きもと(7908)・施策前進
マーケティング強化による顧客価値・ブランド力・製品シェアの向上
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-05-22。
6記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング力強化による販売促進46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「今後はレーザー計測データの処理作業の増加が見込まれ、更にモデル作成支援ツールの提供を行っていくことで新規顧客の獲得につなげていきます。」
新規顧客獲得に向け、レーザー計測データ処理の拡大とモデル作成支援ツールの提供を具体的な営業・事業開拓手段として示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「デジタルツイン事業においては、新規顧客獲得のため製造業と建設業向けにDXセミナーの開催と展示会への出展を実施しました。展示会につきましては国内のみならず海外においても実施し、今後も活動を継続していきます。」
マーケティング活動について、DXセミナーに加え国内外の展示会出展を実施し、新規顧客獲得の対象地域を広げている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「デジタルツイン事業においては、新規顧客獲得のため製造業と建設業向けにDXセミナーを開催し、今後も活動を継続していきます。」
デジタルツイン事業の新規顧客獲得に向け、製造業・建設業向けDXセミナーを開催する具体的なマーケティング活動を実施している。 - FY2020初出有価証券報告書
「グローバルに展開する顧客のニーズをくみ取ったソリューションを提供するため、マーケティングを強化し、 顧客の価値創造プロセスへの理解を深め、新たな価値創造に結びつけます。これにより、KIMOTOグループのブランド力の向上と製品シェアの拡大を目指してまいります。」
マーケティングを強化し、顧客の価値創造プロセスの理解を通じてソリューション、新たな価値、ブランド力、製品シェアにつなげる施策を初めて独立した課題として記載している。