Komori
リーガルコーポレーション(7938)・目標後退直近の決算(2026-08-05)では「再掲」

中期経営計画の売上高・営業利益・ROIC目標

FY2024に初出。6回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載は2026-08-05。

6記載
3年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024後退FY20252024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算

    「2027年2月期の業績予想につきましては、2026年5月14日付決算短信で発表いたしました業績予想に変更はありません。」

    2027年2月期の売上高19,750百万円、営業利益50百万円、経常利益90百万円、親会社株主に帰属する当期純利益870百万円の業績予想を据え置いている。
  2. FY2026後退有価証券報告書

    「2026年度を「聖域なき変革による高収益体質への転換期間」と定めました。単年度の経営計画を通じて構造改革を完遂し、全社新戦略「Reframe」のもと高収益体質への転換を推進いたします。」

    前中期経営計画が3年連続で未達となったことを踏まえ、2026年度の11か月計画として売上高19,750百万円、営業利益率0.3%、ROE6.3%、ROICマイナス0.8%を設定し、次期中期経営計画は2027年4月公表予定とした。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「2026年3月期も引き続き顧客動向の回復は見込めず、厳しい状況と判断したため、中期経営計画の戦略および数値目標について一部見直しを行い、現状を踏まえ、2025年度の目標値を売上高24,300百万円、営業利益率 2.0% ROIC 1.9%としております。」

    FY2024で示した2025年度売上高26,000百万円・営業利益1,300百万円・ROIC5.0%等から、売上高24,300百万円、営業利益率2.0%、ROIC1.9%へ目標を見直した。
  4. FY2024初出有価証券報告書

    「2024年度の目標値を売上高25,000百万円、営業利益 900百万円、ROIC 3.5%、2025年度の目標値を売上高26,000百万円、営業利益 1,300百万円、ROIC 5.0%としております。」

    2024年度・2025年度について、売上高、営業利益、ROICの具体的な中期経営計画目標を開示した。
一緒に動いた変遷

「企画・製造・販売の連携による新たなマーケット創造」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企画・製造・販売の連携による新たなマーケット創造2回
  3. 2ブランド戦略・組織見直しを含む経営効率化・合理化2回
  4. 3世界経済減速・円高株安による事業環境の悪化2回
  5. 4原材料価格・販売管理費上昇と滞留在庫処分による利益圧迫2回
  6. 5天候不順・残暑による季節商材の販売低迷2回
  7. 6売上高営業利益率・売上高経常利益率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リーガルコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画の売上高・営業利益・ROIC目標|リーガルコーポレーション(7938)の変遷 | Komori