ムトー精工(7927)・目標引き上げ
技能資格取得者比率60%と男性育児休業取得率30%の2026年目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技能資格取得と男性育児休業の数値目標3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「技能検定等 技術面で有効な資格取得者比率 2029年3月までに60% 49.4% 男性労働者の育児休業取得率 2029年3月までに100% 100.0%」
資格取得者比率の目標は60%で変わらないが、期限が2026年3月から2029年3月へ変更され、実績は49.4%となった。男性労働者の育児休業取得率目標は30%から100%へ引き上げられ、実績も100.0%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「技能検定等 技術面で有効な資格取得者比率 2026年3月までに60% 50.0% 男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに30% 75.0%」
2026年3月までの資格取得者比率60%目標に対し実績は50.0%となり、前期48.9%から上昇した。男性労働者の育児休業取得率は目標30%に対し75.0%となり、前期0.0%から上昇した。 - FY2023初出有価証券報告書
「技能検定等 技術面で有効な資格取得者比率 2026年3月までに60% 48.9% 男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに30% 0.0%」
提出会社を対象に、技術面で有効な資格取得者比率を2026年3月までに60%、男性労働者の育児休業取得率を30%とする目標を初めて開示した。当連結会計年度の実績はそれぞれ48.9%、0.0%である。