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リンテック(7966)・施策前進

国内外の生産設備・研究所への投資

FY2016に初出。33回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-29。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2その他FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は 15,284 百万円となりました。その主な内容は次のとおりであります。 1 小松島工場において、工程紙塗工設備の増設工事に引き続き着手し、完了しました。 3 EUVLペリクル量産体制構築に伴う工事に着手しました。 4 アドバンストディベロップメントセンターの新設工事に着手しました。 5 新素材開発用設備の新設工事に着手しました。」

    設備投資総額15,284百万円を計上し、小松島工場の工程紙設備増設を完了した。EUVLペリクル量産、アドバンストディベロップメントセンター、新素材開発用設備の工事にも着手した。
  2. FY2026-H1設備投資額を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 7,245」

    当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出を7,245百万円と開示し、前年同期の11,913百万円から減少した。
  3. FY2025-H1設備投資額を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 11,913」

    当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出を11,913百万円と開示し、設備投資実績を更新している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は20,456百万円となりました。その主な内容は次のとおりであります。 1 三島工場において、剥離フィルム塗工設備の増設工事に引き続き着手しました。 2 熊谷工場において、剥離フィルム塗工設備の増設工事に引き続き着手しました。 3 吾妻工場において、半導体関連粘着テープ塗工設備の増設工事に引き続き着手しました。 4 小松島工場において、工程紙塗工設備の増設工事に着手しました。 5 環境対応設備に伴う工事に引き続き着手しました。」

    設備投資額は18,796百万円から20,456百万円へ増加した。三島・熊谷・吾妻の増設を継続し、小松島工場の工程紙設備と環境対応設備にも着手した。
  5. FY2024-Q3設備投資額を更新有価証券報告書

    「「有形固定資産の取得による支出」の減少 △3,789百万円」

    第3四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は11,004百万円となり、前年同期から3,789百万円減少した。
  6. FY2024-Q2設備投資額を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 8,341百万円」

    第2四半期連結累計期間の有形固定資産の取得による支出を8,341百万円と開示し、設備投資実績を更新している。
  7. FY2024-Q1設備投資額を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 5,641」

    第1四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は5,641百万円となり、前年同期の2,402百万円から増加した。設備投資実績を更新している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は18,796百万円となりました。その主な内容は次のとおりであります。1 三島工場において、剥離フィルム塗工設備の増設工事に引き続き着手しました。2 熊谷工場において、剥離フィルム塗工設備の増設工事に引き続き着手しました。3 吾妻工場において、半導体関連粘着テープ塗工設備の増設工事に引き続き着手しました。4 環境対応設備に伴う工事に引き続き着手しました。」

    設備投資額が10,275百万円から18,796百万円へ増加し、三島・熊谷・吾妻工場の生産設備および環境対応設備への投資を継続している。
  9. FY2023-Q3設備投資額を更新有価証券報告書

    「・「有形固定資産の取得による支出」の減少 △1,746百万円」

    第3四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は7,214百万円で、前年同期から1,746百万円減少したと開示している。
  10. FY2023-Q1設備投資額を更新有価証券報告書

    「「有形固定資産の取得による支出」の減少△750百万円」

    当第1四半期の有形固定資産取得による支出は2,402百万円となり、前年同期から750百万円減少した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は10,275百万円となりました。その主な内容は次のとおりであります。1 熊谷工場において、剥離紙塗工設備の増設工事に引き続き着手し、完了しました。2 三島工場において、剥離フィルム塗工設備の増設工事に着手しました。3 熊谷工場において、剥離フィルム塗工設備の増設工事に着手しました。4 吾妻工場において、半導体関連粘着テープ塗工設備の増設工事に着手しました。」

    熊谷工場の設備増設を完了し、三島・熊谷・吾妻工場で新たな増設工事に着手した。環境対応設備への投資も継続している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「提出会社 熊谷工場 (埼玉県 熊谷市) 電子・光学 関連 生産設備 百万円 9,900 百万円 ― 自己資金 2021年 11月 2023年 12月 提出会社 吾妻工場 (群馬県吾妻郡 東吾妻町) 電子・光学 関連 生産設備 百万円 4,500 百万円 ― 自己資金 2021年 11月 2023年 12月」

    熊谷工場で投資予算額99億円、吾妻工場で45億円の電子・光学関連生産設備計画が新たに確定し、いずれも2023年12月完了予定としている。三島工場の既支払額は841百万円に更新された。
  13. FY2022-Q2設備投資の既支払額を更新有価証券報告書

    「提出会社 三島工場 (愛媛県 四国中央市) 電子・光学 関連 生産設備 百万円 8,900 百万円 801 自己資金 2021年 5月 2025年 3月」

    三島工場の電子・光学関連生産設備について、投資予算額8,900百万円、既支払額801百万円、2021年5月着手、2025年3月完了予定を開示している。前回の既支払額376百万円から増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「提出会社 三島工場 (愛媛県 四国中央市) 電子・光学 関連 生産設備 百万円 8,900 百万円 376 自己資金 2021年 5月 2025年 3月」

    三島工場の電子・光学関連生産設備について、投資予算額8,900百万円、2021年5月着手、2025年3月完了予定の新規計画が確定した。
  15. FY2021-Q3設備投資額を更新有価証券報告書

    「・「有形固定資産の取得による支出」の増加 3,019百万円」

    第3四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は6,339百万円で、前年同期から3,019百万円減少したと説明している。投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期比3,707百万円増加し、△6,057百万円となった。
  16. FY2021-Q2設備投資額を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 4,206」

    第2四半期累計期間の有形固定資産の取得による支出は4,206百万円となった。前年同期の6,247百万円から減少している。
  17. FY2021-Q1設備投資額を更新有価証券報告書

    「・「有形固定資産の取得による支出」の増加 159百万円」

    当第1四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は2,163百万円で、前年同期から159百万円増加したと説明している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は12,914百万円となりました。その主な内容は次のとおりであります。 1 吾妻工場において、剥離フィルム塗工設備の増設工事に引き続き着手しました。 2 熊谷工場において、剥離紙塗工設備の増設工事に着手しました。 3 MADICO, INC.において、生産拠点再構築に伴う工事に引き続き着手しました。 4 温室効果ガス削減対応設備に伴う工事に引き続き着手しました。」

    設備投資額を12,914百万円と更新し、吾妻・熊谷の塗工設備、MADICOの生産拠点再構築、温室効果ガス削減設備の工事を実行段階として開示している。
  19. FY2020-Q3設備投資額を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 9,358」

    第3四半期累計期間の有形固定資産の取得による支出を9,358百万円と開示している。
  20. FY2020-Q2設備投資額を更新有価証券報告書

    「・「有形固定資産の取得による支出」の減少 △408百万円」

    第2四半期累計期間の有形固定資産の取得による支出は6,247百万円で、前年同期比で408百万円減少した。
  21. FY2020-Q1設備投資額を更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、前第1四半期連結累計期間に比較して1,263百万円増加の△2,435百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。 ・「有形固定資産の取得による支出」の増加 207百万円」

    当第1四半期の投資活動によるキャッシュ・フローは△2,435百万円、有形固定資産の取得による支出は2,323百万円であり、設備投資実績を更新している。
  22. FY2019-Q3吾妻工場の既支払額を更新有価証券報告書

    「提出会社 吾妻工場 (群馬県吾妻郡 東吾妻町) 電子・光学 関連 生産設備 百万円 2,150 百万円 320 自己資金 2018年 10月 2020年 4月」

    吾妻工場の生産設備計画について、投資予算額2,150百万円、既支払額320百万円、2018年10月着手、2020年4月完了予定を開示している。
  23. FY2019-Q2吾妻工場の設備計画を更新有価証券報告書

    「提出会社 吾妻工場 (群馬県吾妻郡 東吾妻町) 電子・光学 関連 生産設備 百万円 2,150 ― 自己資金 2018年 10月 2020年 4月」

    吾妻工場について、生産設備の投資予算額2,150百万円、2018年10月着手、2020年4月完了予定の計画を新たに開示した。前回開示とは投資予算額および着手・完了予定時期が異なる。
  24. FY2019-Q1設備投資額を更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、前第1四半期連結累計期間に比較して1,748百万円減少の△3,699百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。 ・「有形固定資産の取得による支出」の減少 △851百万円」

    当第1四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は2,530百万円であり、前年同期の1,679百万円から増加している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「提出会社 吾妻工場(群馬県吾妻郡東吾妻町) 電子・光学関連 生産設備 投資予算額3,770百万円 自己資金 着手年月平成29年12月 完了予定年月平成31年4月 MADICO, INC. アメリカ フロリダ州 印刷材・産業工材関連 工場用土地及び建物 千US$14,500 自己資金、借入金 着手年月平成29年10月 完了予定年月平成29年11月」

    吾妻工場の生産設備計画と、MADICOの生産拠点再構築のための土地・建物取得が新たに確定した。
  26. FY2018-Q2設備投資額を更新有価証券報告書

    「「有形固定資産の取得による支出」の増加 2,870百万円」

    第2四半期累計期間の有形固定資産取得による支出を3,508百万円と開示し、設備投資関連の支出額を更新している。
  27. FY2017-Q3設備投資の支払額を更新有価証券報告書

    「提出会社 熊谷工場(埼玉県熊谷市) 洋紙・加工材関連 生産設備 投資予算額2,250百万円 既支払額371百万円 自己資金 着手年月平成28年6月 完了予定年月平成29年12月」

    熊谷工場の生産設備計画について、既支払額が266百万円から371百万円に増加した。投資予算額2,250百万円、平成29年12月完了予定は継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「提出会社 熊谷工場(埼玉県熊谷市) 洋紙・加工材関連 生産設備 投資予算額2,250百万円 既支払額266百万円 自己資金 着手年月平成28年6月 完了予定年月平成29年12月」

    熊谷工場の生産設備計画について、投資予算額2,250百万円、平成29年12月完了予定という計画を再掲している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「熊谷工場(埼玉県熊谷市)において、生産設備、投資予算額2,250百万円、自己資金、着手年月平成28年6月、完了予定年月平成29年12月」

    熊谷工場の生産設備について、22億5,000万円の新規設備計画が確定した。既存の生産設備投資方針に沿う具体化であり、完成は平成29年12月予定。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、当企業集団全体で13,222百万円実施しました。その主な内容は次のとおりであります。 1 研究所において、新棟建設に引き続き着手し、完了しました。 2 新宮事業所において、粘着フィルム塗工設備の増設工事に引き続き着手し、完了しました。 3 LINTEC (THAILAND) CO., LTD.において、粘着フィルム塗工設備の増設工事に引き続き着手し、完了しました。」

    研究所新棟、新宮・タイの塗工設備増設は完了し、三島・龍野・平塚・熊谷では工事を継続または開始している。
一緒に動いた変遷

「次世代を担う革新的新製品の創出」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次世代を担う革新的新製品の創出8回
  3. 2研究開発基盤の強化とマーケット対話型開発7回
  4. 3戦略的M&Aの推進6回
  5. 4再生材料・環境対応製品の拡充5回
  6. 5グローバル展開のさらなる推進5回
  7. 6全社的リスク管理とBCMS5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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