象印マホービン(7965)・施策前進
業務変革DX・スマート化の推進
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風84社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「「デジタル・シフト」では、生成AIサービスの導入を進めた事に加え、社内システムの完全クラウド化が完了した事で、業務効率化と事業の継続性を高めました。また、営業活動の可視化により、データに基づく活動内容の最適化を図りました。」
DX施策が生成AI導入、社内システムの完全クラウド化、営業活動の可視化まで進展した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ITインフラについてはすべてのシステムをクラウドサービスに移行し、データ分析基盤の構築・全社への展開やITリテラシー向上に向けた社内教育制度の整備など、業務変革DXの推進に向けた基礎作りを行いました。」
DX・スマート化が、全システムのクラウド移行、データ分析基盤の全社展開、IT教育制度の整備へ進展した。 - FY2023前進有価証券報告書
「デジタル・シフト「デジタル化の推進」では、データ分析基盤の構築・全社への展開やITリテラシー向上に向けた社内教育制度の整備など、業務変革DXの推進に向けた基礎作りを行いました。」
DX・スマート化が、データ分析基盤の構築・全社展開とITリテラシー向上の社内教育制度整備へ進展した。 - FY2022初出有価証券報告書
「3.デジタル・シフト「デジタル化の推進」 ・業務変革DXの推進 ・スマート化の推進」
新中期計画SHIFTの重点課題として、業務変革DXとスマート化を初めて明示した。