ZACROS(7917)・施策前進
医薬医療・環境/エネルギー領域での新規事業立上げ
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バイオテクノロジーを核とする新規領域の事業化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「「細胞性牛肉の社会実装に係る研究開発」は、当社を代表企業として採択されたNEDO「バイオものづくり革命推進事業」の中で、牛の細胞の大量培養技術の開発と、培養牛肉の社会実装に向けたルール作りに取り組んでいます。」
新規事業領域である大量培養・バイオものづくりが、NEDO採択、技術開発、社会実装に向けたルール作りへ進展した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、「細胞性牛肉の社会実装に係る研究開発」は、当社を代表企業としてNEDO「バイオものづくり革命推進事業」に採択され、主幹企業各社および関係学術機関と協力して、技術開発のみならず社会実装に向けたルール作りに取り組んでいます。」
医薬医療・環境/エネルギー領域の新規事業方針が、細胞性牛肉の社会実装や受託培養加工など具体的な事業化活動へ進展した。 - FY2021初出有価証券報告書
「医薬医療分野、環境/エネルギー領域において大量培養や医療機器など、従来の延長線上とは異なる新たな事業を立上げることで、将来の事業ポートフォリオを発展させてまいります。」
大量培養や医療機器を含む、従来の延長線上とは異なる新規事業の立上げを新たな施策として示した。