プロネクサス(7893)・施策再掲
アフターコロナを展望したDX対応施策・サービス企画
FY2021-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q3。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症後の生活様式に対応した新サービス・事業モデル開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「③ 上場会社・金融商品両分野におけるアフターコロナを展望したDX対応とサービス拡充」
上場会社・金融商品両分野でのアフターコロナ対応とDX・サービス拡充を対処すべき課題として再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」において、他社が提供する会計システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」
アフターコロナを見据えたDX対応として、開示支援システムと会計システムとの連携強化を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「③ 上場会社・金融商品両分野におけるアフターコロナを展望したDX対応とサービス拡充」
上場会社・金融商品両分野でのアフターコロナ対応とDX・サービス拡充を対処すべき課題として再掲している。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」及び投資信託書類作成支援システム「PRONEXUS FUND DOCUMENT SYSTEM」のバージョンアップ版のリリースを推進するとともに、他社が提供する連結会計システム・外部システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」
DX対応の対象を上場企業向けシステムと投資信託書類作成支援システムに広げ、外部システム連携を含む施策として記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」のバージョンアップ版のリリースを推進するとともに、他社が提供する連結会計システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」
アフターコロナを見据えたDX対応として、開示支援システムのバージョンアップと連結会計システム連携を具体化している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」のバージョンアップ版のリリースを推進するとともに、他社が提供する連結会計システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」
アフターコロナを見据えたDX対応として、開示支援システムのバージョンアップと連結会計システム連携を具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「③ 上場会社・金融商品両分野におけるアフターコロナを展望したDX対応とサービス拡充」
アフターコロナを見据えたDX対応とサービス拡充を、上場会社・金融商品両分野に共通する対処すべき課題として具体化した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「⑫ アフターコロナを展望したデジタルトランスフォーメーション(DX)対応施策、サービス企画の策定に注力」
アフターコロナを見据え、DX対応施策とサービス企画の策定を新たな課題として明示している。