TAKARA & COMPANY(7921)・施策前進
ディスクロージャー関連事業と通訳・翻訳事業の融合
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ディスクロージャー・通訳翻訳事業の融合による新サービス創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「グループ連携での新製品・サービス開発の強化、新事業領域の拡大」
両事業の融合・グループシナジーについて、新製品・サービス開発、新事業領域拡大、AI・機械翻訳への対応、海外プレーヤー等との提携を含む新計画へ展開された。 - FY2025前進有価証券報告書
「サイマル/十印/THPLの連携営業の強化」
両事業の融合・グループシナジーについて、サイマル、十印、THPLの連携営業強化が具体的な施策として示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「③ 価値共創基盤の強化(両事業の融合)・マテリアリティに沿った活動の着実な推進・人材育成と従業員の幸せの実現・海外投資家向け情報開示の品質強化、キャパシティ拡大・グループシナジーの進展・M&Aによる事業領域の拡大・経営基盤のDX化、RPAの推進」
両事業の融合が、価値共創基盤の強化として、人材育成、海外投資家向け開示、グループシナジー、M&A、DX・RPAを含む複数の施策に具体化された。 - FY2022初出有価証券報告書
「③ ディスクロージャー関連事業と通訳・翻訳事業の融合 ・顧客基盤を活用した新規サービス」
2つの報告セグメントの顧客基盤を活用し、新規サービスを創出するという事業融合施策が、経営戦略の独立項目として初めて示された。