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プロネクサス(7893)・施策前進

会場開催型セミナーからWeb視聴サービスへの移行

FY2020に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-06。

16記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2023 – FY2024-Q2前進FY2026-H1 – 2026-10-062020: 120202021: 220212022: 420222023: 420232024: 020242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
オンライン型イベントサービスへの転換とリアル回帰対応11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-06前進その他開示

    「本サービスは、投資家への告知から説明会・セミナーの運営支援、多言語対応の動画配信、AI活用による業務効率化まで、当社がこれまでに提供してきた決算説明会支援サービスで培たノウハウを活かして開発した、企業とステークホルダーのコミュニケーションを支援するプラットフォームです。」

    従来の説明会・セミナー支援を、オンデマンド動画配信と多言語・AI機能を備えたプラットフォームとして具体化し、サービス提供を開始した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社連結子会社である株式会社シネ・フォーカスにおける医学会や企業関連のイベント支援の受注が拡大しました。」

    イベント事業について、医学会・企業関連イベント支援の受注拡大を年度実績として記載している。
  3. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「当社連結子会社である株式会社シネ・フォーカスにおける医学会や企業関連のイベント支援の受注が拡大しました。」

    医学会・企業関連イベント支援の受注拡大を通期の進展として記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社連結子会社である株式会社シネ・フォーカスにおける医学会・展示会や企業関連のイベント支援の受注が拡大しました。」

    イベント関連事業について、医学会・展示会・企業関連イベント支援の受注拡大を記載している。
  5. FY2025イベント事業の回復遅延・減損発生有価証券報告書

    「これは、長期金利上昇を受けた割引率の上昇に加え、イベント関連事業のアフターコロナにおける回復が想定よりも遅れていることなどを受けて今後の事業計画を慎重に見直したことによるものであり、使用価値の算定に使用した割引率は11.0%であります。」

    イベント関連事業のアフターコロナ回復が想定より遅れ、事業計画の見直しと減損計上につながったと記載している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「本年3月にイベント映像機材・運営支援会社である株式会社シネ・ホールディングス及び株式会社シネ・フォーカスを連結子会社化したことで、株主総会支援を始めとしたイベント事業が業績に大きく寄与しました。」

    イベント映像機材・運営支援会社の連結子会社化後、株主総会を含むイベント事業が業績に大きく寄与した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「本年3月にイベント映像機材・運営支援会社である株式会社シネ・ホールディングス及び株式会社シネ・フォーカスを連結子会社化したことで、株主総会を始めとしたイベント事業が業績に大きく寄与しました。」

    イベント映像機材・運営支援会社の子会社化後、株主総会を含むイベント事業が業績に大きく寄与したと記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月に株式会社シネ・ホールディングス及びその傘下の株式会社シネ・フォーカスを連結子会社化いたしました。」

    株主総会のビジュアル化・バーチャル総会支援を含む株主総会運営支援サービスの体制強化を目的に、イベント映像機材・運営支援会社を連結子会社化した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、株主との対話促進のため、株主総会のビジュアル化サービス・バーチャル株主総会支援サービスや、非財務情報関連のコンサルティングの受注も増加しました。」

    バーチャル株主総会支援サービス等の受注増加を再掲しているが、新たな提供開始等の到達点は示していない。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、株主との対話促進のため、株主総会のビジュアル化サービス・バーチャル株主総会支援サービスや、非財務情報関連のコンサルティングの受注も増加しました。」

    バーチャル株主総会支援サービス等の受注増加を、前年同期からの具体的な進展として記載している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、非財務情報開示の充実及び株主との対話促進のため、Webサイトの受注や、株主総会のビジュアル化サービス・バーチャル株主総会支援サービスの受注が増加しました。」

    バーチャル株主総会支援サービスについて、受注増加という具体的な進展を記載している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、前年同期はコロナ禍により規模を縮小していた株主総会のビジュアル化サービスや、バーチャル総会等の株主総会運営支援サービスの受注が増加いたしました。」

    株主総会ビジュアル化サービス及びバーチャル総会支援サービスの受注増加を再掲している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「改訂コーポレートガバナンス・コードへの対応を背景として、英文翻訳サービスの受注が増加するとともに、前年同期はコロナ禍により規模を縮小していた株主総会のビジュアル化サービスや、バーチャル株主総会支援サービスの受注が増加しました。」

    英文翻訳、株主総会ビジュアル化、バーチャル株主総会支援サービスの受注増加を再掲している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「改訂コーポレートガバナンス・コードへの対応を背景として、英文翻訳サービスの受注が増加するとともに、前年同期はコロナ禍により規模を縮小していた株主総会のビジュアル化サービスや、バーチャル株主総会支援サービスの受注が増加しました。」

    バーチャル株主総会支援サービスについて、前年同期から受注が増加したと記載している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「改訂コーポレートガバナンス・コードへの対応を背景として、英文翻訳サービスの受注が増加するとともに、前年同期はコロナ禍により規模を縮小していた株主総会のビジュアル化サービスや、バーチャル株主総会支援サービスの受注が増加しました。」

    バーチャル株主総会支援サービスについて、前年同期から受注が増加したと記載している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う安全対策として、2020年2月より会場開催型のセミナーを当面中止とし、Web視聴サービスへの移行を行いました。」

    新型コロナウイルス感染症への安全対策として、2020年2月から会場開催型セミナーを中止し、Web視聴サービスへ移行した。
一緒に動いた変遷

「コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化10回
  3. 2英文開示体制の構築と強化10回
  4. 3中核ディスクロージャー・ビジネスの売上・収益維持及び拡大10回
  5. 4システムサポート・BPOによる実務支援領域の拡大9回
  6. 5資本効率向上と高水準の株主還元7回
  7. 6ESG・サステナビリティに関するコンサルティング・開示IR支援体制の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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