Komori
旭化学工業(7928)・事実再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は6百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動6百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2024年10月に愛知県碧南市に研究開発施設(植物工場)を新設し研究開発を開始しました。」

    研究開発活動について、2024年10月に愛知県碧南市で研究開発施設(植物工場)を新設し、研究開発を開始したという具体的な進展を記載している。グループ全体の研究開発活動の金額は64百万円である。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に1百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  5. FY2023研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は3,720千円であり、研究開発活動は日本において行っております。」

    市場調査、新製品開発、既存製品改良を継続しているが、研究開発費は前期の4,771千円から3,720千円へ減少している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に2百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に2百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  11. FY2021研究開発費の増加有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は5,275千円であり、研究開発活動は日本において行っております。」

    樹脂製アンカープラグについて市場調査、新製品開発、既存製品改良を継続し、研究開発費は前期の5,112千円から5,275千円へ増加している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  15. FY2020研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は5,112千円であり、研究開発活動は日本において行っております。」

    樹脂製アンカープラグの商品開発、新製品開発、既存製品改良を継続しているが、研究開発費は前期の5,412千円から5,112千円へ減少している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  19. FY2019研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は5,412千円であり、研究開発活動は日本において行っております。」

    樹脂製アンカープラグの商品開発、新製品開発、既存製品改良を継続しているが、研究開発費は前期の6,591千円から5,412千円へ減少している。
  20. FY2019-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発活動の金額は前四半期累計期間の3百万円から4百万円へ増加している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、自社製品であります建築用資材(樹脂製アンカープラグ)の当社グループ全体の販売比率を高めるために、営業部に商品開発課を設けております。市場調査や得意先からの情報をすばやく促えて、新製品の開発や既存製品の改良に取り組んでおります。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は4,974千円であり、研究開発活動は日本において行っております。」

    樹脂製アンカープラグの商品開発、新製品開発、既存製品改良を継続し、研究開発費4,974千円を計上している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  30. FY2016再定義有価証券報告書

    「当社グループは、自社製品であります建築用資材(樹脂製アンカープラグ)の当社グループ全体の販売比率を高めるために、営業部に商品開発課を設けております。市場調査や得意先からの情報をすばやく促えて、新製品の開発や既存製品の改良に取り組んでおります。」

    研究開発活動について、重要な変更がないという定型的な説明から、自社製品の販売比率向上、商品開発課、市場調査、新製品開発および既存製品改良という具体的な活動の説明へ広がっている。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に3百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
一緒に動いた変遷

「国内事業用設備の収益性低下と減損損失」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業用設備の収益性低下と減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭化学工業の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動の継続|旭化学工業(7928)の変遷 | Komori