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ヨネックス(7906)・方針年間配当額が25円へ増加直近の決算(2026-08-10)では「引き上げ」

安定的かつ適切な配当水準の維持

FY2016に初出。31回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

31記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2021-Q1その他FY2023-Q2 – 2026-05-122016: 320162017: 220172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 14.00 - 14.00 28.00」

    2027年3月期の年間配当予想を28円とし、前期実績の25円から増加する水準を示した。
  2. FY2026年間配当額が25円へ増加有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度は、1株当たりの年間配当金25円00銭(うち中間配当金12円00銭)を実施することを予定しております。」

    年間配当金は前年度の22円から25円へ増加し、中間配当12円、期末配当13円を予定している。安定的かつ適切な配当方針は継続している。
  3. FY2026-H1中間配当額が12円へ増加有価証券報告書

    「2025年11月7日取締役会 普通株式 1,029 12.00円 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり12円と決定し、前年度中間配当の11円から増加した。
  4. FY2025年間配当額が22円へ増加有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度は、1株当たりの年間配当金22円00銭(うち中間配当金11円00銭)を決定いたしました。」

    年間配当金は前年度の16円から22円へ増加し、中間配当11円、期末配当11円となった。中間・期末配当には各1円の特別配当が含まれる。
  5. FY2025-H1中間配当額が11円へ増加有価証券報告書

    「2024年11月8日取締役会 普通株式 956 11.00円 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり11円と決定した。前年度中間配当の7円から増加し、特別配当1円を含む。
  6. FY2024年間配当額が16円へ増加有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度は、1株当たりの年間配当金16円00銭(うち中間配当金7円00銭)を決定いたしました。なお、1株当たりの期末配当金9円00銭には、特別配当2円00銭が含まれております。」

    年間配当金は前年度の13円から16円へ、中間配当金は7円を維持し、期末配当は9円となった。
  7. FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2023年11月9日取締役会 普通株式 613 7.00円 2023年9月30日 2023年12月8日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7.00円と決定した。前年度中間配当の1株当たり6.00円から増加している。
  8. FY2024-Q1年間配当額の増加有価証券報告書

    「2023年6月23日定時株主総会 普通株式 613 7.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり7円を実施した。前年度の1株当たり5円から増加し、特別配当2円を含む。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日取締役会 普通株式 524 6.00円 2022年9月30日 2022年12月6日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり6.00円を12月6日に支払ったことを再確認している。
  10. FY2023-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2022年11月9日取締役会 普通株式 524 6.00円 2022年9月30日 2022年12月6日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり6.00円と決定した。特別配当1.00円を含み、前年度中間配当の1株当たり5.00円から増加している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月23日定時株主総会 普通株式 436 5.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする年間配当について、1株当たり5.00円を実施した。1株当たり配当額には特別配当2.00円が含まれている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日取締役会 普通株式 438,302 5.00円 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり5.00円を12月3日に支払った。
  13. FY2022-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2021年11月9日取締役会 普通株式 438,302 5.00円 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり5.00円と決定した。前年度中間配当の1株当たり2.00円から増加している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度は、1株当たりの年間配当金4円50銭(うち中間配当金2円00銭)を決定いたしました。」

    安定配当方針を維持する一方、年間配当金は前年度の5円から4円50銭、中間配当金は2円50銭から2円へ減少した。
  15. FY2021-Q2中間配当額の変更有価証券報告書

    「2020年11月10日取締役会 普通株式 175,321 2.00円 2020年9月30日 2020年11月30日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり2.00円を決定した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月23日定時株主総会 普通株式 219,151 2.50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり2.50円の配当を、2020年6月24日に実施した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度は、1株当たりの年間配当金5円00銭(うち中間配当金2円50銭)を決定いたしました。」

    安定的かつ適切な配当方針に基づき、年間配当5円、うち中間配当2円50銭を決定した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月21日取締役会 普通株式 219,151 2.50円 2019年9月30日 2019年11月29日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり2.50円を決議した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度は、1株当たりの年間配当金5円00銭(うち中間配当金2円50銭)を決定いたしました。」

    安定的かつ適切な配当方針に基づき、年間配当5円、うち中間配当2円50銭を決定した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年10月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり2.50円を決議している。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月20日定時株主総会 普通株式 218,741 2.50円 2018年3月31日 2018年6月21日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり2.50円を実施した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度は、1株当たりの年間配当金5円00銭(うち中間配当金2円50銭)を決定いたしました。」

    安定的かつ適切な配当方針に基づき、当事業年度の年間配当5円、うち中間配当2円50銭を決定した。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月23日取締役会 普通株式 218,726 2.50円 平成29年9月30日 平成29年11月30日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり2.50円を決議している。平成29年4月1日の株式分割後の配当額である。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月20日定時株主総会 普通株式 218,656 10.00円 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり10.00円を実施した。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月17日取締役会 普通株式 218,077 10.00円 平成28年9月30日 平成28年11月30日 利益剰余金」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10.00円を決議している。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月21日定時株主総会 普通株式 228,818 (注)1株当たり配当額(円)には、特別配当3.00円が含まれております。」

    平成28年3月期について、1株当たり10.50円の配当を実施し、そのうち3.00円を特別配当とした。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を最も重要な経営政策の一つと認識し、収益力を向上させたうえで、安定的かつ適切な配当水準を維持する方針であります。」

    利益還元を重要な経営政策とし、収益力向上を前提に安定的かつ適切な配当を維持する方針である。
一緒に動いた変遷

「国内工場の高付加価値化・生産性向上」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内工場の高付加価値化・生産性向上7回
  3. 2東京・新潟の新工場と海外拠点による増産体制7回
  4. 3中国直接販売を起点とするアジア事業の拡大7回
  5. 4世界全域を意識したグローバルマーケティング6回
  6. 5中国販売子会社による直接販売への移行6回
  7. 6内部留保の工場・販売設備・研究開発への投資6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨネックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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