大胆な市場開拓
FY2016に初出。29回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「ステーショナリーでは、㈱大創産業が運営する「Standard Products」との初のコラボレーションを実現いたしました。両社が共同開発した多機能で使いやすいファイル、マグネットケース、クリップボードなど全13種のアイテムを、全国の「Standard Products」店舗にて発売いたしました。加えて、インバウンド向け文房具シリーズ「Japan Design Collection(ジャパン デザイン コレクション)」を立ち上げ」
Standard Productsとの全国店舗での協業販売と、インバウンド向け新シリーズの立ち上げにより、新たな販路・顧客層の開拓を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「営業と開発、2つの機能を併せ持つ新部門(デマンドチェーンクリエーション部)により、販路開拓とマーケットイン型の商品開発を並行して行い、新たな価値を提供してまいります。」
営業・開発を一体化した新部門を設置し、販路開拓とマーケットイン型の商品開発を並行する具体的な体制を示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のもと、第10次中期経営計画(2022年6月期から2024年6月期)の目標達成に向けた取り組みを実行してまいりました。加えて、2月には東京インターナショナル・ギフト・ショー春2024に出展し、当社商品を幅広い業界にご紹介いたしました。」
第10次中期経営計画の市場開拓方針のもと、東京インターナショナル・ギフト・ショー春2024への出展により、幅広い業界への商品紹介を実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「今後も基盤事業の拡大と新商品のご提案を中心に当社商品の市場への浸透を図り、新たな需要の拡大に取り組んでまいります。」
基盤事業の拡大と市場開拓について、新商品の提案、テレビ通販、各種キャンペーンなど具体的な需要開拓施策を展開した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「事業拡大のための施策としては、得意先の新規開拓を専門に行う新規開拓部を新設し、チャネル開拓の推進体制を強化いたしました。」
得意先の新規開拓を専門とする部署を新設し、チャネル開拓の推進体制を具体的に強化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「テプラ」やファイルといった基盤事業のさらなる強化を図りつつ、インテリアライフスタイル事業や衛生・健康用品の拡販、M&Aによる事業領域拡大など、成長分野への注力をしております。」
第10次中期経営計画の「成長分野への注力」と「基盤事業の更なる強化」という戦略軸を、年度実績の説明でも継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「加えて、新規販路開拓と商品認知拡大を狙い、2023年2月15日~2月17日にかけて東京ビッグサイトで開催された「第95回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2023」に出展いたしました。当日は新規得意先との商談を積極的に行い、後日メディアでも放映されるなど、効果的な対外施策となりました。」
成長分野への注力と基盤事業の強化という第10次中期経営計画の軸を継続しつつ、ギフト・ショーへの出展、新規得意先との商談、テレビ通販等の具体的な販路拡大施策を実施した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらの新製品の投入に加え、販売面においても、メインの販路ルート以外に、テレビ通販の活用や、建設資材のレンタル・販売業への衛生・健康用品の提案など、積極的な販路拡大にも努めました。」
新製品投入に加え、テレビ通販や建設資材のレンタル・販売業への提案という具体的な販路拡大施策を実施した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は継続した感染予防策をとることでお客様や従業員の安全を図りつつ、第10次中期経営計画(2022年6月期から2024年6月期)の目標達成に向けた取り組みを実行してまいりました。「テプラ」やファイルといった基盤事業のさらなる強化を図りつつ、インテリアライフスタイル事業や衛生・健康用品の拡販、M&Aによる事業領域拡大など、成長分野への注力をしております。」
第10次中期経営計画の「成長分野への注力」と「基盤事業の強化」を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は継続した感染予防策をとることでお客様や従業員の安全を図りつつ、第10次中期経営計画(2022年6月期から2024年6月期)の目標達成に向けた取り組みを実行してまいります。「テプラ」や「ファイル」といった基盤事業のさらなる強化を図りつつ、インテリアライフスタイル事業や衛生・健康用品の拡販、M&Aによる事業領域拡大に注力しております。」
第10次中期経営計画、基盤事業の強化、成長分野への注力、M&Aによる事業領域拡大という戦略軸を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は継続した感染予防策をとることでお客様や従業員の安全を図りつつ、第10次中期経営計画(2022年6月期から2024年6月期)の目標達成に向けた取り組みを実行してまいります。「テプラ」やステーショナリーといった基盤事業のさらなる強化を図りつつ、インテリアライフスタイル事業や衛生・健康用品の拡販、M&Aによる事業領域拡大といった成長分野に注力しております。」
基盤事業の強化と成長分野への注力という第10次中期経営計画の戦略軸を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は継続した感染予防策をとることでお客様や従業員の安全を図りつつ、第10次中期経営計画(2022年6月期から2024年6月期)の目標達成に向けた取り組みを開始いたしました。「テプラ」やステーショナリーといった基盤事業のさらなる強化を図りつつ、インテリアライフスタイル事業や衛生・健康用品などといった成長分野に注力しております。」
第10次中期経営計画における基盤事業の強化と成長分野への注力を、計画開始後も継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは第10次中期経営計画の達成に向けて、課題に取り組んでまいります。」
従来の「成長分野へのシフトを加速」「収益構造の変革」から、第10次中期経営計画の「成長分野への注力」「基盤事業の更なる強化」へ戦略の軸を整理した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、強固な経営基盤の再構築に取り組むと共に、次なる成長のステージへ飛躍するため、「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を掲げ、中期経営計画の達成を図ってまいります。」
成長分野へのシフト加速と収益構造の変革を掲げる基本施策に重要な変更はない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、強固な経営基盤の再構築に取り組むと共に、次なる成長のステージへ飛躍するため、「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を掲げ、中期経営計画の達成を図ってまいります。また、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品やサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を中核施策として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「海外」においては、中国と東南アジアに展開する海外グループ会社を中心に、アジアでの当社ブランドを確固たるものにすることに加え、欧米や成長著しい新興市場への新規市場開拓を進めることで、さらなる事業の拡大を進めてまいります。」
アジアを基盤に欧米・新興市場も開拓する市場拡大方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、強固な経営基盤の再構築に取り組むと共に、次なる成長のステージへ飛躍するため、「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を掲げ、中期経営計画の達成を図ってまいります。また、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品やサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を中核施策として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、強固な経営基盤の再構築に取り組むと共に、次なる成長のステージへ飛躍するため、「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を掲げ、中期経営計画の達成を図ってまいります。また、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品やサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
成長分野へのシフト加速と収益構造の変革を中核施策として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、強固な経営基盤の再構築に取り組むと共に、次なる成長のステージへ飛躍するため、「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を掲げ、中期経営計画の達成を図ってまいります。また、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品やサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
前四半期までに示された「成長分野へのシフトを加速」「収益構造の変革」という基本施策を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは数多くの新製品を発売し、新たな市場の創出と獲得に注力してまいりました。」
「新たな市場の創出と獲得」を新製品発売によって進める方針を継続している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、強固な経営基盤の再構築に取り組むと共に、次なる成長のステージへ飛躍するため、「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を掲げ、変化する経済環境に対応しつつ、持続的な成長を目指していくと共に、便利で快適な商品とサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
従来の「大胆な市場開拓」「堅固な収益構造の確立」という表現から、「成長分野へのシフトを加速」「収益構造の変革」へ基本施策の表現を改めた。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「「海外」においては、中国と東南アジア各国に展開する海外子会社を中心に、アジアでの当社ブランドを確固たるものにすることに加え、欧米や成長著しい新興市場への新規市場開拓を進めることで、さらなる事業の拡大を進めてまいります。」
従来のアジア市場開拓に加え、欧米や成長著しい新興市場まで新規市場開拓の対象を拡大した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的に成長できる強固な経営基盤を確立するため、「大胆な市場開拓」、「堅固な収益構造の確立」を目指し、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品とサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
基本施策として「大胆な市場開拓」と「堅固な収益構造の確立」を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的に成長できる強固な経営基盤を確立するため、「大胆な市場開拓」、「堅固な収益構造の確立」を目指し、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品とサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
中長期的な基本施策として「大胆な市場開拓」と「堅固な収益構造の確立」を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成30年6月期を最終年度とする中期経営計画において、中長期的に成長できる強固な経営基盤を確立するため、「大胆な市場開拓」「堅固な収益構造の確立」を目指し、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品とサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
中期経営計画の基本目標として「大胆な市場開拓」を引き続き掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的に成長できる強固な経営基盤を確立するため、「大胆な市場開拓」、「堅固な収益構造の確立」を目指し、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品とサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
中長期的な基本目標として「大胆な市場開拓」を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的に成長できる強固な経営基盤を確立するため、「大胆な市場開拓」、「堅固な収益構造の確立」を目指し、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品とサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
中長期的な基本目標として「大胆な市場開拓」を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的に成長できる強固な経営基盤を確立するため、「大胆な市場開拓」、「堅固な収益構造の確立」を目指し、変化する経済環境に対応しつつ、便利で快適な商品とサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。」
中期的な基本施策として「大胆な市場開拓」を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成30年6月期を最終年度とする中期経営計画において、中長期的に成長できる強固な経営基盤を確立するため、「大胆な市場開拓」「堅固な収益構造の確立」を目指し」
平成30年6月期を最終年度とする中期経営計画の中核目標として初出。