アシックス(7936)・施策前進
T-Projectによるテニス事業の重点化
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テニス事業の重点化とグローバル市場シェア拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「6月11日~15日の5日間、フランス南部のニースにある「Mouratoglou Tennis Academy」にてアシックスのテニスに関するグローバル戦略を発表する「ASICS Global Tennis Summit」を開催し、約100名のゲストにアシックスブランドの世界観やテクノロジーを体験いただきました。」
T-Projectに関連し、5日間のASICS Global Tennis Summitを開催し、約100名のゲストにグローバルなテニス戦略、ブランド、技術を発信した。 - FY2025前進有価証券報告書
「コアパフォーマンススポーツでは、引き続きテニスに注力しつつ、テニスに次ぐスポーツカテゴリーの強化を推進します。」
テニスを収益の柱として、トップアスリートとの共創、国際大会での着用、メディア露出、主要パートナーとの協業を通じたブランド価値向上を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、2024年5月に立ち上げた社長直轄のTプロジェクトの取組みとして、2025年1月にオーストラリアでASICS Tennis Summitを開催しました。」
T-Projectを2024年5月に立ち上げ、2025年1月にはASICS Tennis Summitを開催し、テニス戦略・最新商品・アスリートとの共創を発信した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、これまでランナーの皆様に向けたサービスを中心に展開してきましたが、ランニングに次ぐスポーツとしてテニスに注力する「T-Project」を立ち上げました。契約テニスプレーヤーと共に主要地域でのマーケットシェアNo.1と、アシックス全体のブランドイメージ向上を目指します。」
ランニングに次ぐ重点スポーツとしてテニスを位置づけ、T-Projectを立ち上げた。契約テニスプレーヤーとともに主要地域でのマーケットシェアNo.1とブランドイメージ向上を目指す。