東リ(7971)・方針後退直近のガバナンス(2026-06-17)では「再掲」
社外役員による独立した経営監視
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-17。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-17再掲ガバナンス
「社外役員 独立役員」
社外取締役および社外監査役について、独立役員としての位置づけと、企業経営、財務、法務、ESG等の期待分野をスキルマトリックスで開示している。 - FY2026後退有価証券報告書
「提出日現在の当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。」
提出日現在は社外取締役4名・社外監査役2名だが、横田絵理氏の任期満了退任により、定時株主総会後は社外取締役3名となる予定である。 - 2026-05-21実績引用株主総会
「取締役 横田絵理、関根近子、藤井秀延、木村麻子の4氏は、社外取締役であります。」
社外取締役4名の体制を現行の役員構成として記載している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当該議案が承認可決された場合、当社の取締役は9名(内、社外取締役4名)、監査役4名(内、社外監査役2名)となります。」
提出日現在の社外取締役3名から、株主総会議案が承認された場合は4名へ拡大する予定を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が3名、社外監査役が2名の体制となり、独立した監督・監査体制を具体的に開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役及び社外監査役は、同基準に基づき、一般株主と利益相反が生じるおそれがない方を選任しており、いずれも東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。」
社外取締役2名・社外監査役2名を含む独立役員による監督・監査体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役及び社外監査役は、同基準に基づき、一般株主と利益相反が生じるおそれがない方を選任しており、いずれも東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。」
社外取締役2名・社外監査役2名を含む独立役員による監視体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社外取締役及び社外監査役は、同基準に基づき、一般株主と利益相反が生じるおそれがない方を選任しており、いずれも東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を選任し、独立性判断基準を開示。