高品質・高付加価値の革新的商品による差別化
FY2016に初出。39回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
- 2026-10-15前進www.zaikei.co.jp
「クリナップ、「かってにクリントラップ」がグッドデザイン賞受賞、審査委員の「私の選んだ一品」にも選出」
「かってにクリントラップ」の受賞と審査委員による選出が報じられ、高付加価値商品の展開に対する外部評価が新たに確認された。 - 2026-08-06前進決算
「商品面では、高級価格帯システムキッチン「CENTRO(セントロ)」や中高級価格帯システムキッチン「STEDIA(ステディア)」を中心に、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。また、システムバスルームにおいては、「SELEVIA(セレヴィア)」及び「rakuvia(ラクヴィア)」の定着・拡販に注力し、サニタリー商品のシェア向上に努めました。」
高価格帯・中高級価格帯商品を中心とする販売と、システムバスルーム新ブランドの定着・拡販を具体的に継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「厨房部門では、2025年9月に主力の中高級価格帯システムキッチン「STEDIA(ステディア)」をモデルチェンジし、新たに天然木ワークトップを導入しました。温もりのある天然木により住空間とのコーディネート性を向上させつつ、キッチン仕様として耐水性と耐傷性を向上させました。また、排水トラップ内のヌメリ発生を抑制する「かってにクリントラップ」により、汚れの付着を軽減することでお手入れの負担を減らし、快適な生活環境の維持に寄与します。」
2025年9月のSTEDIAモデルチェンジについて、天然木ワークトップや「かってにクリントラップ」などの具体的な機能強化内容を開示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「商品面では、高級価格帯システムキッチン「CENTRO(セントロ)」や、2025年9月にリニューアルした中高級価格帯システムキッチン「STEDIA(ステディア)」を中心に、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
2025年9月に中高級価格帯の主力商品「STEDIA」をリニューアルし、高付加価値商品の展開を進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「さらに、2024年9月には普及価格帯システムキッチン「rakuera(ラクエラ)」をモデルチェンジし、商品バリエーションの拡大を図りました。また、システムバスルームにおいては、2024年2月に新発売した「SELEVIA(セレヴィア)」及び「rakuvia(ラクヴィア)」の定着・拡販に注力しました。」
ラクエラのモデルチェンジと、セレヴィア・ラクヴィアの定着・拡販により、付加価値商品の展開を進めた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「商品面では、高級価格帯システムキッチン「CENTRO(セントロ)」や中高級価格帯システムキッチン「STEDIA(ステディア)」を中心に、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。さらに、2024年9月には普及価格帯システムキッチン「rakuera(ラクエラ)」をモデルチェンジし、更なるシェア拡大を図りました。また、システムバスルームにおいては、2024年2月に新発売した「SELEVIA(セレヴィア)」及び「rakuvia(ラクヴィア)」の定着・拡販に注力しました。」
2024年9月に普及価格帯の「ラクエラ」をモデルチェンジし、システムバスルームの新ブランド2商品の定着・拡販にも取り組んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、2024年2月にはサニタリー商品の強化を目的にシステムバスルームを一新し、中高級価格帯「SELEVIA(セレヴィア)」と普及価格帯「rakuvia(ラクヴィア)」の2ブランドを発売しました。」
システムバスルームを一新し、2024年2月に中高級価格帯と普及価格帯の2ブランドを発売した。高付加価値商品による差別化を浴槽・洗面部門にも具体化している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「商品面では、当社が日本で初めてシステムキッチンを発表して50周年となる本年、フラッグシップ商品であるステンレスシステムキッチン「CENTRO(セントロ)」を2023年6月にモデルチェンジしました。この「CENTRO」にラインナップしたステンレスワークトップ「バイブレーションダーク」が、2023年度グッドデザイン賞を受賞し、さらに審査員一人ひとりが特に注目した1品を選ぶ「私の選んだ一品」にも選出されました。」
2023年6月にモデルチェンジしたCENTROについて、搭載ワークトップが2023年度グッドデザイン賞を受賞し、追加の選出実績も得た。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「商品面では、当社が日本で初めてシステムキッチンを発表して50周年となる本年、フラッグシップ商品であるステンレスシステムキッチン「CENTRO(セントロ)」を2023年6月にモデルチェンジしました。」
2023年6月にモデルチェンジしたフラッグシップ商品CENTROを中心とする高付加価値商品の提供を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「商品面では、当社が日本で初めてシステムキッチンを発表して50周年となる本年、フラッグシップ商品であるステンレスシステムキッチン「CENTRO(セントロ)」をモデルチェンジし、2023年6月より受注を開始しました。2018年のブランド刷新から初の大規模モデルチェンジとなり、“憧れを、よろこびに変える。”のコンセプトの下、高品質と洗練されたデザイン、そして使う人のことを考えた機能を充実させ、一人ひとりの憧れと理想を形にする商品となっております。」
フラッグシップ商品CENTROについて、2018年のブランド刷新以来初の大規模モデルチェンジを実施し、2023年6月から受注を開始した。高品質、デザイン、機能を具体的に強化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「厨房部門では、2022年上期に「ハウスメーカー向けシステムキッチン」「家電量販店向けシステムキッチン」のバリエーションの拡充とデザイン性の向上を行い発売いたしました。」
2022年上期にハウスメーカー向け・家電量販店向けシステムキッチンのバリエーション拡充とデザイン向上を実施し、商品展開を進めた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「商品面では、2022年2月にモデルチェンジしました主力のシステムキッチン「STEDIA(ステディア)」を中心に、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
2022年2月にモデルチェンジしたSTEDIAを中心に、付加価値商品の市場提供を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「商品面では、2022年2月に「理想の暮らしをがんばらずに」のコンセプトの下、モデルチェンジしました主力のシステムキッチン「STEDIA(ステディア)」を中心に、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
2022年2月にモデルチェンジしたSTEDIAを中心に、付加価値商品の市場提供を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「主力の中高級価格帯システムキッチン「STEDIA(ステディア)」において、2018年の発売以来初となる大規模モデルチェンジを2022年2月に行いました。」
前四半期に計画を示していたSTEDIAの大規模モデルチェンジを2022年2月に実施し、さらにコルティ、KT、ラクエラ、アクリアバス、ファンシオ等の商品強化・発売を進めた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「さらに、主力の中高級価格帯システムキッチン「STEDIA(ステディア)」において、2018年の発売以来初となる大規模モデルチェンジを2022年2月に行うこととし、これに先行して11月より新たなTVCM放映を開始しました。」
主力のSTEDIAについて、2018年発売以来初となる大規模モデルチェンジを2022年2月に実施する計画を明示し、先行して2021年11月から新TVCMを開始した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「商品面では、2021年6月にコンパクトキッチン「コルティ」、9月にはシステムキッチン「ラクエラ」やシステムバスルーム「アクリアバス」、「ユアシス」において、お客様のニーズを捉えた強化を行うなど、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
2021年6月にコルティ、9月にラクエラ、アクリアバス、ユアシスを顧客ニーズに対応して強化し、付加価値商品の展開を進めた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「商品面では、2020年9月にリニューアルした、主力のシステムキッチン「STEDIA(ステディア)」を中心に、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
2020年9月にリニューアルした主力商品STEDIAを中心に、付加価値商品の市場提供を継続している。新たな商品投入の記載ではないためREAFFIRMEDとした。 - FY2021前進有価証券報告書
「厨房部門では、2020年6月に普及価格帯システムキッチンの「コルティ」及び「KT」、同年9月に主力の中高級価格帯システムキッチンの「STEDIA(ステディア)」を発売いたしました。「コルティ」では、ステンレスワークトップの内製化、「KT」と合わせ部品・部材の共通化、及び意匠面の一新を図りました。「STEDIA(ステディア)」では、扉・取手を充実し、多様化する市場ニーズへの対応力を強化いたしました。」
コルティ、KT、STEDIAの発売と、ステンレスワークトップ内製化、部品・部材共通化、扉・取手の充実など具体的な商品改良を開示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、2020年9月にリニューアルしたシステムキッチン「STEDIA(ステディア)」や2020年6月にリニューアルしたコンパクトキッチン「コルティ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
2020年6月および9月にリニューアルしたコルティ、STEDIAなどの付加価値商品を引き続き市場に提供している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような中、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、2020年9月にリニューアルしたシステムキッチン「STEDIA(ステディア)」や2020年6月にリニューアルしたコンパクトキッチン「コルティ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
2020年6月の「コルティ」および2020年9月の「STEDIA」のリニューアルを実施し、高付加価値商品の展開を具体的に進めた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「このような中、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、システムキッチン「CENTRO(セントロ)」や「STEDIA(ステディア)」、2020年6月にリニューアルしたコンパクトキッチン「コルティ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
既存のCENTRO、STEDIAに加え、2020年6月にコンパクトキッチン「コルティ」をリニューアルし、付加価値商品の展開を具体的に進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「厨房部門では、2020年2月に主力の中高級価格帯システムキッチンの「STEDIA(ステディア)」及び「CENTRO(セントロ)」を発売いたしました。「STEDIA(ステディア)」では、「CENTRO(セントロ)」で好評をいただいている清掃性や耐久性に優れたセラミックワークトップを搭載し、ブラック調の取手などを採用することにより、多様化する市場ニーズへの対応力を強化いたしました。」
2020年2月にSTEDIAとCENTROを発売し、セラミックワークトップ、ブラック調取手、ワークトップのバリエーション拡充などにより中高級商品の機能・デザインを具体的に強化した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このような中、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、システムキッチン「STEDIA(ステディア)」や、2019年2月にリニューアルしたシステムキッチン「ラクエラ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
付加価値商品の市場提供を継続し、S.S/CENTROとラクエラは数量・金額とも増加、クリンレディ/STEDIAは数量減・金額増と、商品別の販売実績を開示した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「このような中、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、2018年9月に新発売したシステムキッチン「STEDIA(ステディア)」や、2019年2月にリニューアルしたシステムキッチン「ラクエラ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。厨房部門では、システムキッチン「S.S./CENTRO(セントロ)」は数量、金額とも増、「クリンレディ/STEDIA(ステディア)」は数量、金額とも増、「ラクエラ」は数量、金額とも増となりました。」
既存の高付加価値商品を継続提供する中、S.S/CENTRO、クリンレディ/STEDIA、ラクエラの数量・金額がいずれも増加した。厨房部門売上高も前年同期比11.6%増となっている。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年2月には、「CENTRO(セントロ)」及び「ラクエラ」を発売いたしました。「CENTRO(セントロ)」では、デザイントレンドを取り入れた新色扉や鋳物調のブラック取手を採用し、さらにフラット対面プランを拡充することにより、デザイン性とレイアウトの幅を拡張いたしました。「ラクエラ」では、若年層中心に人気のあるビンテージ感を追求した扉や「STEDIA(ステディア)」で好評をいただいている人工大理石ワークトップなどを採用し、インテリアに寄り添うデザイン性を強化いたしました。」
2019年2月にCENTROとラクエラを発売し、デザイン、レイアウト、リフォーム対応を強化した商品展開を具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、平成30年9月に、ベストセラー商品「クリンレディ」の思いと実績を引継ぎつつ機能やデザインを磨き上げたシステムキッチン「STEDIA(ステディア)」を新発売するなど、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。 当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億2千8百万円であります。」
平成30年9月発売のSTEDIAを含む高付加価値商品の市場提供を継続している。研究開発活動の金額として8億2,800万円も開示しているが、新たな商品投入や明示的な段階進展の記載ではないためREAFFIRMEDとした。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「このような中、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、平成30年9月に、ベストセラー商品「クリンレディ」の思いと実績を引継ぎつつ機能やデザインを磨き上げたシステムキッチン「STEDIA(ステディア)」を新発売するなど、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
平成30年9月に、「クリンレディ」の後継的位置づけで機能・デザインを強化したシステムキッチン「STEDIA」を新発売し、高付加価値商品の展開を具体的に進めた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、平成30年2月に高いデザイン性とステンレス加工技術が光る最高級システムキッチン「CENTRO(セントロ)」や洗面化粧台「TIARIS(ティアリス)」を新発売するなど、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
平成30年2月に投入した「CENTRO」「TIARIS」などの高付加価値商品を引き続き市場に提供している。新たな商品投入の記載ではないため、実質的な進展ではなく継続と判定した。 - FY2018前進有価証券報告書
「このような中、当社グループは、平成30年2月に高いデザイン性とステンレス加工技術が光る最高級システムキッチン「CENTRO(セントロ)」や洗面化粧台「TIARIS(ティアリス)」を新発売するなど、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
平成30年2月に最高級システムキッチン「CENTRO」と洗面化粧台「TIARIS」を新発売し、高付加価値商品の展開を進めた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは、『流レールシンク』を標準装備したシステムキッチン「S.S.」や「クリンレディ」、平成29年9月に収納提案“スタイルシェルフ”を搭載して新発売したシステムバスルーム「ユアシス」、インテリアトレンドに応えるため扉色を刷新したコンパクトキッチン「コルティ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
スタイルシェルフを搭載した「ユアシス」や扉色を刷新した「コルティ」など、既に記載された付加価値商品の市場提供を引き続き行っている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「このような中、当社グループは、『流レールシンク』を標準装備したシステムキッチン「S.S.」や「クリンレディ」、平成29年9月に収納提案“スタイルシェルフ”を搭載して新発売したシステムバスルーム「ユアシス」、インテリアトレンドに応えるため扉色を刷新したコンパクトキッチン「コルティ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
平成29年9月にスタイルシェルフ搭載のシステムバスルーム「ユアシス」と扉色を刷新した「コルティ」を新発売し、高付加価値商品の展開を進めた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは、『流レールシンク』を標準装備したシステムキッチン「S.S.」や「クリンレディ」、『流レールボールLL』を搭載した洗面化粧台「ファンシオ」、リフォーム対応力を強化したシステムキッチン「ラクエラ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
流レールシンク、流レールボールLL、リフォーム対応力を備えた既存の高付加価値商品を引き続き市場に提供している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、『流レールシンク』を標準装備したシステムキッチン「S.S.」や「クリンレディ」、平成28年6月に『流レールボールLL』を搭載して新発売した洗面化粧台「ファンシオ」、平成28年9月にリフォーム対応力を強化して新発売したシステムキッチン「ラクエラ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
既に投入した流レールシンク、ファンシオ、ラクエラ等の高付加価値商品を市場に提供し、革新的商品による差別化を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような中で当社グループは、『流レールシンク』を標準装備したシステムキッチン「S.S.」や「クリンレディ」、平成28年6月に『流レールボールLL』を搭載して新発売した洗面化粧台「ファンシオ」、平成28年9月にリフォーム対応力を強化して新発売したシステムキッチン「ラクエラ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
既に投入した高付加価値商品を引き続き市場に提供し、革新的商品による差別化を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「『流レールシンク』を標準装備したシステムキッチン「S.S.」や「クリンレディ」、平成28年6月に『流レールボールLL』を搭載して新発売した洗面化粧台「ファンシオ」、平成28年9月にリフォーム対応力を強化して新発売したシステムキッチン「ラクエラ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
ファンシオに加え、平成28年9月にリフォーム対応力を強化したシステムキッチン「ラクエラ」を新発売し、付加価値商品の具体的な展開を進めた。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年6月に『流レールボールLL』を搭載して新発売した洗面化粧台「ファンシオ」など、付加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。」
流レールボールLLを搭載した洗面化粧台「ファンシオ」を平成28年6月に新発売し、付加価値商品ラインアップの具体的な前進を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、高品質、高付加価値の革新的な商品を開発できると自負しております。」「今後も業界の標準を変える様な商品を開発し、業績に繋げてまいりたいと考えております。」
流レールシンク、アクリアバス等の商品投入を通じ、独自性・高付加価値・業界標準の変更を成長の手段として位置づけている。産産・産学連携や商品開発期間の短縮にも言及している。