TAKARA & COMPANY(7921)・施策前進直近のガバナンス(2026-08-28)では「再掲」
任意の指名・報酬委員会の設置
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-28。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保672社が書いているテーマ・逆風0社・追い風675社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの675件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-28再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会」
指名・報酬委員会が、取締役会との間で提言・諮問を行う体制として示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における取締役および監査役の出席状況、具体的な検討内容は以下のとおりであります。」
任意の指名・報酬委員会について、当事業年度に6回開催し、取締役候補者、報酬案、新制度等を審議・提言した活動実績が開示された。 - FY2025指名・報酬委員会の開催実績を開示有価証券報告書
「取締役会の下に任意の指名・報酬委員会を設置しており、自社およびグループ子会社の取締役候補者の選定および報酬案、新たな制度等に関して取締役会からの諮問を受け、審議し、提言を行いました。」
指名・報酬委員会について、当事業年度に3回開催され、取締役候補者、報酬案、新制度等を審議・提言した活動実績が開示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役の指名・報酬等に関する事項については、取締役会の機能の独立性、客観性と説明責任を強化し、当社コーポレート・ガバナンスのさらなる充実を図ることを目的として、2021年12月28日に当社取締役会の下に任意の指名・報酬委員会を設置しております。」
任意の指名・報酬委員会について、当事業年度に5回開催し、取締役候補者の選定、報酬案、新制度等を審議・提言した活動実績が開示された。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役の指名・報酬等に関する事項については、取締役会の機能の独立性、客観性と説明責任を強化し、当社コーポレート・ガバナンスのさらなる充実を図ることを目的として、2021年12月28日に当社取締役会の下に任意の指名・報酬委員会を設置しております。」
取締役会の独立性・客観性・説明責任を強化するため、2021年12月28日に任意の指名・報酬委員会を設置したことが初めて記載された。委員の過半数を独立社外取締役とする。