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信越ポリマー(7970)・事実前進

工事関連の安定受注と売上拡大

FY2018-Q2に初出。21回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。

21記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q2その他FY2020-Q3 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q12017: 12018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「工事関連では、商業施設や公共施設の内装工事の受注が好調で、全体として売上げは堅調でした。この結果、その他の売上高は5,574百万円(前年同四半期比10.6%増)、セグメント利益(営業利益)は344百万円(前年同四半期比64.1%増)となりました。」

    商業施設・公共施設の内装工事の受注好調が続き、その他セグメントは10.6%増収、64.1%営業増益となった。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「工事関連では、商業施設や公共施設の内装工事の受注が好調で、全体として売上げは堅調に推移しました。この結果、その他の売上高は3,564百万円(前年同四半期比7.8%増)、セグメント利益(営業利益)は246百万円(前年同四半期比88.8%増)となりました。」

    商業施設・公共施設の内装工事の受注好調を背景に、その他セグメントは7.8%増収、88.8%営業増益となった。FY2024-Q1の増収増益から、利益の伸びがさらに拡大している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「工事関連では、商業施設や公共施設の内装工事の受注が好調で、全体として売上げは堅調に推移しました。この結果、その他の売上高は1,869百万円(前年同四半期比8.3%増)、セグメント利益(営業利益)は118百万円(前年同四半期比38.8%増)となりました。」

    商業施設・公共施設の内装工事の受注好調を背景に、その他セグメントは8.3%増収、38.8%営業増益となり、前四半期までの売上横ばいから進展した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「工事関連では、商業施設や公共施設の内装工事の受注が堅調に推移して、全体として売上げは前年並みを維持しました。この結果、その他の売上高は5,040百万円(前年同四半期比3.2%減)、セグメント利益(営業利益)は209百万円(前年同四半期比7.5%減)となりました。」

    商業施設・公共施設の内装工事受注は堅調だったが、売上げは前年並みにとどまり、その他セグメントは3.2%減収、7.5%営業減益となった。
  5. FY2023-Q2受注堅調も売上横ばい・減益有価証券報告書

    「工事関連では、商業施設や公共施設の内装工事の受注が底堅く推移し、全体として売上げは前年並みとなりました。この結果、その他の売上高は3,307百万円(前年同四半期比1.8%増)、セグメント利益(営業利益)は130百万円(前年同四半期比9.9%減)となりました。」

    商業施設・公共施設の内装工事受注は底堅かったが、売上げは前年並みにとどまり、セグメント利益は9.9%減少した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「工事関連では、店舗用設備の入荷遅延の一部が解消し、商業施設や公共施設の内装工事が進み、全体として売上げは前年を大幅に上回りました。この結果、その他の売上高は1,727百万円(前年同四半期比28.0%増)、セグメント利益(営業利益)は85百万円(前年同四半期比71.5%増)となりました。」

    店舗用設備の入荷遅延の一部解消により内装工事が進み、その他セグメントは売上高28.0%増、セグメント利益71.5%増となった。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が回復し、売上げは前年を上回りました。この結果、その他の売上高は7,090百万円(前連結会計年度比1.7%増)、セグメント利益(営業利益)は400百万円(前連結会計年度比47.4%増)となりました。」

    感染症拡大後に減少していた商業施設・公共施設関連の受注が回復し、その他セグメントは1.7%増収、47.4%営業増益となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が回復し、全体として、売上げは前年を上回りました。この結果、その他の売上高は5,206百万円(前年同四半期比8.7%増)、セグメント利益(営業利益)は227百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。」

    感染症拡大後に減少していた商業施設・公共施設関連の受注が回復し、その他セグメントは8.7%増収、12.4%営業増益となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が回復し、全体として、売上げは前年を上回りました。この結果、その他の売上高は3,248百万円(前年同四半期比18.2%増)、セグメント利益(営業利益)は145百万円(前年同四半期比55.4%増)となりました。」

    感染症拡大後に減少していた商業施設・公共施設関連の受注が回復し、その他セグメントは18.2%増収、55.4%営業増益となった。
  10. FY2022-Q1感染症影響による受注減が継続有価証券報告書

    「工事関連では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による需要低迷の影響により、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が減少し、全体として、売上げは前年を下回りました。」

    新型コロナウイルス感染症による需要低迷で、商業施設・公共施設関連の受注と工事関連売上げの前年割れが続いている。
  11. FY2021-Q3減収減益幅縮小有価証券報告書

    「工事関連では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による需要低迷の影響により、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が減少し、全体として、売上げは前年を下回りました。この結果、その他の売上高は4,790百万円(前年同四半期比19.4%減)、セグメント利益(営業利益)は201百万円(前年同四半期比38.9%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による受注減と減収減益は続いたが、第2四半期累計期間の売上高33.8%減、営業利益43.5%減から減少幅は縮小した。
  12. FY2021-Q2新型コロナウイルス感染症で受注減・減収幅拡大有価証券報告書

    「工事関連では、新型コロナウイルス感染症拡大による需要低迷の影響により、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が減少し、全体として、売上げは前年を下回りました。」

    新型コロナウイルス感染症による需要低迷で工事関連の受注が減少し、その他セグメントは売上高2,748百万円(前年同期比33.8%減)、セグメント利益93百万円(同43.5%減)となった。
  13. FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症で受注減・減収有価証券報告書

    「工事関連では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による需要低迷の影響により、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が減少し、全体として、売上げは前年を下回りました。」

    従来増加していた首都圏の商業施設・公共施設関連の受注が、新型コロナウイルス感染症の影響で減少し、工事関連売上げが前年を下回った。
  14. FY2020-Q3受注増も売上げは前年並みにとどまった有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が増えましたが、全体として、売上げは前年並みとなりました。この結果、その他の売上高は5,944百万円(前年同四半期比2.6%増)、セグメント利益(営業利益)は330百万円(前年同四半期比27.0%増)となりました。」

    商業施設・公共施設関連の受注増は続いたが、その他セグメントの売上げは前年並みとなった。一方、売上高は前年同期比2.6%増、セグメント利益は27.0%増となった。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が増え、全体として、売上げは順調に推移しました。この結果、その他の売上高は4,149百万円(前年同四半期比9.7%増)、セグメント利益(営業利益)は165百万円(前年同四半期比27.3%増)となりました。」

    首都圏を中心とする商業施設・公共施設関連の受注増加が続き、その他セグメントの売上高は9.7%増、セグメント利益は27.3%増となった。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が増え、全体として売上げは伸びました。この結果、その他の売上高は1,796百万円(前年同四半期比5.5%増)、セグメント利益(営業利益)は86百万円(前年同四半期比26.7%増)となりました。」

    首都圏を中心とする商業施設・公共施設関連の受注が増加し、その他セグメントの売上高は5.5%増、セグメント利益は26.7%増となった。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が増え、全体として、売上げは伸びました。この結果、その他の売上高は57億91百万円(前年同四半期比14.7%増)、セグメント利益(営業利益)は2億60百万円(前年同四半期比93.5%増)となりました。」

    首都圏を中心とする商業施設・公共施設関連の受注が増加し、その他セグメントの売上高は14.7%増、セグメント利益は93.5%増となった。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の受注が増えました。この結果、その他の売上高は37億82百万円(前年同四半期比10.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億29百万円(前年同四半期比336.5%増)となりました。」

    首都圏を中心とする商業施設・公共施設関連の受注が増加し、その他セグメントは売上高10.3%増、セグメント利益336.5%増となった。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件を受注するなど、全体として、売上げは前年を上回りました。この結果、その他の売上高は17億3百万円(前年同四半期比1.3%増)、セグメント利益(営業利益)は68百万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。」

    首都圏を中心とする工事案件を受注し、その他セグメントは前回の減収から売上高1.3%増に戻った。セグメント利益も0.1%増となった。
  20. FY2018-Q3安定受注の努力も減収減益有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件の安定的な受注に努めましたが、全体として、売上げは前年をわずかに下回りました。この結果、その他の売上高は50億50百万円(前年同期比1.0%減)、セグメント利益(営業利益)は1億34百万円(前年同期比45.8%減)となりました。」

    首都圏を中心とする工事案件の安定受注に努めた一方、その他セグメントは売上高が前年同期比1.0%減、セグメント利益が45.8%減となり、前回の売上拡大から減収減益に転じた。
  21. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「工事関連では、首都圏を中心に商業施設の新築・改装物件、公共施設の内装物件を安定的に受注するなど、全体として、売上げは前年を上回りました。この結果、その他の売上高は34億28百万円(前年同期比6.0%増)、セグメント利益(営業利益)は29百万円(前年同期比79.5%減)となりました。」

    首都圏を中心に商業施設・公共施設関連の工事を安定的に受注し、その他セグメントの売上高は前年同期比6.0%増となった一方、セグメント利益は79.5%減少した。
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