Komori
象印マホービン(7965)・事実前進

少人数世帯を背景とした小容量炊飯ジャーの販売拡大

FY2016-Q2に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q1悪化FY2020前進FY2022 – 2026-06-292016: 220162017: 420172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
少人数世帯向け小容量炊飯ジャー需要拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-29前進決算説明資料

    「最上位機種である圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」が好調に推移したことにより、炊飯ジャーは前年実績を上回った。」

    炎舞炊きの好調により、当第2四半期の炊飯ジャー販売が前年実績を上回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「国内では、炊飯ジャーが最上位機種である圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」の販売が好調に推移したことにより、前年実績を上回りました。」

    少人数世帯向けを含む国内炊飯ジャーについて、最上位機種「炎舞炊き」の好調により通期で前年実績を上回った。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内では、最上位機種である圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」が好調に推移したことにより、炊飯ジャーは前年実績を上回りました。」

    国内炊飯ジャーは、「炎舞炊き」の好調により前年実績を上回った。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「国内では、炊飯ジャーは販売が好調に推移し、前年実績を上回りました。」

    従来、製品別の明暗や市場停滞が記載されていた国内炊飯ジャーについて、通期で販売が好調となり前年実績を上回った。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「国内では、炊飯ジャーは、かまどの炎のゆらぎを再現した最高級モデルの圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」シリーズは好調に推移しましたが、全体としてはほぼ前年並みの実績にとどまりました。」

    「炎舞炊き」シリーズは好調を維持した一方、国内炊飯ジャー全体はほぼ前年並みにとどまり、少人数世帯向けを含む製品別の明暗が続いている。
  6. FY2020悪化有価証券報告書

    「国内では、炊飯ジャーは、かまどの炎のゆらぎを再現した最高級モデルの圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」シリーズは好調に推移しましたが、市場の停滞などの影響もあり炊飯ジャー全体としては前年を下回りました。」

    『炎舞炊き』は好調だったものの、市場停滞の影響により炊飯ジャー全体では前年実績を下回った。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内においては、炊飯ジャーは少人数世帯の増加傾向もあり3合炊きサイズの炊飯ジャーが前年実績を上回り」

    少人数世帯の増加を背景に、3合炊きサイズが前年実績を上回り、炊飯ジャー全体も前年実績を上回った。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「国内においては、炊飯ジャーは少人数世帯の増加傾向もあり3合炊きサイズの炊飯ジャーが好調に推移し」

    少人数世帯の増加を背景とした3合炊きサイズの好調が引き続き記載された。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「3合炊きサイズの圧力IH炊飯ジャーも少人数世帯の増加傾向もあり売上が増加いたしました。」

    少人数世帯の増加を背景とする3合炊き圧力IH炊飯ジャーの売上増加が続いている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらには3合炊きサイズも少人数世帯の増加傾向もあり売上が伸長いたしました。」

    少人数世帯の増加を背景とした3合炊きサイズの売上伸長が引き続き記載された。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「国内においては、3合炊きサイズの圧力IH炊飯ジャーの売上が増加したものの、その他の炊飯ジャーは市場の停滞や訪日外国人のインバウンド需要の減速による販売先の在庫調整の動き、競合他社の新規参入なども影響し、全般的に低調に推移したことにより、炊飯ジャー全体としては売上が減少いたしました。」

    3合炊きサイズの圧力IH炊飯ジャーの売上増加は続いたが、炊飯ジャー全体では他製品の低調により売上が減少した。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「調理家電製品につきましては、国内においては、3合炊きサイズの圧力IH炊飯ジャーの売上が増加したものの、その他の炊飯ジャーは競合他社との販売競争激化も影響し、低調に推移したことにより、炊飯ジャー全体としては売上が減少いたしました。」

    3合炊きサイズの圧力IH炊飯ジャーは好調を維持した一方、その他の炊飯ジャーの低調により、炊飯ジャー全体では売上減少が続いている。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「国内においては、3合炊きサイズの圧力IH炊飯ジャーの売上が増加したものの、その他の炊飯ジャーは競合他社との販売競争激化も影響し、全般的に前年実績を下回ったことにより、炊飯ジャー全体としては売上が減少いたしました。」

    3合炊きサイズの圧力IH炊飯ジャーの販売増加は続いているが、炊飯ジャー全体では他製品の減収により売上が減少した。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「国内においては、3合炊きサイズのIH炊飯ジャーやマイコン炊飯ジャーが少人数世帯の増加傾向もあり売上が増加いたしました。」

    少人数世帯の増加を背景とする3合炊き炊飯ジャーの売上増加が引き続き確認されている。
  15. FY2016再掲有価証券報告書

    「国内においては、少人数世帯の増加傾向もありIH炊飯ジャーやマイコン炊飯ジャーの3合炊きサイズを中心に売上が増加いたしました。」

    少人数世帯の増加を背景に、3合炊きサイズの販売増加が通期でも確認されている。
  16. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「なかでも3合炊きの炊飯ジャーが少人数世帯の増加傾向もあり好調に推移いたしました。」

    少人数世帯の増加を背景とした3合炊き炊飯ジャーの好調が引き続き記載されている。
  17. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「国内においては、3合炊きのマイコン炊飯ジャーや圧力IH炊飯ジャーが少人数世帯の増加傾向もあり好調に推移したことに加えて、IH炊飯ジャーの売上も増加いたしました。」

    少人数世帯の増加を需要背景として、小容量炊飯ジャーの販売好調を記載している。
一緒に動いた変遷

「連結売上高の持続的成長」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高の持続的成長5回
  3. 2訪日外国人インバウンド需要の減少と国内市場停滞5回
  4. 3新機能・新デザインを備えた新製品の投入4回
  5. 4国内圧力IH炊飯ジャーの売上減少4回
  6. 5衛生志向を背景とした空気清浄機・食器乾燥器・加湿器の販売拡大4回
  7. 6中間配当の実施4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
象印マホービンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
少人数世帯を背景とした小容量炊飯ジャーの販売拡大|象印マホービン(7965)の変遷 | Komori