+8.9%
営業利益116億円+9.5%
経常利益115億円+10.3%
純利益77億円+11.3%
販管費257億円
売上総利益率
率43.3
前年同期比増減ポイント0.6
営業利益率
率13.5
前年同期比増減ポイント0.1
当四半期3か月の実績
売上高
390.92億円
営業利益
35.43億円
経常利益
34.86億円
純利益
22.1億円
通期業績予想
売上高
1,675億円
営業利益
160億円
経常利益
160億円
純利益
112億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高51.5
営業利益72.7
経常利益72.4
純利益69.2
ワークプレイス事業売上高51.3
ワークプレイス事業営業利益59
設備機器・パブリック事業売上高52.4
設備機器・パブリック事業営業利益161.1
ダルトン売上高60.7
ダルトン営業利益173
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
想定通りに推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増に伴う利益増加30億円
- 粗利率良化4億円
- 人件費-6億円
- DX/R&D-9億円
- 物流費-6億円
- その他-3億円
新しい施策
- 防災地下シェルター扉『BOUNCEBACK』の初受注と新規領域展開
- 国内ワークプレイス事業15営業ブロックのうち8ブロックで営業責任者を新任登用
- 福岡のITOKI DESIGN HOUSEを2026年12月に開設
- 大阪のITOKI DESIGN HOUSEを2027年に開設
- ダルトンのADテクノロジーズ設立と主力製品の内製化
- ダルトンのテストセンター拡張
- 最高AI責任者CAIOの新設
- AIエージェント連携ソリューション『ITOKI OFFICE DEVICES』の開発
- 『Econifa UPCYCLE』の提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 保有商談割合(2026年度下期)107前年同時期比%前年同期比+7.0%
- 保有商談割合(2027年度上期)112前年同時期比%前年同期比+12.0%
- PM受託案件数114前年同期比指数前年同期比+14.0%
- PM・設計フィー受託金額140前年同期比指数前年同期比+40.0%
- 大型案件コンペ勝率13前年比増加率%前年同期比+13.0%
- 全国年間パイプライン110前年同期比指数前年同期比+10.0%
- 地方年間パイプライン114前年同期比指数前年同期比+14.0%
- 経営層来場者数173前年同期比指数前年同期比+73.0%
- 上記以外来場者数128前年同期比指数前年同期比+28.0%
セグメント別実績
ワークプレイス事業
売上高
623億円+6.5%
営業利益
80億円-3.6%
設備機器・パブリック事業
売上高
231億円+16.6%
営業利益
35億円+59.6%
ダルトン
売上高
139億円+18.6%
営業利益
25億円+43.1%
市場規模・シェア
防災地下シェルター扉関連需要規模
600~1,000
緊急一時避難施設数
61,142施設
地下施設数
4,233施設
従業員数
人数945名
注記2025年12月の本社オフィス分析対象従業員数
設備投資額
11億円
年間配当
1株当たり年間配当額90円
配当性向
39.7| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2026年12月期 第2四半期(中間期) |
| 売上高 | 863億円(前年比 +8.9%) |
| 営業利益 | 116億円(前年比 +9.5%) |
| 経常利益 | 115億円(前年比 +10.3%) |
| 純利益 | 77億円(前年比 +11.3%) |
| 売上総利益率 | 率 43.3 / 前年同期比増減ポイント 0.6 |
| 営業利益率 | 率 13.5 / 前年同期比増減ポイント 0.1 |
| 販管費 | 257億円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 390.92億円 / 営業利益 35.43億円 / 経常利益 34.86億円 / 純利益 22.1億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,675億円 / 営業利益 160億円 / 経常利益 160億円 / 純利益 112億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 51.5 / 営業利益 72.7 / 経常利益 72.4 / 純利益 69.2 / ワークプレイス事業売上高 51.3 / ワークプレイス事業営業利益 59 / 設備機器・パブリック事業売上高 52.4 / 設備機器・パブリック事業営業利益 161.1 / ダルトン売上高 60.7 / ダルトン営業利益 173 |
| 計画に対する自己評価 | 想定通りに推移 |
| セグメント別実績 | ワークプレイス事業 売上高 623億円(前年比 +6.5%) / 営業利益 80億円(前年比 -3.6%) / 設備機器・パブリック事業 売上高 231億円(前年比 +16.6%) / 営業利益 35億円(前年比 +59.6%) / ダルトン 売上高 139億円(前年比 +18.6%) / 営業利益 25億円(前年比 +43.1%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増に伴う利益増加 / 金額 30億円、要因 粗利率良化 / 金額 4億円、要因 人件費 / 金額 -6億円、要因 DX/R&D / 金額 -9億円、要因 物流費 / 金額 -6億円、要因 その他 / 金額 -3億円 |
| 主要KPI | 指標名 保有商談割合(2026年度下期) / 値 107前年同時期比(%) / 前年同期比 7前年同時期比(%)、指標名 保有商談割合(2027年度上期) / 値 112前年同時期比(%) / 前年同期比 12前年同時期比(%)、指標名 PM受託案件数 / 値 114前年同期比指数 / 前年同期比 14前年同期比指数、指標名 PM・設計フィー受託金額 / 値 140前年同期比指数 / 前年同期比 40前年同期比指数、指標名 大型案件コンペ勝率 / 値 13前年比増加率(%) / 前年同期比 13前年比増加率(%)、指標名 全国年間パイプライン / 値 110前年同期比指数 / 前年同期比 10前年同期比指数、指標名 地方年間パイプライン / 値 114前年同期比指数 / 前年同期比 14前年同期比指数、指標名 経営層来場者数 / 値 173前年同期比指数 / 前年同期比 73前年同期比指数、指標名 上記以外来場者数 / 値 128前年同期比指数 / 前年同期比 28前年同期比指数 |
| 従業員数 | 人数 945名 / 注記 2025年12月の本社オフィス分析対象従業員数 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 90円 / 中間配当 非開示 / 期末配当 非開示 |
| 配当性向 | 39.7 |
| 設備投資額 | 11億円 |
| 市場規模・シェア | 防災地下シェルター扉関連需要規模 600~1,000 / 緊急一時避難施設数 61,142施設 / 地下施設数 4,233施設 |
| 新しい施策 | 防災地下シェルター扉『BOUNCEBACK』の初受注と新規領域展開、国内ワークプレイス事業15営業ブロックのうち8ブロックで営業責任者を新任登用、福岡のITOKI DESIGN HOUSEを2026年12月に開設、大阪のITOKI DESIGN HOUSEを2027年に開設、ダルトンのADテクノロジーズ設立と主力製品の内製化、ダルトンのテストセンター拡張、最高AI責任者CAIOの新設、AIエージェント連携ソリューション『ITOKI OFFICE DEVICES』の開発、『Econifa UPCYCLE』の提供開始 |
この書類が述べていない項目(9件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。研究施設向け設備の増収、ワークプレイス事業および研究施設向け設備の売上増加、粗利率の改善が増益に寄与した。粗利率は提供価値の向上、2025年7月のカタログ価格改定、中東情勢に伴う原材料費高の吸収により改善した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。