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キングジム(7962)・施策前進

エイチアイエムの完全子会社化によるEC事業強化

FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2024-Q12022: 220222023: 42023
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、2023年2月に吸収合併した㈱エイチアイエムの売上寄与もありEC事業が伸長したものの、売上高は81億4,433万円(前年同期比6.1%減)となりました。」

    エイチアイエムの吸収合併後、EC事業への売上寄与が実績として確認された。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「また、㈱エイチアイエムの吸収合併に伴う売上加算もあり、EC事業が伸長いたしました。」

    エイチアイエムの吸収合併が実施され、EC事業の売上伸長への寄与が開示された。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、㈱エイチアイエムの吸収合併に伴う売上加算もあり、EC事業が伸長いたしました。」

    エイチアイエムの吸収合併が実施され、EC事業の売上伸長への寄与が開示された。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社は2022年9月に千葉県習志野市にある㈱エイチアイエムの全株式を取得し、子会社化する株式譲渡契約を締結いたしました。同社はキッチン用品や生活雑貨等、今の生活を一歩便利にする商品を企画し、インターネット上で販売を行っております。設立から著しい成長を続けている同社を当社グループに迎え入れることでEC事業をさらに強化し、飛躍的な拡大を実現いたします。2023年2月1日付けで当社は、㈱エイチアイエムを吸収合併いたします。」

    エイチアイエムのEC事業強化について、全株式取得契約に加え、2023年2月1日付の吸収合併予定を示した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社は2022年9月に千葉県習志野市にある㈱エイチアイエムの全株式を取得し、子会社化する株式譲渡契約を締結いたしました。」

    エイチアイエムのEC事業強化を目的とする全株式取得について、株式譲渡契約の締結段階まで進展した。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「このたび子会社化する株式会社エイチアイエムは、キッチン用品や生活雑貨等、今の生活を一歩便利にする商品を企画し、インターネット上で販売を行っております。設立から著しい成長を続けている同社を当社グループに迎え入れることで、EC事業をさらに強化し、飛躍的な拡大を実現いたします。企業結合日 2022年9月22日(予定) 取得する議決権比率 100%」

    2022年9月22日予定の全株式取得により、キッチン用品・生活雑貨のEC販売会社を子会社化し、EC事業の強化とグループ会社とのクロスセルを目指す計画を開示した。
一緒に動いた変遷

「成熟市場における新領域開拓とシェアアップ」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成熟市場における新領域開拓とシェアアップ5回
  3. 2EC事業の飛躍的拡大5回
  4. 3ライフオンプロダクツの完全子会社化によるインテリアライフスタイル事業の飛躍的拡大5回
  5. 4デジタル文具による新たな顧客・市場の創造4回
  6. 5オフィス環境改善用品・防災用品のラインアップ拡大4回
  7. 6衛生・健康用品への注力4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キングジムの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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