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大日本印刷(7912)・目標引き上げ

女性管理職比率7.0%以上と女性リーダー層倍増目標

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021引き上げFY2022再定義FY20242021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
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女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2025年度末時点で女性管理職比率が12.3%に、また、多様な働き方の実現に取り組むなかで、男性育児休業取得率が100%に達しています。」

    2025年度末12%以上の女性管理職目標を12.3%で達成し、2028年度に女性管理職比率14%を目標として設定した。
  2. 2026-05-13引き上げ決算説明資料

    「女性管理職比率:14%達成 (30年度末 15%達成)」

    従来の2025年度末12%以上の目標から、2028年度末14%、2030年度末15%へ目標水準を引き上げている。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 2025年度末までに12%以上 9.4%」

    女性管理職に関する目標を、2025年度末12%以上とし、当年度実績9.4%を開示している。
  4. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「その結果、2021年度末に女性の管理職比率が7.4%となり、管理職層・リーダークラスの人数も2016年2月の2.2倍に増加して、2019年の設定目標を達成しました。また、2025年度末までに部長クラス以上を2021年度末の1.5倍に、課長クラスの割合を15%以上に、リーダークラスの割合を25%以上にする目標を新たに掲げ、その達成に努めていきます。」

    従来の女性管理職比率7.0%以上・人数2倍の目標達成を記載し、2025年度末に向けて部長クラス、課長クラス、リーダークラスの新目標を設定した。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年度末までに女性管理職比率を7.0%以上、女性の管理職層・リーダークラスの人数を2016年2月時点の2倍とする目標を掲げています。」

    2021年度末を期限として、女性管理職比率7.0%以上と管理職層・リーダークラス人数の2016年2月時点比2倍を目標設定した。
一緒に動いた変遷

「事業部門の再編・統合による構造改革」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業部門の再編・統合による構造改革3回
  3. 2自己株式取得・消却による株主還元3回
  4. 3研究開発活動の継続3回
  5. 4新規事業開発・拠点整備への先行投資3回
  6. 5環境配慮製品とペットボトル用無菌充填システムの展開3回
  7. 6ダイバーシティ&インクルージョンの推進3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日本印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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