フジコピアン(7957)・施策再掲
生産体制・品質管理体制の見直しと生産性向上
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造工程の効率化による原価削減・安定生産と収益性向上198社が書いているテーマ・逆風1社・追い風209社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの210件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、生産面でも、「ものづくり力・生産性の強化」を目指し、グループ全体でのコスト削減を推進し、収益改善に取り組んでまいりました。」
ものづくり力・生産性の強化を目指す生産体制上の課題と、グループ全体のコスト削減を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「生産技術革新の一環として、一部加工工程の省人化を実現。また、塗布機の自動運転による省人化を推進中。」
一部加工工程の省人化を実現し、塗布機の自動運転による省人化を推進している。 - FY2020前進有価証券報告書
「生産技術革新について、プロジェクトを組成して省人化にかかるテーマが進捗中です。」
生産技術革新のプロジェクトを組成し、省人化テーマを進捗させている。コストダウン目標も概ねクリアしたと記載している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「2.ものづくり力・生産性の強化 ・生産性のさらなる強化 ・生産技術革新(生産技術力の強化、新規事業に向けた生産体制の構築)」
従来の生産体制・品質管理体制の見直しから、ものづくり力、生産性、生産技術革新および新規事業向け生産体制の構築へ重点が整理されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「工程改善ならびに小集団活動による品質向上と生産性向上。・最適生産体制への移行。」
中期経営計画の重点経営課題として、工程改善、小集団活動、最適生産体制への移行を通じた品質・生産性向上を初めて具体化している。