TAKARA & COMPANY(7921)・目標最終年度の売上目標未達・利益目標達成
新・中期経営計画2026の経営数値目標
FY2023に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026最終年度の売上目標未達・利益目標達成有価証券報告書
「売上高目標は未達となりましたが、営業利益については上方修正した修正目標を達成、AIの利活用を積極的に行い、WizLaboへのAI搭載による商品力強化と社内業務の効率化を実現したことにより、営業利益率並びにROE目標も達成いたしました。」
中期経営計画2026の最終年度について、売上高は目標未達となった一方、上方修正後の営業利益目標、営業利益率、ROE目標は達成したと報告された。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「その計画期間最終期となる2026年5月期における経営数値目標は、売上高330億円、営業利益44億円、営業利益率13.3%、親会社株主に帰属する当期純利益31億円、ROE10.0%として設定しております。」
中期経営計画2026の最終年度目標が、従来の営業利益43億円・営業利益率13.0%・当期純利益29億円から、それぞれ44億円・13.3%・31億円へ引き上げられた。 - FY2024前進有価証券報告書
「「中期経営計画2026」の1年目にあたり、掲げた数値目標は、いずれも達成することができました。」
新・中期経営計画2026の初年度について、掲げた数値目標をすべて達成したと記載された。親会社株主帰属当期純利益は特別利益による一過性要因で最終年度計画値も上回ったが、計画は変更しないとされた。 - FY2023初出有価証券報告書
「その計画期間最終期となる2026年5月期における経営数値目標は、売上高330億円、営業利益43億円、営業利益率13.0%、親会社株主に帰属する当期純利益29億円、ROE10.0%以上として設定しております。」
2024年5月期から2026年5月期までの新・中期経営計画2026について、売上高330億円、営業利益43億円、営業利益率13.0%、親会社株主帰属当期純利益29億円、ROE10.0%以上という最終年度目標が初めて示された。