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東リ(7971)・施策達成

販売子会社の本社移転に伴う土地・建物の売却

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3達成FY2020 – FY20222019: 220192020: 220202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「また、当連結会計年度において、提出会社の社員寮について減損損失478百万円を計上し、売却しております。」

    売却決議段階だった東京都大田区の社員寮について、478百万円の減損損失を計上したうえで売却が完了している。
  2. FY2020達成有価証券報告書

    「販売子会社の本社移転に伴う固定資産(土地、建物及び構築物)の売却益986百万円、並びに社有マンション(土地、建物及び構築物)の売却益6百万円であります。」

    販売子会社の本社移転に伴う旧本社の土地・建物等の売却が完了し、固定資産売却益986百万円を計上している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ506百万円減少し、29,598百万円となりました。これは主に、販売子会社の本社移転に伴い土地及び建物等を売却したことによるものです。」

    販売子会社の本社移転に伴う土地・建物等の売却と、それによる固定資産減少を再確認している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、販売子会社の本社移転に伴い土地及び建物等を売却したことによるものです。」

    販売子会社の本社移転に伴う土地・建物等の売却と、それによる固定資産の減少を再確認している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「これは主に、販売子会社の本社移転に伴い土地及び建物等を売却したことによるものです。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、販売子会社の本社移転に伴い固定資産売却益を計上したこと等により347百万円(前年同期比1,685.1%増)となりました。」

    販売子会社の本社移転に伴う土地・建物等の売却を実施し、固定資産売却益を計上している。
一緒に動いた変遷

「床材・カーペットを中核とする商品力・技術力・開発力の強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1床材・カーペットを中核とする商品力・技術力・開発力の強化2回
  3. 2海外市場での事業拡大2回
  4. 3原材料・物流コスト上昇に対応した販売価格改定2回
  5. 4人材育成2回
  6. 5独自性のある製品開発と提案営業による新たな需要の創出2回
  7. 6市場ニーズに対応した新製品・新素材・新加工技術の研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東リの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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