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エフピコ(7947)・施策年度設備投資額更新

フィルム印刷調達コスト低減に向けた合弁会社・新工場

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q2前進FY2019-Q2 – FY2019-Q32017: 420172018: 120182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019年度設備投資額更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は14,038百万円であり、そのうち主なものは、エフピコグラビア株式会社が新設したグラビア印刷工場1,981百万円、提出会社が新設した広島営業所951百万円及びエフピコインターパック株式会社が新設した本社879百万円であります。」

    エフピコグラビアの新設グラビア印刷工場を含む当期設備投資額を更新している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これは、連結子会社であるエフピコグラビア株式会社のフィルム印刷工場の建設、生産設備などの有形固定資産の取得による支出126億20百万円によるものであります。」

    エフピコグラビアのフィルム印刷工場建設・生産設備取得に126億20百万円を支出し、前回記載の投資から設備投資実績が進展している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主にエフピコグラビア株式会社のフィルム印刷工場の建設、生産設備などの有形固定資産の取得による支出96億40百万円によるものであります。」

    エフピコグラビアのフィルム印刷工場建設・生産設備取得に96億40百万円の投資支出が発生しており、計画の進展を設備投資実績として記載している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この他、印刷フィルム調達コストの低減を主目的として、当社と有限会社川本化学との合弁会社であるエフピコグラビア株式会社は、岡山県浅口市に新たなグラビア印刷工場の建設を進めており、川本化学とエフピコアルライトの印刷事業を譲り受け、平成30年4月から事業開始の計画となっております。」

    合弁会社による新グラビア印刷工場の建設、印刷事業の譲受け、平成30年4月の事業開始計画を再確認している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この他、印刷フィルム調達コストの低減を主目的として、当社と有限会社川本化学(岡山県浅口市)(以下「川本化学」といいます。)との合弁会社であるエフピコグラビア株式会社(以下「エフピコグラビア」といいます。)は、岡山県浅口市に新たなグラビア印刷工場の建設を進めており、川本化学とエフピコアルライトの印刷事業を譲り受け、平成30年4月から事業開始の計画となっております。」

    合弁会社による新グラビア印刷工場の建設、印刷事業の譲受け、平成30年4月の事業開始計画を再確認している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「この他、印刷フィルム調達コストの低減を主目的として、当社と有限会社川本化学(岡山県浅口市)(以下「川本化学」といいます。)との合弁会社であるエフピコグラビア株式会社(以下「エフピコグラビア」といいます。)を平成29年2月に設立いたしました。エフピコグラビアが岡山県浅口市に新たなグラビア印刷工場を建設し、川本化学とエフピコアルライトの印刷事業を譲り受け、平成30年4月から事業開始の計画となっております。」

    合弁会社設立、新工場建設、印刷事業譲受け、平成30年4月の事業開始計画を再確認している。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この他、フィルム印刷調達コストの低減を主目的として、当社と有限会社川本化学(岡山県浅口市)(以下「川本化学」といいます。)との合弁会社であるエフピコグラビア株式会社(以下「エフピコグラビア」といいます。)を平成29年2月に設立いたしました。エフピコグラビアが岡山県浅口市に新たなグラビア印刷工場を建設し、川本化学とエフピコアルライトの印刷事業を譲り受け、平成30年4月から事業開始の計画となっております。」

    フィルム印刷調達コストの低減を目的に合弁会社を設立し、新グラビア印刷工場の建設、印刷事業の譲受け、平成30年4月の事業開始を計画している。
一緒に動いた変遷

「「トレーtoトレー」「ボトルtoトレー」リサイクルの推進」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1「トレーtoトレー」「ボトルtoトレー」リサイクルの推進2回
  3. 2全国物流ネットワークの完成と安定供給2回
  4. 3省人化・作業生産性向上への改善提案2回
  5. 4樹脂原料価格高騰リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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